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SUMMARY:［第三回］Startup Weekend 上越
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241025T180000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95574
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新規事業を
 立ち上げる起業体験イベント！\n\n全世界で「起業家を
 生み出す場」として展開する「Startup Weekend」が上越に
 て再び開幕！新規事業を立ち上げたい方！起業体験を
 積みたい方！仲間を集めたい方！スタートアップに興
 味ある方！一歩先へと歩みを進めてみませんか？この
 週末が、あなたの人生を変えるきっかけに！\n\nスター
 トアップウィークエンドってなにをするの？\n\nスター
 トアップウィークエンド（以下、SW）とは、週末を活
 用してアイデアをカタチにする「スタートアップ体験
 イベント」です。\n\nSWは初日の夜、アイデアを発表す
 るピッチから始まります。アイデアに共感したメンバ
 ーと共にチームを組み、最終日の夕方までにユーザー
 エクスペリエンスに沿った必要最小限のプロダクト、
 そしてビジネスモデルを一気に作り上げます。\n\n実は
 過半数の方が一人で初めて参加する方々です。特定の
 知識やスキルがなくとも、またアイデアをお持ちでな
 くともスタートアップをリアルに体験することが出来
 ます。初参加でも心配は必要ありません。\n\n\n※Startup
 Weekend 上越 2022 開催時の集合写真\n\nコーチ Coach\n\n2日
 目のコーチングを担当されるコーチのご紹介です（敬
 称略）\n※現時点で確定している方のみ記載しており
 ます。追加があれば随時更新していきます。\n\n宮本　
 吉裕\n\nスマシア株式会社 代表取締役\n\n1982年生まれ上
 越市出身。26歳の時に内装工事業のスマシア株式会社
 を創業し現在まで15年間連続増収を継続している。地
 域では老舗工事店や競合が圧倒的に多い中、上越市内
 でも屈指の内装業へ成長させ、若手の育成や業界の地
 位向上にも尽力している。\n又、これまでの成長曲線
 の中で得たノウハウを基に創業支援なども個別で行い
 地域の活性化と経済の循環を目指し、活動している。\
 n\n庄山　武志\n\n大島自動車販売株式会社　代表取締役
  \n\n1979年生まれ、上越市出身。旧高田工業高校、新潟
 工科短大を卒業して自動車整備士の道へ進みトヨタデ
 ィーラーへ就職。2005年大島自動車販売に転職し自動車
 検査員の資格を取るも2011年には営業職へ、2022年に代
 表取締役社長へ就任。2020年に手掛けた一棟貸し民泊事
 業を手掛けたことをきっかけに2023年宿泊施設izen高田
 をオープン。多賀、楽酔亭、柳精庵3棟の管理運営を行
 っている。現在は大島グループの観光事業創造プロジ
 ェクトのリーダーを務めており、百年料亭宇喜世周辺
 の浄光寺大門通りスクエアを起点とした地方創生を手
 掛けている。 \n\n高田　美奈\n\n日本政策金融公庫　国
 民生活事業本部　北関東信越創業支援センター所長\n\n
 2004年、国民生活金融公庫（現日本政策金融公庫）入庫
 。神戸支店、大阪西支店、五反田支店、さいたま支店
 にて融資審査・企業支援に従事。2023年４月より現職。
 北関東・信越地区（新潟・長野・茨城・栃木・群馬・
 埼玉）のセミナー等、創業に関する情報発信のほか、
 日本公庫主催「高校生ビジネスプラン・グランプリ」
 エントリーに向けた高等学校での出張授業など起業教
 育にも取り組んでいる。現在は埼玉に拠点を持つが、
 幼少期は海外で過ごし、入庫後はODA機関や国際機関と
 連携して、小企業向け融資審査手法などのノウハウを
 開発途上国の銀行に伝える国際協力活動にも従事する
 などグローバルな経験も併せ持つ。\n\n二ノ宮　銀\n\n
 株式会社TryTree　代表取締役\n\n新潟県上越市出身。私
 立大学を卒業後、人材×ITという今後伸びしろのある業
 界にて経験を積む為に、\n東京にて某ITベンチャー企業
 に就職。システムインテグレーション事業を主に、受
 託開発、請負、派遣事業を営む会社にて、営業を主と
 しながら、一部エンジニアとしても経験を積み、最終
 的には全国7拠点の事業責任者を務める。\n地元へのUタ
 ーンを機に上越市にて株式会社TryTreeを創業。「やって
 みたいをカタチに」を理念として掲げ、システム開発
 を軸に、地方創生事業を行っている。棚田を活用した
 生産者と消費者を繋ぐコミュニケーションサービス「
 やろっさ」を展開。現在は新潟、東京、広島、名古屋
 の4拠点を展開している。\n\n審査員 Judge\n\n3日目の審査
 を担当されるジャッジのご紹介です（敬称略）\n※現
 時点で確定している方のみ記載しております。追加が
 あれば随時更新していきます。\n\n村越　了\n\n株式会
