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X-WR-CALDESC:松尾研LLM開発プロジェクト “Tanuki” 開発報告
 会 Vol.3
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SUMMARY:松尾研LLM開発プロジェクト “Tanuki” 開発報告会 V
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95652
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントの
 概要\n2024年9月10\,17\,24日(火)20:00~22:00に、松尾研LLM開発
 プロジェクト “Tanuki” 開発報告会を実施いたします
 。\n本プロジェクトは、当研究室が提供する講座の修
 了生および一般公募によって集まった有志の開発者の
 メンバーが500億パラメータサイズの大規模言語モデル
 開発を進めるものです。\nPhase1では、7チームに分かれ
 て複数の研究テーマを設定し探索を行い、知見を共有
 しながら試行錯誤することで、実用的かつ効率的な手
 法を採用しました。その後Phase2では、コンペで最優秀
 に選ばれた1チームが500億パラメータサイズのLLM開発に
 取り組みました。\n開発された大規模言語モデル（LLM
 ）の公開のみならず、開発過程の公開、そしてこれら
 の成果を社会全体で共有することを通じ、日本全体のL
 LM開発の技術レベル向上と社会実装の加速への貢献を
 目指します。\n本開発報告会は三日間の日程で行いま
 す。\n\n9/10(火) 20:00~22:00\n開発リーダー：畠山さん\n申
 し込みはこちら\n\n\n9/17(火) 20:00~22:00\n開発メンバー：
 林寛太さん\n開発メンバー：Mさん\n開発メンバー：N.K
 さん\n申し込みはこちら\n\n\n9/24(火) 20:00~22:00\n開発メン
 バー：Susumu Otaさん\n開発メンバー：白石尽誠(Jinsei Shira
 ishi)さん\n開発メンバー：山口裕輝さん\n申し込みはこ
 ちら\n\n\n\nなお、本プロジェクトは国立研究開発法人
 新エネルギー・産業技術総合開発機構（NEDO）による、
 国内の生成AIの開発力を強化するためのプロジェクト
 「GENIAC（Generative AI Accelerator Challenge）」において、基
 盤モデル開発に必要な計算資源の提供支援を受けてい
 ます。\n▼参考：NEDOの採択を受け、公開型での500億パ
 ラメータサイズの大規模言語モデル開発を開始します
 。\nhttps://weblab.t.u-tokyo.ac.jp/2024-02-02/\n▼参考：「GENIAC」
 プロジェクトの詳細はこちら\nhttps://www.meti.go.jp/policy/mo
 no_info_service/geniac/index.html
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