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X-WR-CALDESC:Kaggle Grandmaster 井戸端会議 〜Grandmasterへの軌跡
 と思考法〜
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 と思考法〜
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SUMMARY:Kaggle Grandmaster 井戸端会議 〜Grandmasterへの軌跡と思
 考法〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95694
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝イベント
 概要\n本イベントでは、Kaggle Grandmasterになるまでの軌
 跡や、そこに付随する考え方に焦点を当て、どのよう
 にKaggleと向き合い、また開発現場でそのお力を発揮さ
 れているかをお伺いします。 Kaggle Grandmasterになるまで
 の軌跡を具体的なエピソードも交えながら振り返りつ
 つ、皆様がどのような考え方でKaggleに向き合っている
 のかをお話しいただきKaggleを通じたスキルアップやキ
 ャリアアップの一歩を踏み出すヒントの場となること
 を目指します。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nKaggle G
 randmasterの思考法を知りたい方\nKaggle Grandmasterを目指し
 たい方\nこれからKaggleを始めていきたい方\n\n☑️イベ
 ントのゴール\n\nKaggleについての知識を得られた\nKaggle 
 Grandmasterの思考について知ることができた\nKaggle Grandmas
 terに挑戦したいと思えた\n\n💻参加方法とプレゼント
 企画\nURLはお申し込みいただいた方へ視聴用リンクを
 お渡ししています。ご参加いただきアンケート回答者
 の中から抽選で「The Kaggle Book：データ分析競技 実践ガ
 イド＆精鋭31人インタビュー」を5名様にプレゼント差
 し上げます。\n\n📝 当日のコンテンツ\n\n\n\n時間\nコン
 テツ\n\n\n\n\n12:00\nオープニング\n\n\n12:05~13:00\n自己紹介
 ・Kaggle Grandmasterになった経緯\n\n\n\nKaggle Grandmasterにな
 るためにやったことは？\n\n\n\n業務にどうやって活か
 してる？Kaggleと業務の違いは？\n\n\n\n尊敬するKaggle Gran
 dmasterは？他のGrandmasterとやり取りしてる？\n\n\n\n面白
 かったコンペはある？などなど\n\n\n13:00~13:10\nQ&A\n\n\n13:
 10~13:15\nクロージング\n\n\n\nスピーカー\n村田秀樹Kaggle: 
 currypurin株式会社電通デジタル AIエンジニア公務員退職
 後、専業Kagglerとして約2年間活動。その後、電通デジ
 タルへ入社。 入社後は、デジタル広告の効果予測や生
 成、東京大学AIセンターとの画像生成の研究などに取
 り組んでいる。「Pythonで始めるKaggleスタートブック」
 （共著、講談社）、「面倒なことはChatGPTにやらせよう
 」（共著、講談社）。\n内田祐介Kaggle: ren4yuX: @yu4uGO株
 式会社AI技術開発部 副部長2007年新卒でKDDI総合研究所
 （旧：KDDI研究所）へ。10年ほど勤務したのち、株式会
 社ディー・エヌ・エー入社。事業統合によりGO株式会
 社（旧：株式会社Mobility Technologies）へ転籍。AI技術開
 発部 副部長として組織運営に携わると共に『DRIVE CHART
 』のAI技術統括も担当。Kaggle Competitions Grandmaster。国際
 学術会議にてBest Paper Awardを2度受賞、電子情報通信学
 会論文賞受賞。博士（情報理工学）。大矢隆Kaggle: @mama
 sinkgs株式会社ディー・エヌ・エーAIエンジニア早稲田
 大学で修士号を取得後、2022年4月にDeNAに新卒入社。学
 生時代はKaggleに熱中しながら画像と音声の研究に従事
 し、複数の国際会議に論文が採択された。入社後はIRIA
 Mの顔認識機能の開発や横浜DeNAベイスターズのチーム
 強化PJ等に携わる。Kaggle Grandmaster。\n\nモデレーター\n
 田中 一樹Kaggle: kyazukiX: @ikki407株式会社ディー・エヌ・
 エーデータサイエンティスト・AI技術開発部 部長2017年
 慶應義塾大学大学院修了。修士(工学)。DeNAグループのA
 I活用を横断的に管轄。AIの事業適用戦略の策定と実行
 に取り組む。データサイエンス、動画像、音声、強化
 学習などの専門スキルをもつ多様なメンバーの組織マ
 ネジメントを楽しんでいる。国内外のデータ分析コン
 ペティションで優勝・入賞の経験をもつ。Kaggle Competiti
 ons Master。「Pythonではじめる数理最適化」（共著、オー
 ム社）「速習強化学習」(共著、共立出版)「Practical Deve
 lopers」(共著、技術評論社)。\n⚠️諸注意\n\n参加用リ
 ンクは開催当日、参加確定者にconnpass経由で通知しま
 す\nエージェントの方や営業目的でのイベントの参加
 はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗
 教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが
 気持ちよく参加できるようにご協力ください\n当イベ
 ントの内容およびスケジュールは、予告なく変更とな
 る場合があります。予めご了承ください。\nイベント
 参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱いま
 す。ファインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n\n
 📣主催・運営\n\nファインディ株式会社\n\n\n｢Findy｣ハ
 イスキルなエンジニアのプレミアム転職サービス : ハ
 イスキルなエンジニアと企業をマッチングするプレミ
 アム転職サービス。独自に開発した解析方法によりIT/W
 ebエンジニアのスキルと、テック企業がエンジニアに
 とってどれだけ魅力的なのかを客観的に格付けし、両
 者をマッチングします。\n\n｢Findy Freelance｣フリーラン
 ス・副業エンジニア向け単価保証型の案件紹介サービ
 ス : Findyのフリーランス・副業エンジニア向けサービ
 ス。IT/Webエンジニアの技術力をスキル偏差値化し、単
 価保証された案件のみご紹介します。\n\n｢Findy Team+｣
 エンジニア組織のパフォーマンス最大化サービス : 弊
 社独自の強みである「スキル偏差値」で培ってきたア
 ルゴリズム・ノウハウを活用して、GitHubを連携いただ
 くだけで、その組織に属するエンジニアのパフォーマ
 ンスや活動状況を見える化します。\n\n｢Findy Global｣：
  国内外に居住の外国人エンジニアと企業のマッチング
 サービス。 インドや東南アジアを中心に国内で採用が
 難しいハイスキルなエンジニアが多数登録。\n\n発表者
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