 社JOINT CREW　代表取締役\n\n新潟県長岡市（旧中之島町
 ）出身。新潟県立見附高校卒業後、私立新潟工業短期
 大学卒業。国家二級ガソリン整備士資格やSDGs de 地方
 創生　公認ファシリテーター、認定病児保育スペシャ
 リスト・自己紹介、など多くの資格を持つ。日雇い労
 働者から未経験でIT業界に飛び込み、一般職、課長、
 部長、執行役員、雇われ社長を経てMBOにて独立。金無
 し、学歴無し、人脈無しの全てが無い状態から年商10
 億円のIT企業を創った、世の中の経営者の中で最も弱
 者の気持ちがわかる経営者。現在は、「日本の子供た
 ちを笑顔にする」「地方にやりがいのある仕事を創出
 する」をビジョンに掲げる、株式会社JOINT CREWの代表を
 勤め、Baby Tech事業と地方特化型システム開発事業を東
 京、長岡、大阪、神戸にて展開している。\n\n前田　健
 太郎\n\n株式会社前田健太郎建築設計事務所　代表取締
 役\n\n建築家。1981年カリフォルニア生。東京都出身。
 武蔵野美術大学卒業後、株式会社伊東豊雄建築設計事
 務所勤務。台中オペラハウスをはじめ主に3D設計を担
 当。2011年前田健太郎建築設計事務所設立、2020年法人
 化。設計スタッフ（野口・妙高市出身）の帰省をきっ
 かけに上越支社を設立。デザインとまちづくりをテー
 マに、建築や公園を設計している。最近では山形市自
 然の家プロポーザル案が採択され、周辺地域のソフト
 ・ハード両面からの活性化を目指す。ヘリテージマネ
 ージャーとして既存建物を活かす活動を行う一方、DX
 を使って環境設計を行うなど、新旧を横断的に考えな
 がら将来を見据えた建物の在り方を模索している。\n\n
 遠山　功\n\nNSIGHT LAB株式会社 代表取締役社長\n\n15歳よ
 り10種類以上のプログラミング言語を習得し、東京電
 機大学卒業後、システム開発会社、データベースマー
 ケティング会社を経て、2005年にデータソリューション
 企業 INSIGHT LAB株式会社を創業、代表取締役社長就任。
 ビッグデータやAI技術を活用し、年間600プロジェクト
 を推進し企業成長、また妙高市DX連携協定を締結する
 など新潟県を中心にDXで社会課題を解決に取り組む。EO
  Hokuriku初代会長、新潟イノベーションベース 代表理事
 、新潟県IT企業誘致アンバサダー、東京電機大学非常
 勤講師、経営学修士（MBA）、日本酒唎酒師、趣味トラ
 イアスロン。\n\n榎 崇斗\n\ntaneCREATIVE 株式会社　代表取
 締役\n\n新潟県立両津高校卒業、関西大学法学部法律学
 科卒業、関西大学大学院公法学専\n攻博士課程前期課
 程修了（国際法学修士）、関西学院大学法科大学院司
 法研究科修\n了（法務博士）、Web 制作会社に就職後、
 コールセンター企業の取締役を経て、\n2012 年 Web 制作
 会社である taneCREATIVE 株式会社を佐渡島で創業、代表
 取締役に就任（現任）。\n佐渡市起業・交流促進アド
 バイザー、佐渡市企業誘致コーディネータ―、にいが
 た産業創造機構（NICO）スーパーバイザー、NEXT佐渡メ
 ンター、新潟県スタートアップ支援拠点メンターとし
 て佐渡島での創業支援、企業誘致に携わっている。\n\n
 会場 Venue\n\nbibit\n\n新潟県上越市本町4-1-7\n高田駅 徒歩5
 分\n\n\nスケジュール Time schedule\n\n\n\n10月25日 (金)\n10月2
 6日(土)\n10月27日 (日)\n\n\n\n18:00 開場＆交流会\n09:30 2日
 目開始\n09:30 3日目開始\n\n\n19:00 ファシリテーター挨拶\
 n10:00 Facilitation\n11:30 昼食\n\n\n20:15 1分ピッチ\n12:00 昼食\
 n13:30 Tech Check\n\n\n20:45 話し合いと投票\n14:00 コーチング
 開始\n15:00 発表＆審査\n\n\n21:15 チーム作り\n16:00 コーチ
 ング終了\n17:00 結果発表\n\n\n21:45 １日目終了＆帰宅\n18:
 30 夕食\n17:30 懇親会\n\n\n\n21:00 2日目終了＆帰宅\n19:00 3
 日目終了＆帰宅！\n\n\n\n※遅刻時の連絡は必要ござい
 ません。もしアイデアをピッチされたい場合は［08:15pm
  １分ピッチ］に間に合うようお越しください。\n\n※
 ［三日間］参加の皆様には五食（金曜日の夜の懇親会
 、土曜日の昼食と夕食、日曜日の昼食と夜の懇親会）
 及び三日間の飲料が付きます。全ての食事は運営にて
 手配いたしますのでご安心ください。\n\nスポンサーSpo
 nsors\n\n※現時点で確定しているスポンサー様を記載し
 ております。追加があれば随時更新していきます。\n
 ゆきぐに新電力株式会社 様\n\n\n株式会社山仙 様\n\n\n\n
 上越タイムス 様\n\n\n\n株式会社タキサン 様\n\n\n\n株式
 会社ランドスタッフ 様（大島グループ）\n\n\n\n日本全
 国・通年スポンサー Japan-Wide Sponsors\n\n弥生株式会社 様
