BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:「わっしょ医!!北山村」運営した内川医師に感
 想を聞く
X-WR-CALNAME:「わっしょ医!!北山村」運営した内川医師に感
 想を聞く
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:956312@techplay.jp
SUMMARY:「わっしょ医!!北山村」運営した内川医師に感想
 を聞く
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240930T203000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240930T213000
DTSTAMP:20260407T155310Z
CREATED:20240831T060642Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95631
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントの
 趣旨\n今回は、7月に「わっしょ医!!北山村」というお
 祭りを企画・運営された医師内川宗大氏をお招きしま
 す。\n内川氏は北山村で地域診療に携わっておられま
 す。「医療が溶け込んだお祭りを行う事で、人々によ
 り医療を身近に感じてもらいたい」という思いからイ
 ベントを企画されました。\nお祭りを企画・運営する
 にあたって、Youtube番組「令和の虎 Tiger Funding」に出演
 し出資を得るなど、既存の医師・医療の枠を超えた様
 々なアプローチをされています。 \n医療をいかに一般
 の人々の身近なものに出来るかが、医療DXの推進に大
 きく関与すると思われます。\n内川氏のお話をもとに
 、医療DXの推進について話し合います。\n(令和の虎 出
 演動画)\n①出資時　https://www.youtube.com/watch?v=Gbm3p3-GGQc \n
 ②お祭り当日の様子　https://www.youtube.com/watch?v=4uf6C9ePbOM
 \n参加条件\n医療DXに興味がある方\, 地域問題や地域医
 療に興味がある方 (医療業界と直接関係がない方もOKで
 す)\n開催場所\nオンライン\nスケジュール\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n\n\n20:30\n開会\n\n\n20:40\n内川氏の講演 ＆ イン
 タビュー\n\n\n21:10\n交流会\n\n\n21:25\nクロージング\n\n\n\n
 プロモータ\n株式会社ハマヤ CTO 若井 信一郎\n\nデジタ
 ルマーケティングのベンチャー会社に新卒で入社。数
 々の技術系イベントへの登壇やコミュニティの立ち上
 げに携わる。株式会社ハマヤから部長としてオファー
 を受け入社し、社内のDX化を成功させる。その後、CTO
 に就任。現在では数社の技術顧問/社外VPoEとしても活
 動。\n\n\n実績まとめ / Facebook / Twitter(X)\nモデレータ\n林
  佑樹\n\nDXに興味がある消化器内科医。ITへの興味からB
 eginners DX dojoに参加。\nスタートアップのバックエンド
 エンジニア(Rails）とのダブルワークをしていた事もあ
 ります。\n\n\nTwitter(X)\nパネラー\n内川 宗大\nこのグル
 ープ(MTUG)について\n医療DX（デジタルトランスフォーメ
 ーション）について考える会です。\n昨今あらゆる業
 界にDXの波が来ており、医療業界も例外ではありませ
 ん。\n医療業界と一口にいっても、医療従事者・医療
 サービス企業・医療ユーザーなど様々な立場が存在し
 ています。\nそれぞれがペインを持っていると思うの
 ですが、異なる立場同士でペインを理解する事に難し
 さを感じています。\n医療に関して異なる立場の人々
 が集まり、お互いの立場を理解できる場があれば良さ
 そうと考えたので、この会を立ち上げました。\n大げ
 さな事を言いましたが、管理人もまだまだ勉強中の身
 です。どうぞ堅苦しく考えず、気軽にご参加ください
 ！\n■理念\n「日本で医療DXを進める手助けとなる」\n
 ■目標\n　①現在の医療背景を理解する\n　②医療DXを
 進める上での障壁を把握する\n　③それぞれの立場か
 ら出来る医療DXを考える\n■過去のイベント\n・医療DX
 について考える会 vol.1\n・医療DXについて考える会 vol.2
  医療DXをマクロ視点で考える\nMTUG公式Twitter(X)\n諸注意\
 n\nイベント内容は一部変更になる可能性がございます
 。\nイベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開
 させていただくことがございます。\nお申込後運営都
 合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がござい
 ます。予めご了承頂けますようお願いいたします。\n
 当イベントでは全ての参加者がこのイベントを楽しめ
 るよう、ハマヤ コミュニティ運営グループの管理のも
 と開催しています。そのため、以下のような行動を取
 られた方は退室いただく場合があります。また次回以
 降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以
 下のような行動を取られた方からのお申込についても
 お断りさせていただく場合がございます。\n\n　■他の
 参加者やLT登壇者に対しての迷惑行為と見られる言動
 や行動\n　■人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など
 、本イベントとは関係のない勧誘\n\nその他\nアンチハ
 ラスメントポリシーについて
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/956312?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
