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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】AI × 横断検索で実
 現する 製品化に繋がる研究開発テーマ作り方
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 現する 製品化に繋がる研究開発テーマ作り方
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】AI × 横断検索で実現す
 る 製品化に繋がる研究開発テーマ作り方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95721
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI × 横断検
 索で実現する 製品化に繋がる研究開発テーマ作り方\n
 概要\nカーボンニュートラルや生成AI、そして”ものづ
 くり”から”価値づくり”へ。大きな変化が起こる中
 、製造業においては新たな価値を生み出す基盤づくり
 が重要となり、研究開発部門でも新規事業開発や用途
 開発のような製品化に繋がる開発活動が期待されてい
 ます。\nそのような中、将来を見据えた研究開発テー
 マ創出のプロジェクトに取り組んだり、ボトムアップ
 で研究開発テーマの発案を進めていきたいと考えられ
 ている研究開発部門の方も多いのではないでしょうか
 ？\n一方、従来とは異なる慣れない業務の中で、・技
 術シーズ中心の思考に終始し、顧客ニーズを意識した
 テーマにならない・普段の開発や実験が忙しく、顧客
 動向や市場の変化を追うことができない・社内に眠る
 技術を活かした研究開発テーマを作りたいが、どんな
 技術があるかわからないといったお悩みを抱えている
 との声をよくお伺いいたします。\n今回のセミナーで
 は、国内外約35\,000サイトからニュース・論文・特許な
 どの情報や社内資料をAIが分析、AI × 横断検索で社内
 外の情報をワンストップで探索し、ニーズとシーズの
 繋がりを意識した「研究開発テーマの創発」を実現す
 る方法をご紹介します。ぜひご参加下さい。\n参加対
 象\n\n製品化に繋がる研究開発テーマの創出を進めてい
 きたい方\n自社に強みがある技術領域から製品や事業
 を検討されている方\nAIを活用した情報収集がどのよう
 に研究開発に活かせるかご興味をお持ちの方\n\n開催概
 要\n日　　　時：2024年10月3日(木) 16:00-16:45場　　　所
 ：オンライン（Zoom）参　加　費：無料\n登壇者\n\n宮成
  勇輔\nストックマーク株式会社　Marketing coordinator\n2015
 年に広告代理店に新卒入社。大手企業の営業担当とし
 て、デジタルマーケティング全般の戦略策定・実行推
 進に従事。その後、国内大手家電メーカーのグループ
 会社にて新規事業企画を推進。0→1の新規事業の発案
 と既存サービスの新たな収益モデルの構築を担う。2019
 年9月にストックマーク株式会社に入社。現在は事業拡
 大に向けたPR及びマーケティング活動全般を担当。\nス
 トックマークとは\nストックマークは「価値創造の仕
 組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに
 掲げ、最先端の自然言語処理技術を活用し、多くの企
 業様の事業創造活動を支援しております。\n自然言語
 処理技術を活用し、国内外約3万5千サイトの膨大なビ
 ジネスニュースを分類。業務に直結する情報をAIが届
 けることで、組織の情報感度を高め、事業アイディア
 の着想と組織内での発展を促す「Anews」、AIが組織や業
 務に合わせて必要な情報を構造化し、示唆が得られる
 市場調査サービス「Astrategy」によって企業様の新たな
 価値創造をサポートしています。\n■Anewshttps://stockmark.
 co.jp/product/anews■Astrategyhttps://stockmark.co.jp/product/astrategy\
 n注意事項\n\n競合企業などのご参加をお断りする場合
 がございます。予めご了承くださいませ。\n
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