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X-WR-CALDESC:脱・いきあたりばったり生産 〜 儲かる予実管
 理のヒント 〜【9月12日】
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 理のヒント 〜【9月12日】
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SUMMARY:脱・いきあたりばったり生産 〜 儲かる予実管理
 のヒント 〜【9月12日】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95578
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n得意
 先からの急な見積り依頼に製造のキャパが不明でどん
 ぶり勘定でしか納期を回答できない。注文を受けたは
 いいが間に合わずに製造現場は残業続き。昼間は暇に
 していた製造現場が夜になると忙しそうに残業してい
 て非効率に感じるといったご経験はないでしょうか？\
 n実績から製造のキャパを把握し効率的に生産を進める
 ためには、デジタルトランスフォーメーション（DX）
 の導入が不可欠です。\nこのセミナーでは、工場の実
 績収集からの業務改善ソリューション・AIによる生産
 計画の自動立案ソリューションで多くのDX実績をもつ
 セレンディップホールディングスとスカイディスクが
 共催し、DXを活用した生産の予実管理改善のヒントを
 ご紹介します。\nこんな方におすすめ\n\nDX推進を検討
 している経営者や製造現場のリーダー\n生産管理の担
 当者\n現在のシステムに課題を感じている方\n\nこんな
 話をします\n\n生産計画と製造実績を活用した効果的な
 改善事例\n製造実績を活用した効果的な業務改善のヒ
 ント\n生産計画DX導入の効果や成功のヒント\n\n登壇者\n
 セレンディップ・ホールディングス株式会社 コンサル
 ティング事業部　製造コンサルタント　溝口　舟\n大
 学卒業後、キユーピー株式会社、製造業特化のコンサ
 ルティング会社を経てセレンディップに参画。キユー
 ピーでは、生産管理、改善推進業務に従事。コンサル
 ティング会社では、IEをベースにした改善手法でクラ
 イアントの生産性向上に貢献。現在は製造現場コンサ
 ルティング、自社ソリューション「HiConnex」の導入支
 援で中小企業の現場改革に取り組む。\n株式会社スカ
 イディスク取締役CSO 後藤 健太郎\nニューヨーク大学大
 学院修了後、メリルリンチ日本証券、ヒューロンコン
 サルティング等で活躍。新規事業開発から財務まで担
 当し、大手企業の事業・マーケ支援に従事し、現在は
 スカイディスクCSOとして戦略推進を管掌。\n※ 同業他
 社およびその関係者の方は、お断りさせていただく場
 合がございます。※ お申込が多い場合は早期に受付終
 了、あるいは抽選をさせていただく場合がございます
 。
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