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X-WR-CALDESC:Fortigateの接続をクライアント証明書で認証〜
 管理者不在でEntra ID/ Okta/ OneLoginと連携し証明書の発行
 とIdP連携失効〜
X-WR-CALNAME:Fortigateの接続をクライアント証明書で認証〜
 管理者不在でEntra ID/ Okta/ OneLoginと連携し証明書の発行
 とIdP連携失効〜
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SUMMARY:Fortigateの接続をクライアント証明書で認証〜管理
 者不在でEntra ID/ Okta/ OneLoginと連携し証明書の発行とIdP
 連携失効〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95534
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nFortigateの接
 続をクライアント証明書で認証〜管理者不在でEntra ID/ 
 Okta/ OneLoginと連携し証明書の発行とIdP連携失効〜\n概要
 \n自社のリモートアクセスのVPN認証のクライアント証
 明書発行をEntra IDなどの外部IdPと連携して利用できな
 いかな？ とお考えの管理者は多いのではないでしょう
 か。\n\nVPNで利用するクライアント証明書発行を、Entra 
 ID/ Okta/ OneLoginなどの外部IdPと連携して発行できないか\
 n証明書の発行とクライアントへの配布を、管理者が操
 作するのではなく、エンドユーザー自身の操作で証明
 書配布できないか\n\nこのような課題をお持ちの方には
 SecureW2のJoinNowセルフオンボーディングをおすすめしま
 す。 もちろん、Entra ID/ Okta/ OneLoginのユーザーステータ
 スを証明書有効性に自動反映することも可能です。本
 セミナーでは、外部IdPと連携して証明書を発行する方
 法、発行した証明書をSCEP連携やセルフオンボーディン
 グで配布する方法をご紹介いたします。\nプログラム\n
 \nFortigateのSSL-VPN接続をクライアント証明書で認証する
 方法\nVPNで利用するクライアント証明書発行を、Entra ID
 / Okta/ OneLoginなどの外部IdPと連携して発行\nSecureW2のJoinN
 owセルフオンボーディングでエンドユーザー自身の操
 作で証明書を配布する\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリ
 クルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参
 加はお断りしております。\n欠席される場合は、お手
 数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\
 n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n参加申し
 込みは会社メールアドレスでお願いいたします。\n競
 合他社の方のご参加はご遠慮いただく場合がございま
 す。ご了承ください。\n
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