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X-WR-CALDESC:TECH PLAY主催 AI/MLカンファレンス　～AI/ML社会実
 装の現在地とこれから～
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SUMMARY:TECH PLAY主催 AI/MLカンファレンス　～AI/ML社会実装
 の現在地とこれから～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95688
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアーカイブ
 動画/イベントレポート\n\n\n\nパナソニック インフォメ
 ーションシステムズ株式会社パナソニック株式会社\nIo
 T家電でのAI機能開発：個別最適化とモデルライフサイ
 クルの実現\n\n\n株式会社みずほフィナンシャルグルー
 プ\n〈みずほ〉における生成AIの取組について\n\n\nNECソ
 リューションイノベータ株式会社\n生成AIをソフトウェ
 ア開発に用いることによる開発生産性および品質効果
 に関する検証\n\n\n\n概要\nTECH PLAY Conferenceは、さまざま
 な業界から「TECH COMPANY」がオンラインで集まり、テク
 ノロジーでつながることを目的とするカンファレンス
 です。今回のTECH PLAY Conference では 「AI/ML社会実装の現
 在地とこれから」と題して、テクノロジーを武器に活
 躍する皆さまにご登壇いただきます。\n■登壇概要\n\n
 生成AIを活用した転職支援：dodaにおける職務経歴書自
 動生成サービスの開発\nIoT家電でのAI機能開発：個別最
 適化とモデルライフサイクルの実現\n〈みずほ〉にお
 ける生成AIの取組について\n問い合わせ業務を1/3に削減
 した生成AI Bot〜アーキテクチャからその活用方法をご
 紹介〜\n生成AIをソフトウェア開発に用いることによる
 開発生産性および品質効果に関する検証\n\nイベント詳
 細につきましては特設ページもぜひ御覧ください。\n\n
 ※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお
 知らせ」にて当日までに表示されます。\nタイムスケ
 ジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n18:30〜18:35\nオープニング
 \n\n\n18:35～18:55\n\n生成AIを活用した転職支援：dodaにお
 ける職務経歴書自動生成サービスの開発\nパーソルキ
 ャリア株式会社谷口 敦\n転職サイト「doda」での職務経
 歴書自動生成サービスの開発経験を共有。生成AI技術
 を活用し、ユーザーが簡単に高品質な職務経歴書を作
 成できるよう支援。生成AI技術の導入により向上した
 ユーザー体験と、モデル評価の現状とその難しさにつ
 いても取り上げ、AIの精度向上やサービス改善の取り
 組みを紹介します。\n\n\n\n18:55～19:15\n\nIoT家電でのAI機
 能開発：個別最適化とモデルライフサイクルの実現\n
 パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社
 南谷 祥之\nパナソニック株式会社帆足 正和\n一言で家
 電といっても、日々のくらしの中で、その利用方法は
 世帯によって大きく異なります。AIを開発するうえで
 、世帯ごとの個別最適化に向けた考え方やモデルライ
 フサイクルを実現するための仕組みについて、冷蔵庫
 での事例をご紹介させていただきます。\n\n\n\n19:15～19:
 35\n\n〈みずほ〉における生成AIの取組について\n株式会
 社みずほフィナンシャルグループ山根 智之\n〈みずほ
 〉では、以前から生成AIの利活用に注力しており、取
 り組みはこの１年で大きく進展しています。生成AIの
 業務活用に関する事例と共に、エンジニアの方々の取
 り組みや挑戦などをご紹介させていただきます。\n\n\n\
 n19:35〜19:55\n\n問い合わせ業務を1/3に削減した生成AI Bot
 〜アーキテクチャからその活用方法をご紹介〜\nファ
 インディ株式会社笹野 翔太\n\nエンジニア転職を支援
 するサービスを運営しているスタートアップの、生成A
 Iを活用した社内向けBotについてご紹介します。社内で
 は、サービスに関する仕様等の問い合わせ対応という
 業務があり、問い合わせ対応担当の業務負荷が高いと
 いう課題がありました。この課題を解消するために、
 生成AIを活用したBotを作成し、問い合わせ対応業務時
 間を前月比で1/3 程度削減することが出来ました。Bot作
 成のアーキテクチャ〜想定活用先までを、少し風変わ
 りなBotも含めて複数ご紹介予定です。\n\n\n\n\n19:55〜20:1
 5\n\n生成AIをソフトウェア開発に用いることによる開発
 生産性および品質効果に関する検証\nNECソリューショ
