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X-WR-CALDESC:モニタリング・オブザーバビリティの変遷と
 これからの展望！
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 これからの展望！
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SUMMARY:モニタリング・オブザーバビリティの変遷とこれ
 からの展望！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95571
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n🔭モニタリ
 ング・オブザーバビリティの変遷とこれからの展望！\
 n\nITシステムの分野でオブザーバビリティという言葉
 が広まり始めてから久しく、システムの複雑化にとも
 なって従来からのモニタリングだけではなく、モニタ
 リングをより加速するためのオブザーバビリティは一
 般化しつつあります。\n\n\n\n本イベントでは、モニタ
 リングとオブザーバビリティの実践をもとにした変遷
 や、これからの展望をお話しします。\n\n\n💁 こんな
 方におすすめのイベントです（対象者）\n\nモニタリン
 グやオブザーバビリティが今後どのようになっていく
 かを知りたい\n長年運用されているWebサービスのモニ
 タリング・オブザーバビリティや運用の変遷を知りた
 い\nMackerelがどのようにして「モニタリング」から「モ
 ニタリングとオブザーバビリティ」のサービスに変わ
 っていくかを知りたい\n\n📹 オンライン配信も行いま
 す\n当日は YouTube Live にてオンライン配信も行います。
 動画のアーカイブも残す予定ですので、当日の参加が
 難しい場合にもぜひオンライン参加枠での参加登録を
 お願いします！\n配信URLはこちらです https://www.youtube.co
 m/live/NJM3HK744Bs\n当日ご来場いただくみなさまへ\nオンラ
 イン配信では基本的に登壇者とスライドを配信するこ
 とになりますが、ご来場いただいた際に配信に映り込
 む可能性がございますことをご承知おきください。不
 安な点がある場合は当日に受付のスタッフまでお声が
 けください。\n🗓️ タイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n
 \n\n\n\n17:00-17:30\n開場・受付\n\n\n17:30-17:35\n開会挨拶\n\n\n
 17:35-18:05\nオブザーバビリティの展望 30min\n\n\n18:05-18:25\
 nヌーラボの組織とモニタリングの変遷 20min\n\n\n18:25-18:
 35\n休憩 10min\n\n\n18:35-19:15\nパネルディスカッション 40mi
 n\n\n\n19:15-19:20\n休憩 5min\n\n\n19:20-19:40\nMackerelが取り組む
 オブザーバビリティ 20min\n\n\n19:40-19:45\n準備 5min\n\n\n19:4
 5-20:45\n懇親会 60min\n\n\n20:45-21:00\n閉会\n\n\n\n※ 内容、時
 間などについては予告なく変更される場合があります
 。\nグーグル合同会社 山口能迪（やまぐち よしふみ）
 様\n\nオブザーバビリティの展望\n\n概要: オブザーバビ
 リティという言葉が聞かれる機会が増えてきました。
 このオブザーバビリティという言葉の歴史を辿りなが
 ら、ここからどこへ向かっていくのか、私の予想する
 展望を紹介いたします。\n自己紹介: グーグル合同会社
 シニアデベロッパーリレーションズエンジニア。クラ
 ウド製品の普及と技術支援を担当し、特にオブザーバ
 ビリティ、SRE、DevOpsといった領域を担当。\n\n株式会社
 ヌーラボ 二橋宣友（ふたはし ひさとも）様\n\nヌーラ
 ボの組織とモニタリングの変遷\n\n概要: 創業20周年を
