BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【みんなのコード×GMOインターネットグループ
 ×ウイングアーク１ｓｔ】北九州の事例から考える、 
 未来のエンジニアを育てるためにエンジニアができる
 ことって何だろう ～KITAKYUSHU Tech Day１～
X-WR-CALNAME:【みんなのコード×GMOインターネットグループ
 ×ウイングアーク１ｓｔ】北九州の事例から考える、 
 未来のエンジニアを育てるためにエンジニアができる
 ことって何だろう ～KITAKYUSHU Tech Day１～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:956561@techplay.jp
SUMMARY:【みんなのコード×GMOインターネットグループ×ウ
 イングアーク１ｓｔ】北九州の事例から考える、 未来
 のエンジニアを育てるためにエンジニアができること
 って何だろう ～KITAKYUSHU Tech Day１～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241008T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241008T205000
DTSTAMP:20260420T043647Z
CREATED:20240903T054855Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95656
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nKITAKYUS
 HU Tech Day１ 『未来のエンジニアを育てる』\nIT需要の拡
 大やIT技術の進展にともない加速する”エンジニア不
 足”は、日本の社会課題として認識されつつあります
 。 この大きな課題を受けて、企業・教育機関・NPO・行
 政など、多様な立場から『未来のエンジニアを育てる
 』取り組みが始まっていることをご存知でしょうか？\
 n例えば、「誰もがテクノロジーを創造的に楽しむ国に
 する」というビジョンを掲げるNPO法人みんなのコード
 では、教育機関や行政、企業、地域社会と連携しなが
 ら公教育における情報・テクノロジー教育を推進し、
 情報教育にまつわるさまざまな格差に取り組んでいま
 す。\nまた、北九州市に拠点をもつGMOインターネット
 グループやウイングアーク１ｓｔでは、地域の教育機
 関や行政と連携しながら、学生を対象にしたハッカソ
 ンや大学講義の企画/提供に取り組んでいます。\n『未
 来のエンジニアを育てる』をテーマにしたKITAKYUSHU Tech 
 Day１。 前半はみんなのコード、GMOインターネットグル
 ープ、ウイングアーク１ｓｔの『未来のエンジニアを
 育てる』取り組みを紹介します。 後半は、開発現場の
 第一線で活躍しているエンジニアたちに「開発業務か
 ら一歩踏み出したきっかけやモチベーション」「社外
 や新たなコミュニティ・地域社会などと繋がりをもつ
 恩恵」等、『未来のエンジニアを育てる』ことに向き
 合った結果、どのような効果をもたらすのかについて
 も深掘っていきます。\n＝＝＝\nエンジニアがもってい
 る技術力・好奇心・行動力は地域社会で大きな価値に
 なる。\n\n自分の技術力を活かして活躍機会を増やした
 い\n社外コミュニティに参加しながら新たな繋がりを
 つくりたい\n地域や社会課題の解決に貢献したい\n\nこ
 のような想いをもつエンジニアにとって、様々な課題
 が身近に点在する地域社会は自身の価値を最大限発揮
 できる環境かもしれません。\nKITAKYUSHU Tech Dayシリーズ
 では、”エンジニアリングの経験”に”好奇心”と”
 行動力”を掛け合わせることでエンジニアの活躍機会
 が無限に広がる「北九州市」の魅力に迫ります。\n※
 配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知
 らせ」にて当日までに表示されます。\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\
 n\n19:05～19:25\n\n国内スタートアップから世界的IT企業、
 そしてNPOへ：多彩な経験で描く日本の情報教育の未来\
 n特定非営利活動法人みんなのコード　安藤 祐介\n「誰
 もがテクノロジーを創造的に楽しむ国にする」という
 ビジョンを掲げる NPO法人みんなのコードで活動する安
 藤祐介氏。これまでMetaなど国内外のIT企業での豊富な
 経験を活かし、日本全国で情報教育の推進に力を入れ
 ています。「情報教育のいま」や多様な働き方の実践
 など団体の革新的な取り組みを始め、安藤氏がIT企業
 からNPOの道を選んだきっかけ、教育格差の現状、そし
 て「みんなのコード」が目指す未来についてお話しし
 ます。\n\n\n\n19:25〜19:40\n\nインフラエンジニアの活躍の
 場を地方から拓く\nGMOインターネットグループ株式会
 社　村上 悠\nGMOインターネットグループは、インター
 ネットインフラを支える企業として、地方からインフ
 ラエンジニアの育成に注力しています。幅広いインフ
 ラ分野において職種や働き方を学生に理解してもらい