 ンイノベータ株式会社大嶋 健悟\n我々はNECグループの
 顔認証エッジ端末のソフトウェア開発を行っています
 。昨今の生成AI時代をキャッチアップしていくために
 、ソフトウェア開発における生成AI活用の価値につい
 て調査・検証を行いました。本講演では、特に若手エ
 ンジニアに焦点を当て、生成AIの活用事例とその効果
 についてご紹介させていただきます。\n\n\n\n20:15〜20:30\
 nQ&Aセッション\n\n\n20:30〜20:35\nクロージング・退場\n\n\n
 \n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性
 がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n谷口 敦\n@val1m0\nパーソ
 ルキャリア株式会社カスタマーP&M本部 データビジネス
 統括部 データサイエンス部テクニカルソリューション
 G リードエンジニア\nメーカー系SIerに入社後、約3年間
 、機械学習の応用分野の研究者として従事。情報科学
 技術フォーラム（FIT）2018で論文賞を受賞。その後、IT
 コンサルティング会社にて、小売やアパレル業界など
 多様な業種に対し、AIを活用した技術開発の実績を積
 む。2023年にパーソルキャリアに転職し、機械学習エン
 ジニアとしてキャリアをさらに発展させる。プライベ
 ートでは2児の父であり、ジュビロ磐田サポーターでも
 ある。\n\n\n\n\n\n南谷 祥之\nパナソニック インフォメー
 ションシステムズ株式会社データ＆アナリティクスソ
 リューション本部 アナリティクスソリューション事業
 部IoT・SCMデータ分析部 IoT・ECMデータ分析チーム 主務\n
 2013年 パナソニック株式会社に新卒入社。2015年からパ
 ナソニック インフォメーションシステムズ株式会社で
 、データ分析組織に所属。データ分析環境構築やグル
 ープ内のデータ活用に従事。現在は、IoT家電のデータ
 活用を担当。学生時代よりスマホからの家電コントロ
 ールに興味があり、自分の身近なくらしの改善に関心
 がある。\n\n\n\n\n\n帆足 正和\nパナソニック株式会社く
 らしアプライアンス社キッチン空間事業部 冷蔵庫技術
 部 IoT推進係係長\n2010年、無線機器開発部門からキッチ
 ン空間事業部へ転籍し、現在に至る。これまで、アン
 テナ・高周波無線回路・無線通信RTL開発から冷蔵庫冷
 却制御・AIエコナビソフトウェア・スマホアプリ開発
 など、幅広いエンジニアリング業務を担当。自分たち
 が楽しまなければ楽しい商品はできない、という考え
 のもと、「コミュニケーションを密に、楽しく仕事し
 ましょう」が組織のモットー。\n\n\n\n\n\n山根 智之\n株
 式会社みずほフィナンシャルグループデジタル企画部 
 AIX推進室ヴァイスプレジデント\n2016年株式会社みずほ
 フィナンシャルグループ入社。総合リスク管理部、与
 信企画部、みずほ第一フィナンシャルテクノロジー社
 出向を経て、2024年4月よりみずほフィナンシャルグル
 ープデジタル企画部AIX 推進室所属（兼務）。グループ
 への生成AI技術適用に向けた技術調査・開発等の他、
 法個人向け与信に関する審査AI開発、人的資源管理、
 デジタルマーケティングにおけるデータ活用支援等を
 実施。趣味は楽器演奏と写真。\n\n\n\n\n\n笹野 翔太\n@Edy
 yyyon\nファインディ株式会社CTO室Data Solutionチーム 機械
 学習エンジニア\n2017年4月に大手食品メーカーに新卒入
 社。2021年5月より機械学習エンジニアとして客先常駐
 で自然言語モデルを活用したDX推進を目的とするR&Dに
 従事。2022年7月よりファインディ株式会社のアルゴリ
 ズム企画開発チームで機械学習エンジニアとして既存
 モデルの精度向上、MLOps基盤構築、新規技術開発等に
 取り組む。\n\n\n\n\n\n大嶋 健悟\nNECソリューションイノ
 ベータ株式会社AI・データアナリティクス事業部\n2021
 年、NECソリューションイノベータ株式会社に新卒入社
 し、2年間顔認証エッジデバイスの開発を担当。現在は
 マルチモーダル認証端末開発のPLとして業務を管掌。\n
 \n\n\n参加対象\n\n機械学習/AIに興味関心を持っている方
 \nAIを活用した事業・プロダクト開発に取り組んでいる
 方\nAIを活用したビジネスについて学びたい方\n\n参加
 にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細
 ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n配
 信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべ
 く通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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