 迎えたヌーラボでは、Backlog / Cacoo / Typetalk / Nulab Passを
 提供しています。長期運用されているWebサービスの成
 長や進化に伴う、組織やモニタリングの変遷について
 お話したいと思います。\n自己紹介: ヌーラボのSREテッ
 クリード兼ホライズンテクノロジーの技術顧問。AWSが
 大好きで、Typetalkを中心にヌーラボの様々なインフラ
 を支えている。子供が2人産まれて、充実した楽しい日
 々を送っている。\n\nMackerelプロデューサー 渡辺起（わ
 たなべ たつる）\n\nMackerelが取り組むオブザーバビリテ
 ィ\n\n概要: リリースから10年を迎えるMackerelが、あらた
 めてモニタリングとオブザーバビリティに取り組んで
 いきます。Mackerelとしての開発方針やロードマップに
 ついて紹介します。\n自己紹介: id:wtatsuru。インフラエ
 ンジニアとしてはてなに入社後、インフラ基盤チーム
 責任者、Mackerelプロダクトマネージャーを経て、2023年1
 月からMackerelプロデューサーとして事業全体の運営に
 携わる。\n\n\n2024/10/22 追記\n\nMackerelプロデューサー 渡
 辺起が当日欠席となったため、以下の通り登壇者を変
 更いたします。\n \n\n登壇者：Mackerel開発チーム テック
 リード 井上幸亨郎\n\n📖 関連書籍の訳者・執筆者が集
 結！パネルディスカッションで迫るモニタリング・オ
 ブザーバビリティ今昔\nパネルディスカッションでは
 、セッション登壇者の山口様(@ymotongpoo)に加え、株式会
 社ヘンリー 松木様(@songmu)、株式会社はてな 古川(@yoyogi
 desaiz)にパネリストとしてご登壇いただきます！また、
 モデレーターには合同会社 Have Fun Tech 代表社員、株式
 会社 Linkage CTO であり、また技術顧問で数々の運用の現
 場を見てきている曽根様(@soudai1025)を迎えます！\nパネ
 リストそれぞれがモニタリングやオブザーバビリティ
 に関する書籍の翻訳や執筆、登壇に携わっておられた
 当時から現在までの間に、モニタリングやオブザーバ
 ビリティを取り巻く状況が変化していく中で、それぞ
 れの視点でそれをどう見ていたか、これからどのよう
 に変わっていくのか、変わらないのかをお話しいただ
 く予定です。当日来場されるみなさまからの質問など
 も可能な限り取り上げたいと思います。\nパネリスト\n
 グーグル合同会社 山口能迪 様 (@ymotongpoo)\n\n\nオブザー
 バビリティ・エンジニアリング 訳\nSRE NEXT 2024で「オブ
 ザーバビリティのマクロからミクロまで」というタイ
 トルで発表しました - YAMAGUCHI::weblog\n\n株式会社ヘンリ
 ー 松木雅幸様 (@songmu)\n\n\n入門 監視 付録C「実践 監視S
 aaS」執筆\nプロフィール: SIerからカヤックを経て、2014
 年のはてな入社時からMackerelの開発に関わり、2017年2月
 〜2019年5月までの間Mackerelのプロダクトマネージャーを
 担当。2019年にNatureのCTOに就く。2021年にICとしてLaunchabl
 eに転職し、2023年より株式会社ヘンリー。現在はVPoEを
 務める。\n\n株式会社はてな 古川 雅大 (@yoyogidesaiz)\n\n\n
 オブザーバビリティ再入門「メトリクス、ログ、トレ
 ースをうまく使い分けて可観測性を高めよう！」\nWEB+D
 B PRESS 「SREで開発を加速させる ── class SRE implements Dev
 Ops」 執筆\nプロフィール: 株式会社はてなでSREとして
 勤務。自身の可観測性を高めるために、健康診断に行
 ったところ、高血圧にひっかかり健康に怯えて生活を
 している。しかし、エラーバジェットポリシーが設定
 されていなかったため、食生活の改善は見られない。\
 n\nモデレーター\n合同会社 Have Fun Tech 代表社員、株式
