BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:儲かる工場のつくり方。経営に効く生産管理
 と原価管理について考える【9月17日】
X-WR-CALNAME:儲かる工場のつくり方。経営に効く生産管理
 と原価管理について考える【9月17日】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:956827@techplay.jp
SUMMARY:儲かる工場のつくり方。経営に効く生産管理と原
 価管理について考える【9月17日】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240917T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240917T120000
DTSTAMP:20260407T122431Z
CREATED:20240905T022915Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95682
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n不透
 明だった原価管理が、生産管理を見直すことで大幅に
 改善、利益アップを実現できました。\n原価単位を考
 えた時に、製品製造のための工程や時間、そしてコス
 トは定まっているはず。しかし、これまでの日本の製
 造現場は現場主導で発展してきた経緯があり、コスト
 計算が感覚的になってしまっているケースは非常に多
 いです。\nその結果、原価計算上設定されている工数
 想定と実態工数は乖離していることも多く見受けられ
 ます。\nこのセミナーでは、生産管理上と原価管理上
 の工数の乖離が生まれる要因、生産管理上工数を明確
 化することにより得られる効果、またDXを通して生産
 管理・原価管理が上手くできるようになった事例につ
 いて、弊社CSOの後藤から、コンサルタントとしての経
 験も交えご紹介します。\nこんなことでお悩みの方に
 おすすめ\n\n生産管理と原価管理の工数が乖離し、適正
 な原価構成が把握できないと感じている方\n工程デー
 タが存在せず、製品ごとの工数見積が感覚になってい
 ると感じている方\n製造部内の工数把握がデジタル化
 できておらず、やり方を変えたいと感じている方\n多
 品種少量化によって原価計算が煩雑になっているとお
 考えの方\n\nこんなことをお話します\n\n生産管理上と
 原価管理上の工数の乖離が生まれる要因\n生産管理上
 工数を明確化することにより得られる効果\n実際に生
 産管理DXを通して原価管理を改善した事例について\nPL
 上どこに効いたのか？改善活動の鍵は「小さなPDCA」\n
 現場の活動を効率化するためのコミュニケーションの
 コツ\n\n※ 同業他社およびその関係者の方は、お断り
 させていただく場合がございます。※ お申込が多い場
 合は早期に受付終了、あるいは抽選をさせていただく
 場合がございます。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/956827?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