 \n\n\n\nG's ACADEMY 様\n\n\n\nファシリテーター  Facilitator \n\n
 白井　圭\n\n株式会社eiicon\n一般社団法人チームババヘ
 ラ\n\n秋田県秋田市出身。本業では、人材開発・研修進
 行管理を経て2024年3月からは株式会社eiiconでオープン
 イノベーションの総合支援に携わる。\n課題先進県で
 ある地元秋田のためにこれまで培ってきたスキルや経
 験を活かして何かできないかと思い、2019年に関係人口
 創出を目的とした団体「チームババヘラ」を立ち上げ
 、2020年に法人化。\n以降関係人口創出に限らず、AKITA S
 TARTUP TOURやイベントの企画にも携わる。\nStartupWeekendは2
 019年東京Maker初参加、以降オーガナイザーとして東京
 ・秋田で運営に携わる。\n\nオーガナイザー  Organizer\n\n
 池亀 智哉\n\n株式会社上越タイムス社\n\n糸魚川市出身
 。上越市在住。新潟県立直江津中等教育学校卒業。在
 学中、IT分野に興味を持ち、14歳でアフィリエイト・WEB
 制作を始める。現在は、上越タイムス社にて、イベン
 トプロデュース・新規事業立案・SNSコンサルティング
 を行っている。第1回Startup Weekend上越では、チームリー
 ダーとして優勝を経験。地方創生・若者が創る上越を
 テーマに、様々な活動に取り組んでいる。\n\n佐藤 宙
 斗\n\nSato Mountain Guide Office 代表\nJM.Enhance 代表\n\n埼玉県
 出身、上越市在住。一昨年より自身のガイド事務所を
 開業し、グリーンシーズンは登山ガイドと登山道整備
 、冬は豪雪のパウダースノーで知られる「アライスノ
 ーリゾート」のスキーパトロールをして一年を通して
 アウトドアで活動している。現在、登山道整備事業を
 通して「株式会社YAMAP」とお隣の妙高市と提携し、昨
 今の話題である登山道利用の課題解決に尽力している
 。\n第一回目からSW上越に参加し、昨年からオーガナイ
 ザーとしてSWをサポート。今年も盛り上げられるよう
 頑張りますのでよろしくお願いします！\n\n木村 公一\n
 \nARCHIPELAGO株式会社 所属\n\n東京都出身、上越市在住。\
 n高専で医療福祉工学を学び臨床工学技士を目指し編入
 を決めるが、家庭の事情で断念。\nフリーターとして
 働くが学んだ知識を活かした仕事をする為に転職を決
 意し、ARCHIPELAGO株式会社に入社。\n現在はWebやモバイル
 アプリエンジニアとして業務を行い、上越オフィス立
 ち上げに合わせて上越へ移住した。\nSWは2回目で、オ
 ーガナイザーは初となります！\n上越もスタートアッ
 プに関する知識もまだまだですが、全力で頑張ります
 のでどうぞよろしくお願いいたします！\n\n西山 樹\n\n
 株式会社タキサン　所属\n\nbibitスタッフ兼オーガナイ
 ザーの西山です！SWには上越開催にて過去2回参加経験
 させて頂いております。bibitでは普段、タキサンの社
 員としてグラフィックデザインやその印刷、またbibit
 のコワーキング利用の接客やSNS管理などを担当してお
 ります！一緒に3日間頑張りましょう！\n\nご参考 FYI\n\n
 ・どんなことに取り組んでいるんだろう？\n・何を得
 ることが出来るんだろう？\n・当日の様子をもっと知
 りたい\n\nそんな気持ちをお持ちの際は是非に下記をご
 覧ください。\n（※画像をクリックすると詳細をご覧
 いただけます。）\n＜TV取材（YouTube）＞\n\n\n\n＜昨年開
 催時の様子＞\n\n\n\n注意事項 Notes\n\n1.キャンセルポリ
 シー/Cancel policy\n2024年10月11日（金）23:59までにご連絡
 頂ければ100％返金いたします。それ以降は飲食や備品
 など発注等により返金出来かねますのでご了承くださ
 い。\n\n2.途中参加退出可！/ Come in and out anytime\n参加に
 つきましては、3日間全てが望ましいですが、諸事情な
 どで一時的に抜けることも可能です。開催期間中に外
 すことのできない用事があり参加できないのでは？と
 お考えの方も、是非ご参加ください。\n\n3.領収書発行
 はオンラインで / Receipt issue via DoorKeeper\n領収書はDoorKee
 perから発行可能でございます。手順につきましては下
 記URLをご参考ください。\nhttps://support.doorkeeper.jp/article/
 36-receipt\n※Startup Weekendは非営利・不課税の取組みにつ
 き、インボイスには対応しておりません。
LOCATION:bibit 新潟県上越市本町４丁目１−７
URL:https://techplay.jp/event/955745?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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