 会社 Linkage CTO 曽根 壮大様 (@soudai1025)\n\n\nプロフィール
 : 合同会社 Have Fun Tech 代表社員、株式会社 Linkage CTO。
 数々の業務システム、Webサービスなどの開発・運用を
 担当し、2017年に株式会社はてなでサービス監視サービ
 ス「Mackerel」のCRE（Customer Reliability Engineer）、株式会社
 オミカレの副社長/CTOなどを経て、合同会社 Have Fun Tech
 を起業。 その後、LinkageのCTOとしてJOINし、HaveFunTechの
 経営と二足の草鞋を履きこなしている。 コミュニティ
 では、Microsoft MVPをはじめ、日本PostgreSQLユーザ会の理
 事として勉強会の開催を担当し、各地で登壇している
 。 builderscon 2017、YAPC::Kansaiなどのイベントでベストス
 ピーカーを受賞し、分かりやすく実践的な内容のトー
 クに定評がある。 他に、岡山Python勉強会を主催し、オ
 ープンラボ備後にも所属。著書に『Software Design』誌で
 、データベースに関する連載「RDBアンチパターン」を
 まとめた『失敗から学ぶRDBの正しい歩き方』を執筆。\
 n\n📝 開催概要\n\n日時：2024年10月22日（火） 17:00受付
 開始、17:30スタート、21:00クロージング\n場所：霞が関
 プラザホール\nアクセス：東京都千代田区霞が関 3-2-5 
 霞が関ビルディング 1 階\nURL：https://www.mitsui-hall-conferen
 ce.jp/place/kasumigaseki-plaza/ \n\n\n費用：無料\n懇親会：軽食
 ・お飲物をご用意します\n備考：途中退出もしていた
 だけます\n\n🤝アンバサダー招待枠 について\nMackerel Te
 ch Day では Mackerelアンバサダーの皆さまを特別招待して
 おります。現地参加されるMackerelアンバサダーの皆さ
 まは「アンバサダー招待枠」よりご参加ください（本
 招待枠はMackerelアンバサダー専用となります）。\n参加
 にあたってのお願い（お申込み時に同意いただく必要
 がございます）\n本イベントでは、ご参加いただくす
 べてのみなさまが安全に気持ちよく過ごしていただけ
 るよう、以下のルールを設けさせていただきます。\n\n
 他者を尊重し、差別や偏見に基づく発言や行動、ハラ
 スメント行為をしない。\n暴力や威嚇、嫌がらせなど
 の行為はしない。\n危険なものを持ち込まない。\n会場
 や備品を大切にする。\n運営スタッフの指示に従う。\n
 イベント趣旨を理解し、それに反した行動を行わない
 。\n\n上記に関して、運営スタッフが「違反している」
 と判断した場合は、警告や退場処分などの対応をさせ
 ていただきます。また、違反すると思われることをさ
 れたり、そのような行動を発見した場合は、その場で
 運営スタッフにお知らせください。\nみなさまと有意
 義な時間を過ごせることを楽しみにしています。どう
 ぞご協力をお願い申し上げます。\nご注意事項\n\nイベ
 ントは、止むを得ず中止させて頂く場合がございます
 。その場合はメッセージでご連絡させていただきます
 。\n途中退出は可能です。\n懇親会には現地参加枠でお
 申し込みをいただき、トークをお聞きいただいた方の
 み参加できます。懇親会のみの参加やオンライン参加
 枠ではご参加いただけません。\nイベント当日、発熱
 あるいは咳・咽頭痛等の症状がある場合、新型コロナ
 ウイルスへの感染の疑いがある場合、その他コロナウ
 ィルスの感染に関連して何らかの不安を感じている場
 合は、ご参加をお控えください。\n本イベントを通じ
 て取得した個人情報等は、 プライバシーポリシー 及
 びMackerelサイトポリシーに従って取扱い・利用いたし
 ます。あらかじめご同意の上、ご参加ください。\n
LOCATION:霞が関プラザホール 東京都千代田区霞が関3-2-5　
 霞が関ビルディング1階
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