BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:読書会【第4回】「構造化分析とシステム仕様
 （トム・デマルコ著）」
X-WR-CALNAME:読書会【第4回】「構造化分析とシステム仕様
 （トム・デマルコ著）」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:955905@techplay.jp
SUMMARY:読書会【第4回】「構造化分析とシステム仕様（ト
 ム・デマルコ著）」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240927T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240927T200000
DTSTAMP:20260504T040624Z
CREATED:20240827T140641Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95590
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【概要】\n
 ソフトウェアエンジニアリング、ITプロジェクトマネ
 ジメントに関する読書会です。\nトム・デマルコの著
 作の輪読を基本に、意見交換、交流を通じて互いの知
 見を深めることを目指します。\nユルく多様性のある
 コミュニティを目指していますので、お気軽にご参加
 ください。\n【参加資格】\n(1 or 2)  and 3\n1)ソフトウェ
 ア開発の上流工程（業務分析、要求事項のまとめ、仕
 様書作成）にかかわるビジネスユーザー（利用部門）
 、システムエンジニア、プロジェクトマネージャー、
 またはそれに類するお仕事に携わっている方。\n2)デジ
 タルによる変革に関心のある方\n3)お互いを尊重し、気
 持ちよく学べる環境づくりに協力いただける方\n【題
 材】\n\n\n\n書籍名\n著者名\n出版社\n言語\nAmazon\n\n\n\n\n
 構造化分析とシステム仕様\nトム・デマルコ\n日経BP出
 版センター\n日本語\nhttps://amzn.asia/d/3QLLuqO\n\n\n\namazon、
 古本屋、図書館貸出など利用しご自身で入手してくだ
 さい。　他の版でもかまいません。\n今回は第3章、第4
 章を中心にすすめます。\n本をお持ちでない方も、参
 加可能です。\n【読書会の進め方】\n読書会の前準備：
 任意\n1)今回は第3章を中心にすすめます。\nざっと目を
 通す（斜め読み）、あるいは全く読まなくてもよいで
 す。ご自身のペースでOKです。\n2)質問、意見を用意。
 漠然とした問いかけ、疑問の投げかけ、何でもよいで
 す。\n読書会にて\n3)参加者による輪読。本をお持ちで
 ない方にも配慮してすすめます。\n4)質問への回答、意
 見交換\n5)次の勉強会の進め方を検討\n（途中参加可）\
 nSQ3R法\n進め方はSQ3R法を取り入れたいと考えています
 。\n参考:\nhttps://learn-tern.com/sq3r/\n【勉強会の後】\n終了
 後20:00より近くで会費制（ひとり5000円以下）の懇親会
 を予定しています（特に出欠はとりません）。
LOCATION:ホテルウィングインターナショナル名古屋会議室
  愛知県名古屋市中区錦1-4-11
URL:https://techplay.jp/event/955905?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
