BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:アジャパー・シナジー
X-WR-CALNAME:アジャパー・シナジー
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:955529@techplay.jp
SUMMARY:アジャパー・シナジー
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241023T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241023T180000
DTSTAMP:20260528T130153Z
CREATED:20240824T060527Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95552
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n    タイム
 スケジュール\n\n    \n    \n        Time Schedule\n        \n      
       \n                \n                    \n                        
 時間\n                        スケジュール\n                    \
 n                \n                \n                    \n              
           13:00\n                        オープニング\n            
         \n                    \n                        13:07\n          
               \n                            旭化成 【安田 航】\n 
                            実録：旭化成の業務プロセス改革
 をアジャイルで進めたら大変だった件\n                    
     \n                    \n                    \n                       
  13:34\n                        \n                            ソニー
 グループ 【玉置 洋 \, 町田 公佑】\n                         
    ソニーのヘッドホン連携アプリにおけるアジャイル
 開発への挑戦\n                        \n                    \n     
                \n                        14:01\n                        \
 n                            旭化成 【松村 聡子】\n             
                デュアルトラックアジャイルとは？！ 0→1
 の医療系サービス企画/開発に適用して見えたこと\n    
                     \n                    \n                    \n       
                  14:28\n                        \n                       
      ソニーグループ 【重國 雄樹】\n                         
    PlayStation Network開発・運用におけるスクラムの実態\n 
                        \n                    \n                    \n    
                     14:56\n                        \n                    
         旭化成 X ソニーグループ\n                            
 パネルディスカッション①\n                        \n         
            \n                    \n                        15:26\n       
                  休憩\n                    \n                    \n    
                     15:32\n                        \n                    
         旭化成 【大川 紘平】\n                            製造
 DXを実現するアジャイル開発/スクラム\n                    
     \n                    \n                    \n                       
  15:59\n                        \n                            ソニー
 グループ 【鳴海 真里子】\n                            Creators
 ’ Cloudのコミュニティ機能をスクラムで開発してみた\
 n                        \n                    \n                    \n  
                       16:26\n                        \n                  
           旭化成 【西野 大介】\n                            ア
 ジャイル実践、何から始めればいいか悩むあなたへ！ 
 スクラム“段階的導入”のすすめ\n                        \n
                     \n                    \n                        16:53
 \n                        \n                            ソニーグル
 ープ 【宇留野 賢司】\n                            コミュニ
