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X-WR-CALDESC:【9/25(水)13:00開催】「DX推進に欠かせないUXの
 重要な役割と失敗しない進め方」～もはや無視するこ
 とのできないUXの理解とシステムへの取り込み方とは
 ～
X-WR-CALNAME:【9/25(水)13:00開催】「DX推進に欠かせないUXの
 重要な役割と失敗しない進め方」～もはや無視するこ
 とのできないUXの理解とシステムへの取り込み方とは
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SUMMARY:【9/25(水)13:00開催】「DX推進に欠かせないUXの重要
 な役割と失敗しない進め方」～もはや無視することの
 できないUXの理解とシステムへの取り込み方とは～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95648
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nUXを考慮し
 ない開発ベンダーの選定はリスクが高い\nシステム開
 発ベンダーを選定するにあたり、実績やコストに重点
 が置かれ、ユーザーエクスペリエンス（UX）の観点は
 優先度が下がるケースが少なくありません。UXを考慮
 せずに開発ベンダーを選定すると、機能は充実してい
 てもシステムの使い勝手が悪化し、結果的にプロジェ
 クトの成功に影響を及ぼすリスクが高まります。\nUXを
 考慮したシステム構築が重要な理由\nUXデザインが不十
 分だと、ユーザーが操作しにくい、使い勝手が悪いと
 感じることが多くなります。その結果、システムの利
 用が進まず、期待していた費用対効果が得られないど
 ころか、改善要望や苦情が頻発し、高いサポートコス
 トの発生や再開発・修正コストの増大につながる恐れ
 があります。これはカスタマー向けのWEB画面に限らず
 、社内業務システムも例外ではありません。使いやす
 いシステムであることは、ユーザーの満足度を高める
 だけでなく、業務の効率化や導入効果の最大化に貢献
 します。\nDX推進における導入したシステムを定着させ
 るためのポイント\n本セミナーでは、UXとは何か、重視
 すべき理由と併せて解説します。開発プロセスに沿っ
 てUXのポイントを詳しく紹介し、どのタイミングで何
 を押さえておくべきなのか、一連の流れを具体的に理
 解できるようになります。さらに、開発事例を紹介す
 ることで、理論だけでなく、具体的なプロジェクトで
 どのようにUXが考慮され、成功につながったかをイメ
 ージしていただける内容となっています。システム開
 発に携わる方、UXデザインについて知見を深めたい方
 はぜひご参加ください。\n開催概要\n\nタイトル：DX推
 進に欠かせないUXの重要な役割と失敗しない進め方　
 　　　　～もはや無視することのできないUXの理解と
 システムへの取り込み方とは～\n日　　時：2024年9月25
 日(水)13:00 ～ 14:00\n参加方法：事前登録制（登録無料）
 \n受付人数：100名\n主　　催：バルテス・モバイルテク
 ノロジー株式会社\n共　　催：バルテス株式会社\n協　
 　力：株式会社オープンソース活用研究所、マジセミ
 株式会社\n\n登壇者情報\nバルテス・モバイルテクノロ
 ジー株式会社デジタルソリューション部　益田颯月大
 学時代にUXデザインを専攻し、卒業後VMTに入社。開発
 エンジニアとしてシステム開発の現場で実績を積みな
 がら、UXデザインの知識を活かして開発プロセスにUXを
 取り入れる改革を推進。社内でUX検討チームを立ち上
 げ、開発部メンバーと共に提案段階からUXデザインを
 考慮する体制作りを主導している。グループ全社が受
 講可能な社内研修で、「UXデザイン」をテーマに社内
 講師にも従事。
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