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SUMMARY:Platform Engineering Meetup #10
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95652
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nテーマ:  小
 規模でも始められる！Platform Engineeringの実践例 \nこの
 イベントについて\nこのイベントは、現在急速に注目
 を浴びつつあるPlatform Engineeringについて、学んで、共
 有して、技術交流を行っていく ことを目的としていま
 す。\nPlatform Engineeringとは、クラウドネイティブ時代に
 おいて、ソフトウェアエンジニアリング組織にセルフ
 サービス機能を提供するためのツールチェーンやワー
 クフローを設計・構築する技術分野です。\nGartnerが発
 表した2024年トップ10の戦略的テクノロジートレンドに
 も登場しており、5年以内にソフトウェアエンジニアリ
 ング組織の80%が採用するだろうとも予測されています
 。\nとはいえ、こういった新しい技術分野あるあるで
 すが、一体なにがどうなればPlatform Engineeringなのか、
 ぱっと分かりづらいですよね？ これまであったDevOpsな
 どとどう違うのか、どう関連しているのかも分かりづ
 らいかもしれません。\nそのために必要なのは、先人
 に学び、情報交換し、自らも発信していくという営み
 です。 Platform Engineering Meetupは、そんな場を作っていき
 たいと考えています。\n交流したい人たちも、遠隔か
 ら気軽に参加したい人たちにも対応出来るよう、 ハイ
 ブリッド形式 でお届けします！ 是非ご参加ください\n
 \n主催: Platform Engineering Meetup / クラウドネイティブイノ
 ベーターズ協会\n会場提供:株式会社ログラス\nスポン
 サー: 株式会社カサレアル  /  株式会社hacomono\n配信協
 力: EMTEC\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nタイトル\n発表者\
 n\n\n\n\n19:00 - 19:05\nごあいさつ\n@jacopen\n\n\n19:05 - 19:30\nPla
 tform Engineeringのエッセンスを小規模な開発組織に取り
 入れた事例紹介\n浜田 直人 (@hamchance0215)\n\n\n19:30 - 19:55\
 n“駆け出しPlatformチーム"の立ち上がりとこれから\n玉
 城 翔\n\n\n19:55 - 20:05\n休憩\n\n\n\n20:05 - 20:30\nPlatform Teamの
 ないPlatform Engineering\n@yashirook\n\n\n20:30 - 20:55\n偶有的複
 雑性に立ち向かうためのチームトポロジー\n株式会社
 ログラス\n\n\n20:55 - 21:00\nクロージング\n@jacopen\n\n\n21:00 
 -\n懇親会\n-\n\n\n\n会場\n株式会社ログラス\n東京都港区
 三田3-11-24 国際興業三田第2ビル 9階\n\n都営地下鉄浅草
 線・京浜急行電鉄「泉岳寺駅」徒歩1分\nJR山手線・京
 浜東北線「高輪ゲートウェイ駅」徒歩7分\n\n※ご到着
 が【19:30-19:45】になる場合は1階正門がクローズするた
 め、遅れる場合はXにてハッシュタグ#PFEM付きで投稿 or 
 PFEMのSlackにて運営スタッフまでご連絡ください。 1階
 までお迎えに参ります。\n※ご到着が【19:45】を過ぎる
 場合は会場の都合でご参加いただけません。\n登壇概
 要\nPlatform Engineeringのエッセンスを小規模な開発組織に
 取り入れた事例紹介 - ファインディ株式会社 浜田 直
 人 (@hamchance0215)\n近年、"Platform Engineering"という言葉を
 よく聞くようになってきましたが、事例などを探すと
 大規模な開発組織の事例を多く目にします。\nしかし
 、小規模な開発組織にもPlatform Engineeringのエッセンス
 を取り入れることでプロダクト開発に注力する時間を
 増やすことができ、生産性を向上させることができま
 す。\nこの発表ではPlatform Engineeringのエッセンスを小規
 模な開発組織に取り入れた事例を紹介いたします。\n
 “駆け出しPlatformチーム"の立ち上がりとこれから - 株
 式会社 RevComm 玉城 翔\nMiiTelの開発開始から数年が経過
 し、モノレポのコードベースが拡大するとともに、チ
 ーム再編の繰り返しにより責任分担が曖昧になる部分
 が増えてきました。\n今回の発表では、新たに発足し
 たRevCommのプラットフォームチームとして、これらの問
 題に対して過去3ヶ月間で取り組んできた内容をご紹介
 します。\nPlatform TeamのないPlatform Engineering - 株式会社
 ユーザベース @yashirook\n当社は専任のPlatform Teamを持っ
 ておらず、SREチームがサイトの信頼性を高めながら、
 開発者の生産性を向上させるツールやプラットフォー
 ムも提供しています。\n本講演では、SREの限られたリ
 ソースであっても開発者体験や生産性を高めていくた
 め、SREチームが小さな価値から始めて、フィードバッ
 クサイクルを回しながら育てていく文化と具体的な改
 善例を紹介します。\n偶有的複雑性に立ち向かうため
 のチームトポロジー - 株式会社ログラス\nスポンサー\n
 \n株式会社カサレアル\n\n株式会社hacomono\n配信\n\nEMTECは
 、IT系勉強会のライブ配信を専門に行うチームです。\n
 私たちは、現地の雰囲気をオンラインでどのように伝
 えるかに情熱を注いでおり、高品質なライブ配信をサ
 ポートしています。鮮明な映像と音声を提供すること
 で、オンラインでの勉強会体験をよりリアルで価値の
 あるものにしています。\n最新のテクノロジーを駆使
 し、参加者がどこにいても、まるで現場にいるかのよ
 うな体験を提供します。EMTECでのライブ配信は、単な
 る視聴体験ではなく、学び、成長し、そして繋がるた
 めの体験なのです。\nhttps://emtec.tv/\n参加にあたっての
 注意\n撮影について\n本イベントはハイブリッドイベン
 トのため、会場の風景をオンラインで配信します。ま
 た、後日イベントレポートとして会場の様子を記事に
 する予定です。そのため、現地会場でご参加頂く方は
 配信や写真撮影等に映り込むことがあり得ます。ご了
 承の上、お申し込み下さい。\n懇親会に参加に関する
 注意\nPlatform Engineeringに関係せず、飲食や勧誘などを主
 目的とした参加は固くお断りします。発見次第、その
 場でご退場いただきます。退場の指示に従えない場合
 は、警察への通報を含めた然るべき対応を行う場合も
 あります。
LOCATION:株式会社ログラス 東京都港区三田3-11-24 国際興業
 三田第2ビル 9階
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