 ティでともに学ぶ価値\n                        \n               
      \n                    \n                        17:21\n             
            \n                            旭化成 X ソニーグルー
 プ\n                            パネルディスカッション②\n  
                       \n                    \n                    \n     
                    17:53\n                        クロージング\n   
                  \n                \n            \n\n            \n      
       \n                ※時間は目安です。進行により前後
 する可能性があります。\n            \n        \n    \n\n\n\n\n
 \n\n\n    About 『AGILE SYNERGY』\n    \n        変革の鍵を掴め 
 - 一流企業に学ぶ、アジャイルがもたらす業務革新と
 競争力向上\n        \n            イベント概要\n            
 ビジネス環境が急速に変化する今日、アジャイルの導
 入は多くの企業にとって避けられない課題となってい
 ます。しかし、その実践は決して容易ではありません
 。特に日本の大企業では、既存の企業文化や業務プロ
 セスとの融合に大きな困難が伴ってきました。\n        
     しかし、この困難を乗り越え、成功を収めた企業の
 経験は、私たち全てにとって貴重な学びとなります。
 そして今、これらの先駆者たちのノウハウがかつてな
 いほど重要になっているのです。\n        \n        \n      
       なぜ今、大手企業のノウハウが重要なのか\n        
     \n                共通の課題： 大企業が克服してきた
 障壁は、規模に関わらず多くの組織が直面している課
 題と驚くほど共通しています。\n                スケーラ
 ブルな知見： 大規模組織での成功事例は、中小企業か
 ら新興企業まで、あらゆる規模の企業が応用可能な貴
 重な知見を提供します。\n                即時活用可能な
 方法論： 幾多の試行錯誤を経て確立された実践的な方
 法論は、あなたの組織でもすぐに活用できる貴重な資
 産となるでしょう。\n            \n        \n        \n          
   イベント詳細\n            日時： 2024年10月23日（水曜日
 ）\n            会場： ZOOMオンライン\n            時間： 13:
 00 - 18:00\n            参加費： 1\,500円\n            主催： ABI
 （アジャイルビジネスインスティテュート株式会社）\
 n        \n    \n\n\n\n\n\n    ASAHI KASEI CORPORATION\n    \n        安
 田 航（旭化成株式会社）\n        実録：旭化成の業務
 プロセス改革をアジャイルで進めたら大変だった件\n  
       \n            プロフィール\n            デジタル共創本
 部／DX経営推進センター　マネージャー　安田　航\n   
          旭化成グループ全体の経営高度化／データドリ
 ブン経営の実現に邁進しています！\n        \n        \n   
          登壇内容\n            マテリアル・住宅・ヘルス
 ケアと幅広い事業領域を持つ旭化成においてグループ
 全体の業務プロセス改革プロジェクトが発足。このと
 き与えられた期間はわずか3カ月。この短期間に業務プ
 ロセス定義・システム開発・ユーザー展開を全て並行
 で進める必要があるこのプロジェクトの進め方には、
 迷わずアジャイルを選択しました。でも、実際にやっ
 てみると考え方も言葉もバラバラな広範囲のステーク
 ホルダーを巻き込むプロジェクト推進は容易ではあり
 ませんでした。本セッションでは、プロジェクトを実
 際に推進した現場における、一つひとつの課題の突破
 できたこと／できなかったことの生の実情をご紹介し
 ます。\n        \n    \n\n\n\n    ASAHI KASEI CORPORATION\n    \n     
    松村 聡子（旭化成株式会社）\n        デュアルトラ
 ックアジャイルとは？！0→1の医療系サービス企画/開
 発に適用して見えたこと\n        \n            プロフィー
 ル\n            デジタル共創本部／DX経営推進センター　
 松村　聡子\n            医療系サービスを中心に、デジ
 タルでの価値提供を推進しています。\n        \n        \n
             登壇内容\n            取り組んでいる企画の概
 要\n            企画初期にアジャイルを適用して感じた
 課題とメリット\n            企画/開発の両輪を、どうや
 ってアジャイルに回すのか\n            医療サービスに
 適用する際の固有の障壁とは\n            見えてきたこ
 とのまとめ、残課題と今後の抱負\n        \n    \n\n\n\n    
 ASAHI KASEI CORPORATION\n    \n        大川 紘平（旭化成株式会
 社）\n        製造DXを実現するアジャイル開発/スクラム
 \n        \n            プロフィール\n            旭化成／デ
 ジタル共創本部／スマートファクトリー推進センター
 ／フィールドソリューション技術部／第二グループ グ
 ループ長、高度専門職エキスパート（デジタルイノベ
 ーション領域）\n            社内製造DX案件の構想立案か
 らPJ実行・設計構築・運用支援まで幅広く関与し成果
 創出に尽力しています\n        \n        \n            登壇内
 容\n            （仮）「IT・デジタル技術を活用して業務
 を変革し、製造DXを実現する」と言っても、実現には
 さまざまなハードルがあります。\n            そのハー
