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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95754
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nAI時代
 に求められるソフトウェアエンジニアリングスキルや
 実践的な知識をテーマに、現役エンジニアや研究者が
 多彩な講演を行います。  \n今回のイベントでは、最新
 の技術トレンドやテクノロジーに関連する話題を中心
 に、エンジニアやデベロッパーの皆さんが集まり、学
 び、つながる機会を提供します。\n未踏プロジェクト
 、医療AIの開発、Go 1.23 の新機能を駆使したソフトウェ
 ア開発など、多様で幅広い分野のセッションを予定し
 ています。これらのセッションを通じて、実践的なス
 キルを磨くとともに、同じ興味を持つ仲間たちと交流
 を深めることができます。  \n初めて参加される方も、
 経験豊富な方も大歓迎です！GDGsのコミュニティと一緒
 に、技術の未来を探求しましょう。\nDiscord への参加\n
 当日のディスカッションや質問、案内は Discord を通じ
 てお知らせします。\n必ず事前に Discord アカウント作
 成の上、下記チャネルに参加登録をしておいてくださ
 い。\n20241019-東大イベント ( https://discord.gg/eXA96Sujy3 )\n
 会場Wi-Fi について\neduroam のアカウントをお持ちの場合
 は、東京大学 eduroam がお使いいただけますのでご活用
 ください。\nお持ちでない場合、会場の Free Wi-Fi（UTokyo
 -Guest）をお使いいただけます。事前登録が必要になり
 ますので、下記 URL をご参考ください。\n- https://www.u-to
 kyo.ac.jp/adm/dics/ja/wlan.html\n会場\n東京大学工学部 3号館 31
 号講義室\n〒113-8654 東京都文京区本郷7-3-1 工学部3号館\
 nhttps://maps.app.goo.gl/b5ErTjwXSpCGTmvGA\n\nアジェンダ\n\n\n\n開
 始時間\n時間 (講演/質疑)\nセッション内容\n講演者\n\n\n
 \n\n10:00\n10 min\nOpening Remarks\n松内 良介（グーグル合同会
 社 デベロッパーエコシステム リージョナルリード）\n
 \n\n10:10\n15 min\n未踏事業と未踏のココロ\n竹内 郁雄 (東
 京大学名誉教授/未踏事業統括PM・代表理事)\n\n\n10:25\n15
  min\n未踏 PM が語るチャレンジのポイント\n藤井 彰人 (K
 DDI)\n\n\n10:40\n20 min\n大規模計算の裏に潜む並列分散処理
 について\n高橋 淳一郎 (東京大学)\n\n\n11:00\n40 min\nCloudNa
 tive Meets WebAssembly: Wasm's Potential to Replace Containers\ninductor
 （Senior Field Engineer at Apple）\n\n\n11:40\n80 min\n昼休憩\n\n\n\
 n13:00\n40 min\nGoogle の日本語入力について (ライブのみ)\n
 小松 弘幸 (Google)\n\n\n13:40\n10 min\n休憩・セッティング\n\
 n\n\n13:50\n40 min\nRAG の検索品質を高めるハイブリッド検
 索とエンべディング最適化\n佐藤 一憲 (グーグル合同
 会社 / デベロッパーアドボケイト)\n\n\n14:30\n30 min\n炎上
 案件の楽しみ方\nsumire (GDG関西 / Alpha+ 1期生)\n\n\n15:00\n15
  min\nAI倫理とか研究してみたくて社会人学生になった
 のだが。\nあんどうやすし (東大 学際情報学府博士課
 程)\n\n\n15:15\n15 min\nGo 1.23 range over func 使い倒してみた\n
 たくてぃん (GDG関西 / Alpha+ 1期生)\n\n\n15:30\n20 min\n休憩\n
 \n\n\n16:00\n10 min\nLT - AIが家の中に"存在する"世界につい
 て考える\nmarsh_mallow (東京都立大学)\n\n\n16:10\n10 min\nLT - 
 リザバーコンピューティング: 時系列データのための
 軽量機械学習手法\nなつめ (東京都立大学)\n\n\n16:20\n10 m
 in\nLT - 新卒エンジニアが Alpha+で得たこと\nキム・ハン
 セ (Alpha+ 2期生)\n\n\n16:30\n15 min\nLT - 医療AI研究開発につ
 いて\n高橋 淳一郎 (東京大学)\n\n\n16:45\n10 min\nLT - シン
 プルさを追求した Flutter デザインパターンの提案\nゆ
