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SUMMARY:第73回CoderDojoあざみ野
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95707
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nCoderDojoとは\
 nCoderDojoは7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング
 道場（クラブ）です。2011年にアイルランドで始まり、
 世界では117カ国・2\,416のDojo（CoderDojoより、2022/3時点）
 、日本では全国に239以上のDojoがあります（CoderDojo Japan
 より、2022/3時点）。\nお申込みの前にCoderDojoあざみ野
 グループページをご確認いただき、以下を含むCoderDojo
 の趣旨をご理解ください。\n\nDojoは無償のボランティ
 アにより運営されており参加費は無料です\nトレーナ
 ーが教える「教室」ではなく、子どもたちが自発的に
 活動する「クラブ」です（プログラミングを楽しみ、
 わからないことは他のニンジャやメンターに相談して
 一緒に考えてもらうことができます）\n\n参加対象\nニ
 ンジャ(参加する子ども)\n\n小学生〜高校生\n小学生に
 は保護者の同伴をお願いします\n\n\n保護者の方にサポ
 ートいただくことを前提に、未就学児も参加可能です\
 n\n募集開始時の定員はチャンピオン1人でも対応できる
 人数で設定していますが、ご応募・ご協力いただける
 メンター数に応じて部屋の定員を上限に募集人数を調
 整することがあります。\nメンター(指南役)／ボランテ
 ィア\n\nメンター: 主役であるニンジャたちのプログラ
 ミングをサポートいただける誰でも（トレーナーでは
 ありません）\nボランティア: 会場設営や受付、写真撮
 影などのイベント運営をサポートいただける誰でも\n\n
 持ちもの\n\nノートPCやタブレット\nインターネット接
 続する場合、Wi-Fi接続可能なものをご用意ください\nプ
 ログラミングの自由度が高いノートPCがお勧めです（
 タブレットでも参加いただけます）\n会場に貸し出し
 用のノートPCやタブレットのご用意はありません\n複数
 のお子さんをお連れの場合、それぞれにご用意いただ
 くことをお勧めします\n\n\nプログラミングの参考書籍
 （オプション）\nお手元に書籍等がありましたらお持
 ちください\n\n\nmicro:bitなどの物理コンピューティング
 デバイスやロボットなど（オプション）\nニンジャが
 当日取り組む内容に応じて、本体やUSBケーブル、電源
 などをお持ちください\n\n\n\n運営側で用意するもの\n\n
 会場（場所、机、椅子）\nWi-Fiによるインターネット接
 続（施設提供の利用案内をご確認ください）\nプロジ
 ェクターとHDMIケーブル（ガイダンスや発表時に使用）
 \nニンジャ用名札シールとペン\n初心者の導入用にScratc
 hなどの参考資料（ネコ歩きやネコ逃げ、コーディング
 カード相当のものなど）\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\
 n内容\n\n\n\n\n13:00-13:30\n会場準備\n\n\n13:30-13:45\nメンター
 ／ボランティア集合\n\n\n13:45-14:00\nニンジャ集合・受付
 \n\n\n14:00-14:15\nガイダンス（CoderDojoについて、メンター
 ネタなど）\n\n\n14:15-15:30\nプログラミング！\n\n\n15:30-15:
 50\n発表\n\n\n15:50-16:00\n片付け\n\n\n\n活動内容\n今回のDojo
 では主に以下のようなものに取り組むことを想定して
 います。Dojoの醍醐味は発表です。みんなの前に立って
 自分がやったことを自慢しましょう。完成していなく
 ても大丈夫です。\nScratch\nゲームやアニメーションを
 作成したい方はScratch（スクラッチ）に取り組みましょ
 う。初めての方はオンラインのアカウントを作成して
 、書籍などの教材を参考にして取り組んでいくことを