 ドルをアジャイル開発/スクラムを用いることによって
 乗り越えた事例をご紹介します。\n        \n    \n\n\n\n    
 ASAHI KASEI CORPORATION\n    \n        西野 大介（旭化成株式会
 社）\n        アジャイル実践、何から始めればいいか悩
 むあなたへ！スクラム"段階的導入"のすすめ -\n        \n
             プロフィール\n            デジタル共創本部 DX
 経営推進センター マネージャー / エキスパート - デジ
 タルイノベーション\n            デジタルイノベーショ
 ンのエキスパートとして、グループのデジタル開発支
 援や開発標準策定、デジタル人材育成、DXコミュニテ
 ィ運営など組織横断でのデジタル推進・組織変革を担
 当する。\n        \n        \n            登壇内容\n            
 スクラムには、ガイドラインで規定された多くのイベ
 ントや要素があります。しかし、これらを一挙に導入
 することは困難であり、チームの能力が十分に高まる
 前に無理に適用しても、真の価値を引き出すことはで
 きません。その結果、形だけをなぞる形になり、成果
 が上がらず、チームの疲弊を招くことがしばしばあり
 ます。\n            一方、導入しやすい一部の要素だけ
 を取り入れても、スクラムが本来持つ効果を十分に発
 揮することは難しく、生産性の向上は限定されます。\
 n            では、どのようにすればよいのでしょうか。
 本講演では、現場での実践経験から得た知見を基に、
 スクラムの各要素をどのような順序で段階的に導入す
 べきか、ご提案したい内容を詳述します。\n        \n    
 \n\n\n\n\n\n    SONY GROUP\n    \n        玉置 洋 & 町田 公佑（
 ソニー株式会社）\n        ソニーのヘッドホン連携アプ
 リにおけるアジャイル開発への挑戦\n        \n            
 プロフィール\n            ソニー株式会社\n    技術セン
 ター クラウドサービス・アプリケーション技術部門\n 
    プラットフォーム3部 3課\n    玉置 洋・町田 公佑\n   
  ソニーのヘッドホンと連携するモバイルアプリ『Headph
 ones Connect』の開発を担当。\n    今回はProject Leadの玉置
 と開発・データ分析担当の町田が登壇する。\n        \n 
        \n            登壇内容\n            ソニーのヘッドホ
 ン連携アプリにおけるアジャイル開発への挑戦につい
 て詳細をご紹介します。\n        \n    \n\n\n\n    SONY GROUP\n
     \n        重國 雄樹（株式会社ソニー・インタラクテ
 ィブエンタテインメント）\n        PlayStation Network開発
 ・運用におけるスクラムの実態\n        \n            プロ
 フィール\n            Sony Interactive Entertainment Inc. NPX プラ
 ットフォームエンジニアリング部 開発マネジメント課
 \n            Scrum Master/Agile Coachとして、PlayStation Network開
 発・運用におけるScrumの導入・展開およびAgileなマイン
 ドセットを醸成するためのチームアクティビティやワ
 ークショップ開催を担当しています。\n        \n        \n
             登壇内容\n            PlayStation Network開発・運用
 において、自己組織的なScrumチームとスケールイン/ア
 ウトしやすい組織を作り上げるための取り組みをご紹
 介します。\n        \n    \n\n\n\n    SONY GROUP\n    \n        鳴
 海 真里子（ソニーデジタルネットワークアプリケーシ
 ョンズ株式会社）\n        Creators' Cloudのコミュニティ機
 能をスクラムで開発してみた\n        \n            プロフ
 ィール\n            ソニーデジタルネットワークアプリ
 ケーションズ株式会社 設計1部2課\n            ソフトウ
 ェアエンジニア/リーダーとして、これまでにソニーの
 様々な製品に関するアプリケーション開発に従事。2021
 年7月に CSM を取得後、2022年4月から2年間 Creators' Cloud 
 のコミュニティ機能 "Discover" 開発チームの ScrumMaster を
 担当。 現在は統括課長としてマネージャーの立場から
 チームを支援している。\n        \n        \n            登壇
 内容\n            「継続的に市場に価値を届けたい」と
 いう思いから、Creators' Cloud のコミュニティ機能 "Discove
 r" をスクラムで開発しています。\n            ハードウ
 ェアの開発プロセスに合わせてソフトウェア開発もWate
 rfallな開発プロセスが採用されることが多い中で、ス
 クラムで開発を進めていくために行った取り組みをご
 紹介します。\n        \n    \n\n\n\n    SONY GROUP\n    \n        
 宇留野 賢司（ソニーグローバルソリューションズ株式
 会社）\n        コミュニティでともに学ぶ価値\n        \n
             プロフィール\n            製造業においてスク
 ラムをハードウェアテスト開発へ導入し、チームで成
 果を出すことに注力してきた。現在は、その経験をも
 とに組織がアジャイルの選択肢を取り入れられるよう
 に、現場の支援や社内アジャイルコミュニティ運営を
 通じて、アジャイルの理論と実践をつなげるように活
 動している。\n        \n        \n            登壇内容\n       
      社内アジャイルコミュニティの運営方法と、その
 運営を通じて得られた知見を共有します。コミュニテ
 ィの形成から運営、成長を促進する具体的な方法と事
 例を紹介します。\n        \n    \n\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/955529?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