 にねこ (大阪大学)\n\n\n16:55\n10 min\nLT - Gemma Developer Time\n
 ほき (東京農工大学)\n\n\n17:05\n5 min\nClosing Remarks\n石原 
 直樹 (Alpha+ Project 主催\, GDG関西)\n\n\n17:10\n\nネットワー
 キングタイム\n\n\n\n18:00\n\n終了・懇親会\n\n\n\n\n終了後
 、懇親会任意参加（18:15〜）\nセッション\nOpening Remarks\
 n登壇者: 松内 良介\nX: @ryosukem\n\nグーグル合同会社 デ
 ベロッパーエコシステム リージョナルリード\n\n\n\n東
 大工学部計数工学科卒。日本とアメリカで Windows 向け
 ソフトウェア開発、モバイル向け SNS／ユーザー投稿サ
 ービスの開発を経て、2011 年に Google 東京オフィス入社
 。 デベロッパー アドボケイトとして Android を含む UI 
 技術を中心に開発者や企業の Google 技術活用を支援。 2
 023 年より AI 技術を含む開発者向けコミュニティ支援
 プログラムを担当。\n\n\nClosing Remarks\n登壇者: 石原 直
 樹\nX: @naokirodion\n\nAlpha+ Project 主催\nGDG Greater Kwansai (広
 域関西圏) オーガナイザー\n\n\n\n神戸でイノベーション
 文化の伝道師として活動中。Google の元技術者たちと共
 に、神戸でトップレベルのソフトウェアエンジニアを
 育成するボランティア活動 Alpha+ Project を始める傍ら、
 2024年から Power X\, Inc. でイノベーション戦略を担う Gene
 ral Manager をつとめる。\n2000年に Sun Microsystems に入社し
 、Java Technology Evangelist のポジションを経て 2006 年に Goo
 gle に入社。4 年間を Google 東京オフィス、10 年間をカ
 リフォルニアの本社で勤務し主に Senior Program Manager と
 して活躍。Google Devrel チームの創設時のメンバーの一
 人で、初代 Japan Lead でもあった。\n2020 年 Google で得ら
 れた経験やスキルを出身地に還元するために帰国した
 。\n東京大学経済学部卒。神戸出身。\n\n\n未踏事業と
 未踏のココロ\nIPAの未踏事業の概要をまず紹介し，未
 踏事業が何を目指しているのかについて若干抽象的な
 話をするが，そのあとは未踏のココロがなんであるか
 が具体的に分かるように，これまでどんな人がでてき
 たのかのエッセンスを述べる．そして竹内自身がそう
 でありたいと苦闘してきたエピソードの一端を紹介す
 る.\n登壇者: 竹内 郁雄\n\n東京大学名誉教授\nIPA未踏事
 業統括プロジェクトマネージャ\n一般社団法人未踏代
 表理事\n株式会社ギブリー技術顧問\n\n\n\n東大理学部数
 学科で「できない竹内」と呼ばれる．その後，NTT研究
 所，電気通信大学，東京大学，早稲田大学（エジプト
 日本科学技術大学を担当）．Lispマシンの開発，RoboCup
 ，IT防災の研究などに携わる．サイボウズ式で「ハッ
 カーの遺言状」を49回連載．生前葬1回．現在，まだ喜
 寿.\n\n\n未踏 PM が語るチャレンジのポイント\n情報処理
 推進機構(IPA)が主催する「未踏事業」の内容と、未踏
 プロジェクトにチャレンジすべき理由、ベネフィット
 をお話します。これまでの未踏クリエータ、未踏イノ
 ベータの活躍例を交えながら、チャレンジする場合に
 大切にしてほしいことについても触れたいと思います
 。\n登壇者: 藤井 彰人\n\nKDDI Digital Divergence Holdings 株式
 会社 代表取締役社長\n\n\nKDDI Digital Divergence Holdings 代表
 取締役社長。\n大学卒業後、富士通\, Sun Microsystems\, Goog
 le を経て、2013年よりKDDI。法人領域におけるサービス
 企画開発を所管したのち、2022年より現職。DX領域のグ
 ループ事業を統括。SORACOM\, ELYZA の取締役も務める。\n2
 009年から情報処理推進機構(IPA) の未踏ITのPMも務め、202
 3年以降は未踏アドバンストのPMとして若手の育成を支
 援している。\n\n\nGoogle の日本語入力について\nGoogle が
 取り組んでいる日本語入力や日本語処理について紹介
 します。\n登壇者: 小松 弘幸\nX: @komatsuh\n\nGoogle\n\n\n\n200
 5 年に Google に入社。キーボードアプリケーションの Gb
 oard や Google 日本語入力の開発、オープンソース版の Mo
 zc の開発管理を担当する。\n\n\nRAG の検索品質を高める
 ハイブリッド検索とエンべディング最適化\n企業の最
 新データを検索し LLM に供給することで、回答の精度
