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X-WR-CALDESC:農学研究を加速する！実ユーザーに学ぶ MATLAB 
 活用事例とソリューション
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SUMMARY:農学研究を加速する！実ユーザーに学ぶ MATLAB 活
 用事例とソリューション
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95621
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n農学研究を
 加速する！実ユーザーに学ぶ MATLAB 活用事例とソリュ
 ーション\n概要\n本セミナーでは、主に農学部の教員や
 学生を対象に、農学研究に役立つ解析技術や最新の活
 用事例を紹介します。\nユーザー講演では、学生の頃
 からのMATLABユーザーであり、現在はスタートアップの
 代表を務める板倉様をお招きし、画像処理や3次元点群
 処理・AIを農学分野に適用した豊富な事例をご紹介い
 ただきます。その中でMATLABがどのように役立ったのか
 についても具体的に説明いただきます。\n(講演者より)
 ドローンやレーザースキャナ (LiDAR) から取得された3次
 元点群データの活用は、林業、農業、土木など多くの
 分野で進んでいます。ImVisionLabs株式会社は、これらの
 分野において、3次元処理技術のアルゴリズム開発とい
 った研究開発を行っています。本セッションでは、MATL
 AB の LiDAR Toolbox や Computer Vision Toolbox を利用して、農学
 や関連分野に3次元点群処理技術を適用した事例を紹介
 します。\nさらに、MathWorksのエンジニアより、農学分
 野で役立つ下記領域のMATLAB および Simulink機能の詳細を
 解説いたします。オススメのツールやユーザーにご評
 価いただいているツールなど、ドキュメントには載っ
 ていない生の情報をお届けします。\n\n画像処理・AI\n
 データ解析・IoT\n自律ロボティクス開発\n\n近年、農学
 分野ではスマート農業や精密農業といったキーワード
 が注目を集めており、データサイエンスや画像処理な
 どの最新技術が研究・実務の現場でますます重要な役
 割を果たしています。このセミナーに参加することで
 、参加者はMATLABを用いたこれらの最新技術の導入方法
 や、実務・研究にどのように応用できるかを学ぶこと
 ができます。スマート農業の未来を切り拓くために、
 ぜひこの機会にご参加いただき、研究の新たな可能性
 を広げてください。\n※ 本セミナーへのご参加にはMath
 Works 社のサイトでの事前登録 (無料) が必要となります
 。≫ MathWorksサイトで登録する\n登壇者\n板倉 健太\nImVis
 ionLabs株式会社 代表取締役\n京都大学農学部地域環境工
 学科卒業。農学分野における画像や3次元点群の解析技
 術について研究を行い、東京大学農学生命科学研究科 
 生物環境工学専攻で修士号・博士号を取得。博士号取
 得後は、クラウド型の点群処理ソフトウェアであるScan
 Xを提供するLocus Blue株式会社で1年半勤務し、自身の開
 発した技術を社会に実装する経験を積みました。その
 後、2023年10月にImVisionLabs株式会社を創業。企業や大学
 ・研究機関向けにアルゴリズム開発や点群データの処
 理を提供しています。\n\n\n草野 駿一\nMathWorks Japan アプ
 リケーションエンジニア\n電波リモートセンシングと
 画像解析の分野で博士号を取得した後、2013年から航空
 測量企業で衛星リモートセンシングの画像解析と新サ
 ービスの立ち上げを経験しました。2019年にはMathWorks Ja
 panに入社し、アプリケーションエンジニアとして画像
 ・信号処理、ディープラーニングの知見を活かしてお
 客様の成功を支援するとともに、アカデミアの教育・
 研究のサポートに尽力しています。\n\n参加対象\n\n農
 学系の教員・学生・研究者\n農業・林業・土木等の分
 野で画像解析やデータ解析、AIの活用にご興味のある
 方\n\n参加費\n無料。ご参加にはMathWorksサイトでの事前
 登録が必要です。≫ MathWorksサイトで登録する
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