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X-WR-CALDESC:【入門編】CCPMによるプロジェクトリードタイ
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SUMMARY:【入門編】CCPMによるプロジェクトリードタイムの
 短縮
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95641
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n＜こんな
 方におすすめ＞\n【企業の役員、経営層、部門長、課
 長など】　・市場環境の変化等により、プロジェクト
 リードタイムの短縮が強く求められている　・プロジ
 ェクトの納期遅延の影響で、QCDに悪影響が出ている【P
 MO、プロジェクトマネージャーなど】　・プロジェク
 トマネジメントがうまく機能しない　・体系だったマ
 ネジメント手法がなく、プロジェクトの成否がプロマ
 ネの力量に依存している\n※同業他社の方、研修講師
 業の方のご参加はお断りさせて頂きます。\n■セミナ
 ー内容\n皆様のプロジェクトの現場では、このような
 問題が発生していないでしょうか？・リソースは限ら
 れているのに仕事は増え続ける・プロジェクトの進捗
 が見えず、気付いた時にはもう手遅れ・全てが最重要
 で、優先順位がつけられない これらの問題に対処し
 ようと様々な対策を講じているものの、長年にわたり
 解決できず、プロジェクトで定めたQCD（品質、コスト
 、納期）達成が困難なケースが散見されます。CCPM（Cri
 tical Chain Project Management）は、プロジェクト型組織にお
 ける様々な問題に対処するために開発されたソリュー
 ションです。従来のプロジェクトマネジメントから一
 歩踏み込んでマネジメントの視点を変えるだけで、こ
 れまで解決が難しかった問題に対処できる可能性があ
 ります。 本セミナーでは、CCPMがなぜ上記の問題を解
 消し、プロジェクトを安定して成功に導くのかを詳し
 く解説いたします。\n■アジェンダ\n・TOC/CCPMとは・プ
 ロジェクトで起こる問題・CCPMによるプロジェクトマネ
 ジメント\n■講師\n株式会社ビーイングコンサルティン
 グコンサルタント　蓮見 和也\n＜プロフィール＞千葉
 大学卒業後、大日本印刷株式会社に入社。出版業界や
 教育業界で多くの顧客の問題解決を実践した経験を持
 ち、経営層から現場レベルに至るまで、あらゆる部門
 と対話を重ねてソリューションを推進していく手法に
 は定評がある。提案活動の中で、多くの組織が抱える
 部分最適の壁を越えられない状況に限界を感じ、TOCコ
 ンサルタントへと転身する。「自身と関わるあらゆる
 人に価値を提供する」という信念を胸に、顧客目線で
 のコンサルタントを実践する。＜発表実績＞・日本TOC
 協会 最新実践事例セミナー2022 Vol.1「これなら続けら
 れる！　プロジェクトマネジメント実践事例」　他多
 数
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