 、インフラエンジニアを目指していってもらいたいと
 いう考えから、学生を対象にした実践的なハンズオン
 イベント「DevSecOpsThon」の開催、また大学での授業を実
 施してきました。今回はGMOインターネットグループに
 よる、エンジニアの技術力と行動力を引き出す取り組
 みについてご紹介します。\n\n\n\n19:40～19:55\n\n北九州と
 の地域創生を進めるウイングアーク１ｓｔが考える、
 地域で未来のエンジニアを育てる必要性\nウイングア
 ーク１ｓｔ株式会社　宮本 隆輔\nウイングアーク１ｓ
 ｔでは、北九州市と連携しながら地域創生の活動を行
 っています。また、学生を対象にしたハッカソンイベ
 ントなどに協賛するなど、地域でのエンジニア育成に
 関わる取り組みも行っています。今回は地域のエンジ
 ニアとの関わりや採用活動の中で感じるエンジニア育
 成の必要性についてお話します。\n\n\n\n19:55～20:25\n\n《
 パネルトークセッション》みんなのコード×GMOインタ
 ーネットグループ×ウイングアーク１ｓｔエンジニア
 たちが『未来のエンジニアを育てる』を考える\n特定
 非営利活動法人みんなのコード　安藤 祐介GMOインター
 ネットグループ株式会社　村上 悠ウイングアーク１ｓ
 ｔ株式会社　石山 雅規\n\n\n\n20:25〜20:45\n質疑応答\n\n\n2
 0:45〜20:50\nクロージング\n\n\n\n※当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\
 n\n\n\n\n安藤 祐介\n特定非営利活動法人みんなのコード
 　CTOビジネスブレイクスルー大学 経営学部 准教授清
 泉女子大学　特任准教授\n大学在学中よりウェブサイ
 ト制作、起業準備に携わり独立。フリーランスとして
 多数のウェブシステム開発に携わる。その後、楽天株
 式会社などの国内外の様々なIT企業にてソフトウェア
 開発に携わる。2015年、Facebook (現 Meta) 入社。アジアと
 ヨーロッパ、9カ国からなる多様なエンジニアチームを
 統括。2023年より、みんなのコードにCTOとして関わる\n\
 n\n\n\n\n村上 悠\nGMOインターネットグループ株式会社ア
 プリケーション開発本部　アクセス開発部とくとくBB
 チームプロダクトチームマネージャー\n北九州で10年以
 上ソフトウェア開発に従事。 2018年4月GMOインターネッ
 トグループ株式会社に転職。 アクセス事業のプロダク
 ト開発を行う傍ら、プレイングマネージャーとしてチ
 ームマネジメントも行う。 地元への貢献として、アプ
 リケーション開発者育成講座や小学校プログラミング
 教育にも携わる。\n\n\n\n\n\n宮本 隆輔\nウイングアーク
 １ｓｔ株式会社People Success部　部長\n2005年サイバーエ
 ージェント入社。子会社の営業責任者、採用責任者、
 新規事業の立ち上げや採用広報責任者に従事。2022年に
 ウイングアーク１ｓｔ（株）に入社。人事部長として
 、人事部門全体をマネジメントしている。\n\n\n\n\n\n石
 山 雅規\nウイングアーク１ｓｔ株式会社地域創生ラボ
 　副ラボ長\nウイングアーク１ｓｔ株式会社に20年以上
 勤務。自社製品のサポート、プリセールスの経験を得
 て、サポート部門のマネジメントを実施。新サービス
 の開発、展開をおこない、その後、サービス部門にて
 プレイングマネージャー/ITコンサルタントとして部門
 運営と合わせてプロジェクトマネジメントを実施。2024
 年3月、北九州市に30年ぶりに帰郷し、地域創生ラボ副
 ラボ長として地域のDX・GXを推進。\n\n\n司会\n\n\n\n\n\n坂
 本 奈穂\nパーソルイノベーション株式会社TECH PLAY BRANDI
 NG プランナー\n2016年にパーソルキャリア（旧 インテリ
 ジェンス）に新卒入社し、約4年間IT・インターネット
 業界への採用支援を担当。その後、エンジニア領域の
 転職支援に従事。2022年より技術ブランディングのプラ
 ンナーとして『TECH PLAY』に参画し、約50本のイベント
 や対談記事を企画。メーカー・小売・IT/通信・Web・ス
 タートアップなど、様々な業界/顧客のブランディング
 を支援。福岡県出身で高校まで在住。祖父が在住する
 北九州市にもゆかりがある。\n\n\n\n参加対象\n\n北九州
 地域で始まっている『未来のエンジニアを育てる』取
 り組みに興味をお持ちの方\nエンジニアリング業務に
 やりがいを感じているが何か他の分野にもチャレンジ
 したい方\n地域コミュニティやプロジェクトに参加し
 て新たな価値観や経験を得たい方\n\n参加にあたっての
 注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申
 込のキャンセルをお願い致します。\n配信映像や音声
 は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の
 良い状態で視聴ください。\n\n\n\n\n\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/956561?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
