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X-WR-CALDESC:エンジニアリーダー必見：主体性と創造性を
 最大化する具体的なhow toとは？Management 3.0説明会
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 最大化する具体的なhow toとは？Management 3.0説明会
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SUMMARY:エンジニアリーダー必見：主体性と創造性を最大
 化する具体的なhow toとは？Management 3.0説明会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95606
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n物をつくる
 前に人をつくる。by 松下幸之助\nあなた自身やあなた
 の組織における従業員エクスペリエンスの向上に向け
 てどんなことができるでしょうか？\n人々が仕事に意
 味や目的をますます求めるようになっており、あらゆ
 る仕事上の人間関係や働き方が変化し、誰もが仕事の
 満足度やワークライフバランスを模索している世界で
 は、このテーマを検討することが急務になっています
 。\n\nManagement 3.0がKADOKAWA社のメディアに掲載されまし
 た。[・脱・指示待ち社員！主体性のあるメンバーを育
 てるマネジメント研修「Management 3.0」に注目]\n説明会
 内容\nグローバルで認知された革新的アプローチ世界
 中で10万人以上のプロフェッショナルが採用し、Forbes
 が選ぶ「より良い技術リーダーになるための10のリソ
 ース」に掲げられた【Management 3.0】。その日本語訳の
 書籍は「ITエンジニア本大賞2023ビジネス書部門ベスト1
 0」に選出されるなど、エンジニア業界で急速に注目を
 集めています。\n本説明会では\n\nManagement 3.0がどのよ
 うに生産性と創造性の最大化を実現できるのか\nその
 中の手法の一つを用いて、どのように具体的にメンバ
 ーの主体性を向上させるのか(=自律型、自己管理型の
 チームに変革するのか)\nManagement 3.0の全体像を学べる2
 日間の研修内容の概要について\n\n等をご紹介します。
 \n※本イベントと同じ内容を2024年9月25日(水)10時に実施
 いたします。本イベントの参加が難しい方はそちらへ
 のご参加をご検討ください。\n説明会で得られること\n
 Management 3.0が持つ\n\nカスタマイズ不要の最適解: エン
 ジニアチーム特有の課題に即座に適用可能\n迅速な成
 果: アジャイル手法を組織マネジメントに応用し、短
 期間で効果を実現\n持続的な組織進化: 一過性の研修で
 はなく、継続的な組織の成長を支援\n\nという特徴を把
 握することができます。加えて単なる学習教材選びの
 ポイントだけでなく、組織で活躍するエンジニアに不
 可欠な先進的リーダーシップの本質を理解できます。
 人材と技術の潜在能力を最大限に引き出し、市場の変
 化に俊敏に対応する組織——それがManagement 3.0が実現
 する未来です。イノベーションを加速し、競争優位性
 を確立したいエンジニアの皆様に強くオススメします
 。\n参加特典\n無料説明会にご参加された方に、説明会
 中に説明したManagement 3.0の公式ツールを1つお送りしま
 す。内容は弊社指定となります。説明会終了後に、是
 非皆様のチームでお使いください。\n\nこのような方に
 オススメ\n\n\nスクラムチームやアジャイル開発手法を
 適用しているが、チームの動きに課題を抱えている方
 ：柔軟性とアジャイルなマインドセットを養い、チー
 ムを動機づけ、生産性を高める新しい手法を学ぶこと
 ができます。\n\nリーダー、マネージャー、革新者の方
 ：この研修は、絶えず変化するビジネスの風景におい
 て、効果的なリーダーシップと管理技術を身につけた
 いと考えているあなたに最適です。\n\n人材育成をミッ
 ションとしている人事部の方：従業員のエンゲージメ
 ントを高め、持続可能な成長と人材育成のための実践
 的なスキルの習得が可能です。\n\nスタートアップ/新
 規事業チームの方：動的で成長中のビジネスに合わせ
 たマネジメント戦略を開発し、あなたのチームと企業
 を次のレベルへと導くことができます。\n\n\n説明会 概
 要\n\n\n\nタイトル\n内容\n\n\n\n\n開催日時\n2024年9月24日(
 火) 19:00 - 20:00\n\n\n参加費\n無料\n\n\n参加方法\nZoomを使
 ったオンライン説明会\n\n\n\n\nタイムテーブル\n※当日
 の進み具合により若干の変更もございます。\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:20
 \n現代のエンジニアチームが直面している組織的課題
 の例とManagement 3.0の概要\n\n\n19:20〜19:35\n個人や組織で
 使えるゲームのご紹介\n\n\n19:35〜19:45\n研修のご案内\n\n
 \n19:45〜19:55\n質疑応答\n\n\n\n法人様受講事例\nManagement 3.