 おすすめします。既に作品を作っている方は、各自の
 作りたいモノをどんどん作っていきましょう。分から
 ないことや知りたいことはメンターに相談できます。\
 n通常のオンライン版Scratchをお勧めしますが、一旦イ
 ンストールしたらその後インターネット接続が不要なS
 cratchデスクトップ版もあります。必要に応じて事前に
 インストールしておいてください。\nHour of Code\nプログ
 ラミングが初めての方は、Hour of Code（アワーオブコー
 ド）から始めることをおすすめします。課題形式でプ
 ログラミングを学習するので、ブロックを組み合わせ
 てプログラムすることに慣れることができます。学習
 履歴を残せるので、事前に自宅でアカウント作成して
 おくことをおすすめします。\nmicro:bit\nmicro:bit（マイク
 ロビット）はイギリスのBBCが主体となって作った教育
 向けのマイコンボードです。25個のLED、2個のボタンス
 イッチのほか、加速度センサーや磁力センサー、無線
 通信機能がついていて、ブロック型エディターやPython
 でプログラムして操作できます。micro:bit本体やUSBケー
 ブル（Type A - Micro-Bタイプ）、電源などは各自でお持ち
 ください。\nそれ以外の何でもOK\nその他にやりたいこ
 とがある方もご参加いただけます。自分の興味をもっ
 て取り組んでいることをみんなに聞いてもらったり、
 一緒に取り組む仲間を見つけましょう！\n最近はDojoでM
 inecraft（有料）に取り組むニンジャを多く見かけます
 。\nその他の注意事項\n保護者のサポート\n通常は子ど
 もたちの自主性を尊重して何でもやらせてあげるよう
 にしてください。ノートPCやタブレットの基本的な操
 作は子どもたちが大人になるまでにいつか身に着ける
 べき大事なスキルです。不慣れで手助けが必要な時に
 は、代わりに操作してあげるのではなく、なるべく操
 作の仕方を教えて次から自分でできるようにするのが
 よいでしょう。子どもたちが自らやりたいと思うこと
 は覚えが速いです。子どもたちが自立して楽しいプロ
 グラミング体験となるようご協力をお願いします。\n
 撮影について\nDojoの主催者として、当日の雰囲気をFace
 bookやX(Twitter)などで紹介するため写真や動画の撮影を
 行います。あらかじめご了承ください。参加者による
 撮影は、他の方のプライバシーに十分配慮して、個人
 利用の範囲にとどめるようお願いします。\nスリース
 トライクルール\n参加を申し込んだのに当日参加しな
 い方がいると、参加したいのに参加枠が埋まっていて
 参加できない方へご迷惑になります。参加申し込み後
 参加できなくなった場合には速やかにconnpass上でキャ
 ンセルしていただくようお願いします。また、connpass
 でキャンセルできない場合はご連絡をお願いします。
 連絡なしに当日参加しない方(No Show)の記録は残してお
 ります。3回までは静観しますが、それ以降のお申し込
 みは事前告知なくキャンセルさせて頂きますのでご注
 意ください。\nメンター／ボランティア募集\nメンター
 やボランティアのサポートにより、ニンジャにとってD
 ojoに来て何かすることが魅力ある体験になります。\n
 サポートいただくのに必ずしもプログラミングのスキ
 ルが必要というわけではありません。子どもたちの相
 談に乗って一緒に考えていただける方にお手伝いいた
 だければと思います。ニンジャに技術や創造性のひら
 めきを与えてくれるようなメンターや、女子のニンジ
 ャにロールモデルを見せてくれる女性メンター、ニン
 ジャの付き添いのついでに他のニンジャもサポートし
 てくれる保護者の方を歓迎します。何か技術ネタやご
 自分のSTEMの知識や経験をニンジャと共有いただけると
 いう方はお声がけください。\nCoderDojo Japan Kataの「運営
 者向け資料」以下にメンターの役割を説明したよい資
 料がいくつもありますので、いくつか目を通すとCoderDo
 joの雰囲気がつかめるかと思います。
LOCATION:アートフォーラムあざみ野 2F セミナールーム2 横
 浜市青葉区あざみ野南1-17-3
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