 を高めハルシネーションを抑制する RAG (Retrieval Augmented
  Generation) 。しかしベクトル検索と LLM の単純な組み合
 わせでは、LLM の能力を引き出すに十分な高い検索品質
 は得られません。このセッションではセマンティック
 検索とキーワード検索を組み合わせるハイブリッド検
 索やエンべディング最適化の手法を紹介し、「現場で
 使える RAG」をつくる方法を解説します。 \n登壇者: 佐
 藤 一憲\nX: @kazunori_279\n\nグーグル合同会社\n\n\n\nAI/ML担
 当のデベロッパーアドボケイトとしてGoogle Cloud US本社
 のブログ記事やドキュメント執筆、デモ開発を担当。2
 016年より25件以上を掲載し、ジェフディーン、エリッ
 クシュミット、ニューズウィーク誌、ニューヨーカー
 誌により紹介された。延べ17か国のイベントで講演し
 、Google I/OやCloud Next SFにも例年登壇。ツイッターでは1
 万9千人のフォロワーに向けてAI/MLの情報を日々共有し
 ている。\n\n\nCloudNative Meets WebAssembly: Wasm's Potential to Repl
 ace Containers\n前身のasm.jsを含めると、WebAssembly(以下Wasm)
 が登場してから10年近く経過しました。ブラウザでCの
 プログラムが動作する「おもちゃ」として認知され、v
 imやffmpegが大きな変更もなく移植されブラウザで動作
 する様子は、当時見た人にとっては異様な光景に映っ
 たかもしれません。\nDockerを中心としたコンテナ技術
 もまた10年近くの歴史があります。創業メンバーの1人
 でCTOも務めたSolomon Hykesが「Wasmが当時存在していたらDo
 ckerを作成する必要はなかった」、と発言したことは有
 名な話ですが、その言葉の意味を真に理解している人
 は意外に少ないように思います。\n本セッションでは
 、WasmやDockerの出自や現状を振り返りつつ、これらがど
 のように交差し、これからどのような道を辿っていく
 のかについて、スピーカーの私見も交えながらお話し
 ようと思います。\n登壇者: inductor\nX: @_inductor_\n\nSenior F
 ield Engineer at Apple\nGoogle Developers Experts (Cloud)\nCNCF Ambassado
 r\nKubeDay Japan 2024 Co-chair\n\n\n\n2018年ごろからクラウドイ
 ンフラやコンテナ技術に関連する発信活動を始める。
 コロナ禍にCNCF AmbsssadorおよびGDEになり、2022年より現職
 。無限にスケールする（無限にスケールするとは言っ
 てない）インフラが欲しい。\n\n\n大規模計算の裏に潜
 む並列分散処理について\n並列分散処理が何故必要な
 のか、並列分散処理プログラムの内部、並列分散処理
 プログラムを書くための武器、並列分散処理民主化の
 ための個人的な取り組みについて話します。\n登壇者: 
 高橋 淳一郎\nX: @Takanas0517\n\n東京大学 工学部電子情報
 工学科四年\n\n\n\n東京出身。東京大学工学部電子情報
 工学科四年。\n低メモリ高速化を研究したいと考えて
 いるエンジニア志望。\n\n\nGo 1.23 range over func 使い倒し
 てみた\nGo 1.23 より追加された range over func と iter パッ
 ケージを使い込んでみて得た知見や使用感をお伝えし
 ます。\n題材は mp4\, mov\, m4a ファイルのバイナリのメタ
 情報を読込・編集するプログラムです。\n登壇者: たく
 てぃん\nX: @taku_ting\n\nSoftware Engineer with Go and DevOps\nHACK.BA
 R Bartender\nKOBE.go organizer\n\n\n\n神戸出身のフリーランス
 エンジニア。\nAlpha Project 1期生として学んだ技術をOSS
 の開発を通じて実践中。\nそこで得た知見を広めるた
 めエンジニアが集まるバーであるHACK.BARのバーテンダ
 ーや自身のコミュニティ活動に取り組んでいる。\n\n\n
 炎上案件の楽しみ方\nあなたが参画してるプロジェク
 トは、炎上していませんか？  \n俗に言う「炎上案件」
 を消火するための、向き合い方・Tips を、炎上案件専
 門のエンジニアが経験を踏まえてご紹介します🧯\n\n
 炎上発生時の初動対応\n炎上鎮火のための戦略\n実例か
 ら学ぶ成功と失敗\n\n登壇者: sumire\nX: @sumiresakamoto\n\nSUMI
 RE SAKAMOTO inc. CEO\nAlpha+ 1期生\nGDG Greater Kwansai Organizer\n\n\n
 \n( ^ω^)ﾑﾎﾎ の人  \nWebエンジニアとして、炎上案件
 を中心に活動、エンジニア教育事業なども手掛けてい
