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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95621
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nMacnica Data・A
 I Forum 2024秋\n《5日間いつでも視聴可能》全14セッショ
 ンをご用意！さっそく詳細を見る：https://www.macnica.co.jp
 /go/mdaf2024.html?pcode=_ext_techplay\n＼イベントを彩る豪華ゲ
 ストによるセッション／\n●『生成AI活用 2.0～プロン
 プトエンジニアリングからその先へ～』\nロート製薬
 株式会社　板橋 祐一 氏　／　株式会社digil　田口 慶
 二 氏　株式会社マクニカ　大西 功祐　／　株式会社
 インプレス　田口 潤 氏　 └ RAG（検索拡張生成）によ
 る社内データ活用や、生成AIの業務プロセスへの組み
 込みを議論\n●『生成AIで実現する年間140万時間の工数
 削減への挑戦』\n日本光電工業株式会社	奥村 祐太 氏
 　／　松沢 航 氏　株式会社マクニカ　山本 ありさ　 
 └ 生成AI利用で誰もが工数削減できる環境を目指す日
 本光電の取組を深堀り\n●『進化していくAI技術と企業
 での「人間中心のアプローチ」』\n株式会社博報堂Ｄ
 Ｙホールディングス　森 正弥 氏　 └ 鍵を握る技術群
 「世界モデル」「確率的プログラミング」とは？\n●
 『データ及び生成AIの利用に関する法的問題点』\niCraft
 法律事務所　内田 誠 氏　└ 経産省「AI・データ契約
 ガイドライン検討会」に携わった弁護士が解説\n━━
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 ━━━━━━━━━━━━■《5日間いつでも視聴可能
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 ーマにしたセッション多数／\n●『クラウドでは難し
 い社外秘データの活用に向けた生成AI～NVIDIAを例にロ
 ーカルLLMについて考える～』\n　└ NVIDIAのSDKを活用し
 、オンプレミス環境にローカルLLMを構築する際のポイ
 ントをご紹介\n●『顧客体験向上でビジネスを加速化
 ！DX支援のスペシャリストが語る課題「分断された顧
 客データ」と解決策』\n└ 事例とそれを通じて感じた
 ベストプラクティスについて徹底解説！\n●『陥りが
 ちな「失敗パターン」から学ぶ生成AI社内導入のコツ
 ～LLMによるテクニカルサポート変革への道～』\n└ 生
 成AIは何でもできる万能ツールではない？事例で学ぶ
 正しい導入プロセス\n●『生成AI活用の成功戦略～リス
 クを制するマネジメント術～』\n└ 昨今注目のAI TRiSM
 とは？安心して生成AIを活用するための最先端技術を
 学ぶ\n●『鍵は「エッジ」にあり！これからのデータ
 活用に必要な「収集」と「分析」』\n└ 具体的なユー
 スケース・解決手段を交えながら解説します！\n●『VU
 CA時代を生き抜く、2030年を見据えたSCMの構築・高度化
 に必要な３つのポイント』\n└ 製造業のグローバルSC
 におけるリスクマネジメント\n●『2025年の崖まであと1
 年！-IT大国インドの力で進める日本のDX-』\n└ グロー
 バルで見た日本のDXの現状とデータテクノロジーを議
 論します\n●『生成AI時代のデータ構造化～マルチモー
 ダルLLM活用による画像＆テキスト抽出実践～』\n　└ 
 世界最大のデータサイエンスコンペ「Kaggle」ソロ金メ
 ダリスト井ケ田が語る！\n●『海外最新技術から見る
 “社内データを活用した生成AIアプリケーション実現
 への道”』\n└ エンタープライズ環境におけるAI導入
 の為の最新技術動向を把握する\n●『生成AIによる業務
 プロセス変革の最前線～定着への鍵はユーザーとの共
 創の仕組み作りにある！～』\n└ 生成AIのポテンシャ
 ルを最大限に引き出し、効果的な活用方法をご提案━
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 ━━━━━━━━━━━━━■《5日間いつでも視聴可
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 ━━━━━━━━━━━━\n【開催概要】名称　　　
 ：Macnica Data･AI Forum 2024秋テーマ　　：「データの質」
 こそがカギを握る　　　　　　～データセントリック
 なアプローチで生成AI時代を勝ち抜く～会期　　　：20
 24 年 10 月 7 日（月）～ 10 月 11 日（金）開催場所　：
 オンライン参加費　　：無料（事前登録制）主 催　　
  ：株式会社マクニカ※フリーメールアドレスでのお申
 込み、学生の方、競合代理店や競合製品をお取り扱い
 の企業様、本セミナーへの参加がふさわしくないと当
 社が認める事情がある際は、参加をお断りさせていた
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