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X-WR-CALDESC:オブザーバビリティ実践までの道のり〜各社
 の課題とアプローチ方法とは？〜
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 の課題とアプローチ方法とは？〜
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SUMMARY:オブザーバビリティ実践までの道のり〜各社の課
 題とアプローチ方法とは？〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95579
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 より複雑性を増すシステム構成の中で、「監視」だけ
 ではなく「分析・原因追及」までが必要な時代になっ
 て来ています。可視化された情報から問題点を見つけ
 出し、原因を追究、解決するまでのサイクルが早けれ
 ば早いほど生産性が向上し、開発スピードをも上げて
 いくことができます。\n本イベントでは、システム保
 守・運用の一番重要な部分に素早く対応し、その原因
 や問題までも一元管理できるようにしようという概念
 である「オブザーバビリティ」に着目しました。自組
 織で「オブザーバビリティ」に向き合ってきた皆さん
 に登壇いただき、具体的な事例や実践的なアプローチ
 を交えながら、直面した課題とその解決策について詳
 しくお話しいただきます。EMやPdMの方やSREの方はもち
 ろん、開発に係る全ての方にとって貴重な学びの場と
 なる場を目指します。\n🎁参加方法とプレゼント企画\
 nURLはお申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡し
 しています。参加後アンケート回答者の中から抽選で5
 名様へ以下の書籍をプレゼント差し上げます。『オブ
 ザーバビリティ・エンジニアリング』\n🕛タイムテー
 ブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n企業名\nスピー
 カー\n\n\n\n\n12:00 - 12:05\nオープニング・ご挨拶\n\n\n\n\n12
 :05\n『オブザーバビリティを高めることで開発フェー
 ズでも有用な話などをしたいです（仮）』\nDatadog Japan\
 n逆井(さかさい)@k6s4i53rx\n\n\n12:20\n『小さく始めるオブ
 ザーバビリティ(仮）』\nNTTコミュニケーションズ株式
 会社\nぴーはや@pHaya72\n\n\n12:35\n『オブザーバビリティ
 の探求　〜性能劣化から始まった旅路〜』\nSansan株式
 会社\nじょーし@paper2parasol\n\n\n12:50\n『負債あるモノリ
 スのオブザーバビリティに組織で向き合う(仮)』\n株式
 会社リクルート\nmopp@Mopp_jp\n\n\n-13:05\nクロージング（バ
 ッファ込み）\n\n\n\n\n\n※LTの順番や内容は変更の可能
 性があります、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方に
 おすすめ\n\nSREの方\nEMやPdMの方\n開発に関わるエンジニ
 ア\n緊迫した課題ではないが自社の体制や取り組みに
 なんとなく疑問を感じている方\n他社のオブザーバビ
 リティの事例を知りたい方\n\n☑️イベントのゴール\n\
 nオブザーバビリティ事例を知ることでチームの効果的
 な協力体制を学び、実践に活かせる\n実践的アプロー
 チを自社に適用するヒントを得る\n個人として理解し
 業務に取り組む際に意識した行動ができる\n\n🎤登壇
 者\n『オブザーバビリティを高めることで開発フェー
 ズでも有用な話などをしたいです（仮）』\n逆井(さか
 さい)@k6s4i53rxDatadog Japan/ エンジニア普段の仕事ではオ
 ブザーバビリティを始める / 高めるための技術支援や 
 Datadog の導入支援を行っています。コミュニティ活動
 は OpenTelemetry Meetup スタッフ / Google Cloud Champion Innovator
 。趣味はゴルフとスノーボードです。\n\n『小さく始め
 るオブザーバビリティ（仮）』\nぴーはや (@pHaya72)NTTコ
 ミュニケーションズ株式会社 / ソフトウェアエンジニ
 ア 株式会社 NTT ドコモに入社し、社内向けのデータ分
 析基盤の開発運用に携わりAWS・GoogleCloud の経験を積む
 。現在は同グループである NTT コミュニケーションズ
 株式会社のノーコード時系列分析ツール「Node-AI」チー
 ムにソフトウェアエンジニアとして参画。Google Cloud Par
 ter Top Engineer 2024 に選出。\n『オブザーバビリティの探
 求　〜性能劣化から始まった旅路〜』\nじょーし(@paper2
 parasol))Sansan株式会社 / ソフトウェアエンジニアSansan株
 式会社でインボイス管理サービスBill OneのSREチームに
 所属。チームのミッション定義や負荷試験による性能
 改善、IaC化と文化醸成などを推進。最近はCICDのオブザ
 ーバビリティに興味を持っている。Cloud Runとラーメン
 が好き。\n\n『負債あるモノリスのオブザーバビリティ
 に組織で向き合う(仮)』\nmopp (@Mopp_jp)株式会社リクルー
 ト / ソフトウェアエンジニア株式会社リクルートにて
 スタディサプリ 大学受験講座の開発と運用に従事。バ
 ックエンド技術やオブザーバビリティに関心があり、
 チームリードなども務める。エディタは Vim。\n⚠️諸
 注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にconnpass
 経由で通知します。\nエージェントの方や営業目的で
 のイベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/
 障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関
 わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力
 ください。\n当イベントの内容およびスケジュールは
 、予告なく変更となる場合があります。予めご了承く
 ださい。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、
 以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プライ
 バシーポリシー\n\n\n📣主催・運営\n\nファインディ株
 式会社\n\n\n｢Findy｣ハイスキルなエンジニアのプレミ
 アム転職サービス :ハイスキルなエンジニアと企業を
 マッチングするプレミアム転職サービス。独自に開発
 した解析方法によりIT/Webエンジニアのスキルと、テッ
 ク企業がエンジニアにとってどれだけ魅力的なのかを
 客観的に格付けし、両者をマッチングします。\n\n｢Fin
 dy Freelance｣フリーランス・副業エンジニア向け単価保
 証型の案件紹介サービス : Findyのフリーランス・副業
 エンジニア向けサービス。IT/Webエンジニアの技術力を
 スキル偏差値化し、単価保証された案件のみご紹介し
 ます。\n\n｢Findy Team+｣エンジニア組織のパフォーマン
 ス最大化サービス :弊社独自の強みである「スキル偏
 差値」で培ってきたアルゴリズム・ノウハウを活用し
 て、GitHubを連携いただくだけで、その組織に属するエ
 ンジニアのパフォーマンスや活動状況を見える化しま
 す。\n\n｢Findy Global｣：国内外に居住の外国人エンジニ
 アと企業のマッチングサービス。 インドや東南アジア
 を中心に国内で採用が難しいハイスキルなエンジニア
 が多数登録。\n\n｢Findy Tools｣：開発ツールに特化した
 レビューサイト。実際に利用している企業の声を元に
 、開発ツールの導入や検討に必要な情報が集約されて
 おり、企業の技術選定をサポート。\n
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