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X-WR-CALDESC:次世代型デジタルサービス開発 ー内製×アジ
 ャイルの現場最前線
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SUMMARY:次世代型デジタルサービス開発 ー内製×アジャイ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95592
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n日程\n20
 24年9月17日（火）18:00～19:30\n\n\n\n\n実施形態\nオンライ
 ン開催※セミナー視聴URLは、お申込みいただいた方に
 、事前にメールにてご連絡いたします。\n\n\n\n概要\n技
 術や市場の変化が激しいこの時代、サービス開発のあ
 り方も日々進化しています。\nたとえば、生成AIが登場
 したことで、施策やプロダクトのアイデアは「まずは
 作って試してみる」という姿勢が成功の近道になって
 います。また、電気自動車メーカーのテスラでは、リ
 ーダーやマネージャーを置かず、各々が自らの関わる
 プロジェクトややりたいことを選択して役割をローテ
 ーションしながら進める「Fast Team」が実践されている
 そうです。\nこうした例から言えるのは、「有機的・
 自発的な開発」が実現可能になっているし、重要性を
 増しているということ。今回のセミナーでは、内製化
 やアジャイルなどのアプローチを前提とした、これか
 らのデジタルサービス開発のあるべき姿を解説してい
 きます。\n自社のデジタルサービス開発プロセスを進
 化させたいとお考えの方、必見です。\n■登壇者株式
 会社ビービット執行役員CCO藤井保文\n東京大学大学院
 修了。上海・台北・東京を拠点に活動。国内外のUX思
 想を探究し、実践者として企業・政府へのアドバイザ
 リーに取り組む。AIやスマートシティ、メディアや文
 化の専門家とも意見を交わし、人と社会の新しい在り
 方を模索し続けている。著作『アフターデジタル』シ
 リーズ（日経BP）は累計22万部。最新作『ジャーニーシ
 フト』では、東南アジアのOMO、地方創生、Web3など最新
 事例を紐解き、アフターデジタル以降の「提供価値」
 の変質について解説している。ニュースレター「After D
 igital Inspiration Letter」では、UXやビジネス、マーケティ
 ング、カルチャーの最新情報を発信中。https://www.bebit.c
 o.jp/blog/all/newsletter/\n参加費\n無料\n株式会社ビービット
 では、各種セミナーを開催しております。その他の日
 程や異なるテーマのセミナーはこちらよりお申込みい
 ただけけます。
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