 0は上場/未上場や会社規模/業種に関わらず、全ての企
 業で普遍的に必要なリーダーシップの考えが網羅され
 ております。幾つかの事例を抜粋してご紹介いたしま
 す。\n\n\n\n会社名\n事例\n\n\n\n\nトランスコスモス・ア
 ナリティクス株式会社様\nDevOpsチームの「自走型組織
 」改革に向けてManagement 3.0を受講\n\n\n株式会社 アドウ
 ェイズ様\n上場企業における人的資本への投資向け研
 修としてManagement 3.0を受講\n\n\n株式会社 Sapeet様\nベン
 チャー企業におけるマネジメントの型を作るべくManagem
 ent 3.0を受講\n\n\n株式会社クリーク・アンド・リバー社
 様\nデザイナーチーム向けマネジメント研修としてManag
 ement 3.0を受講\n\n\nコーンズ・アンド・カンパニー・リ
 ミテッド 様\n部長や課長のマネジメント力強化に向け
 、グループ／職種横断で Management 3.0 を受講\n\n\n株式会
 社 TOCHU様\n中小企業向けアジャイル型マネジメント教
 材としてManagement 3.0を受講\n\n\n\n個人様受講事例\n\n\n\n
 お名前とお写真\nコメント\n\n\n\n\n後藤様 \n業務内容：
 フロントエンド / バックエンドエンジニアマネージャ
 ーを目指すに当たり、指針となる考え方を学ぶために
 受講しました。Management3.0の全体像を学ぶことができ、
 実際に現場でどのようにチームを良くしていけばよい
 か？を考えるきっかけになってよかったです。\n\n\n本
 多様 \n業務内容：システム開発Management 3.0を知ろうと
 いう入門編としてとても有益です。SIerという業界でエ
 ンジニアとして活動しながら、組織・現場をより良く
 していくにはという課題に取り組んでいます。その活
 動中で、Management 3.0という言葉を知り、本トレーニン
 グを受講しました。Management 3.0の6つの視点それぞれの
 内容をワークショップなどの通じて理解できました。
 使用されるワークショップや考え方は汎用的なものな
 ので現場でTryしやすく、今後は実践を通じてManagement 3.
 0がどのような効果があるのか見ていきたいと思います
 。\n\n\n西前様 \n業務内容：データサイエンティスト組
 織改革ができるように頑張ります！新しいマネージメ
 ント手法を聞くことができて、とてもためになりまし
 た。ありがとうございました。スクラム・アジャイル
 開発も浸透できるように頑張ります。\n\n\n橋本様 \n業
 務内容：クラウドエンジニア短時間でManagement 3.0の全
 体像をつかむことができました。これまでチームを改
 善しようと試行錯誤してきましたが、うまくいかない
 ことが多かったです。このトレーニングを受講してみ
 て、自分には確かな指針がなかったことが理解できま
 した。このトレーニングでは資料・講義のいずれもわ
 かりやすく入門者に寄り添って進行されるので、安心
 感をもって受講できました。すべてのManagement 3.0入門
 者に、このトレーニングを推薦します。\n\n\n\nManagement 
 3.0について 業界有識者からの推薦 - [ティール組織]解
 説者 嘉村様と対談\n日本中で多くのビジネスマンに読
 まれ、今もっとも注目されている新時代の組織論であ
 る[ティール組織]の第一人者である嘉村さんと講師の
 渡辺が対談し、ティール組織から見たManagement 3.0の良
 さや親和性について紹介しております。\n\n\n嘉村様：M
 anagement 3.0は日本での認知度はまだ低いですが、海外で
 はティール組織などと共に、今後主流となるであろう
 次世代の考え方として注目されていますよね。\n(中略)
 \nティール組織もManagement 3.0も今はまだ少数派ですが、
 10年後・20年後には主流となる 考え方となると思いま
 す。間違いなく、日本や世界に希望を照らす概念だと
 思うので、 今後も工夫しながら、情報発信や実践、支
 援に取り組んでいきたいですね。対談の続きはこちら
 へ→【対談】ティール組織の　解説者からみたManagement
  3.0の特徴について\n\n説明会 講師紹介\n\nManagement 3.0公
 式トレーナー渡辺 博司\n講師プロフィールとメッセー
 ジ\n■経歴\nヒロラボラトリー合同会社 代表社員。\n過
 去、株式会社ワークスアプリケーションズで大企業向
 け人事システムの販売や、株式会社 セールスフォース
 ・ドットコムで顧客管理システムの販売、株式会社BEDO
 RE/株式会社PKSHA Technologyで言語系AI-SaaSや機械学習ソリ
 ューションの事業開発を担当。\n営業責任者として営
 業組織の立ち上げや、プロジェクト責任者としてプロ
 ジェクトマネジメント及びチェンジマネジメントの両
 軸でお客様の要件収集から組織改革プログラムの立案
 と実施を経験。\n組織の成長には[ソフトウェア]だけで
 はなく[人]の改革も必要だと考えてヒロラボ社を立ち
 上げ、あらゆる人をリーダーに変えることができるMana
 gement 3.0の提供を開始。\n■保有資格\n\n\n\nアドバンス
 ド認定スクラムマスター\nProcsi チェンジプラクティシ
 ョナー\nManagement 3.0 公式ファシリテーター\n\n\n\n\n\n\n\n\
 n\n\n■講師よりメッセージ\n私は講師業を行いつつ、他
 の実務として変革コンサルタントとしての活動も並行
 で行っております。単なる講師と受講者という立場で
 は無く、企業や人を成長させる一員としての同じ目線
 で皆様に分かりやすく且つ効果が出やすくなるように
 研修をご提供させていただきます。\n主催\nヒロラボラ
 トリー合同会社\n\nご入力いただいた個人情報はヒロラ
 ボラトリー社プライバシーポリシーに則り管理いたし
 ます。
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