 る\n自社プロダクト・開発サポートとして障害福祉関
 連のシステム事業を展開している  \n\n\nAI倫理とか研究
 してみたくて社会人学生になったのだが。\n社会人学
 生として大学院に入って1年半が過ぎますが、未だに博
 論のテーマが決まらずだいぶ困っています。当日会場
 にたくさんいらっしゃるはずのプロ学生の皆さんにア
 ドバイスを頂きたく、これまでAI倫理絡みで考えたこ
 とや、あとついでにGoogleのAI倫理に関する取り組みを
 公開資料をもとに紹介します。\n登壇者: あんどうやす
 し\n\nスパイスコード株式会社 プログラマ  \n東京大学
 大学院学際情報学府 博士課程  \nGoogle Developers Expert (Web
 )  \n\n\n\nプログラマとして働きながら、東京大学本郷
 キャンパスのマンホールについて調べたりしている。\
 n\n\n医療AI研究開発について\n医療AIの開発について日
 本の研究者\, 現場の医者からの話を交えて話します。\
 n登壇者: 高橋 淳一郎\nX: @Takanas0517\n\n東京大学 工学部
 電子情報工学科四年\n\n\n\n東京出身。東京大学工学部
 電子情報工学科四年。\n低メモリ高速化を研究したい
 と考えているエンジニア志望。\n\n\nAIが家の中に"存在
 する"世界について考える\nAIはすでに身近な存在にな
 り、日常生活で使用する場面も増えました。しかしな
 がら、我々が現在使用しているAIは、その多くが身体
 を持ちません。\nAIの言語や画像を扱う能力は目を見張
 るものがあるので、彼らに身体を与えて上手くコント
 ロールしてやれば、さらに多くの場面で力を発揮する
 ようになります。人と物理的に触れ合ったり、様々な
 物体を扱ったり、考えられることはたくさんあります
 。\nソフトウェアの存在領域が広がり、物理的に"存在
 する"ようになるAIについて、一緒に考えてみてみてい
 ただけると嬉しいです。\n登壇者: marsh_mallow\nX: @marshma84
 093472\n\n東京都立大学M2\n\n\n\nGDSC TMU (現 GDG on Campus TMU) 2
 代目 (22-23) Lead。日常生活の中の知識を使って人間の生
 活を支援することに興味を持って研究しています。元
 ロボコニスト。ナレッジグラフ若手の会運営委員。研
 究者のタマゴです。\n\n\nリザバーコンピューティング:
  時系列データのための軽量機械学習手法\n時系列デー
 タの予測・分類・生成に使われるリザバーコンピュー
 ティングの概要．従来の手法と比較したメリット等．\
 n登壇者: なつめ\nX: @natsumeberry\n\n東京都立大学\n\n\n\n新
 卒エンジニアがalpha+で得たこと\n文系の24卒エンジニア
 が1年目の業務で働くにあたってalpha+で学んだことをど
 う活かしているかをご紹介します。\n登壇者: キム・ハ
 ンセ\n\nAlpha+ 2期生\n株式会社インゲージ\n\n\n\n韓国出身
 。大阪大学経済学部卒。\nVueとRubyを書く新卒WEBエンジ
 ニア。VueのコミュニティでOSSデベロッパーとしても活
 動中。\n\n\nシンプルさを追求した Flutter デザインパタ
 ーンの提案\nオーバーエンジニアリングと過剰な抽象
 化に辟易した人間が、Testability や凝集度は確保しつつ
 、できる限りシンプルな実装が可能となるような Flutte
 r のデザインパターンを提案します。またその有効性
 について、主に Testability の観点から考察します。\n登
 壇者: ゆにねこ\nX: @harineko_univ\n\nGDGoC Osaka Lead\nAlpha+ 1.5
 期生\n\n\n\n阪大の情報科で学生やってます。最近 GDGoC O
 saka の Lead になりました。Web、モバイル、バックエン
 ド等の開発をしてます。猫派で猫アレルギー。\n\n\nGemm
 a Developer Time\n先日、東京で開催された Gemma Developer Day 
 で、日本語版  Gemma 2 2B が公開されました。ユーザー目
 線からGemmaの特徴と魅力について紹介します。また、
 当日は簡単なデモをする予定です。\n登壇者: ほき\nX: @
 hoki621\n\n東京農工大学\n\n\n\n東京農工大学修士1年．GDGoC
  TUAT Founder．数多くのGDGのイベントの運営に携わり，も
 のづくりの楽しさを広める活動をしている．AIの社会
 実装と美味しいコーヒーの淹れ方に興味がある．\n\n\n
 主催・共催・協力団体\nGDG Greater Kwansai (@gdgkwansai)\nGDG Gr
 eater Kwansai は、広域関西圏で活動する Google Developer Group
  です。 主に AI や Cloud Computing など最新のテクノロジ
 ーに関するセミナーやワークショップを行っています
 。\nGDG on Campus  The University of Tokyo (@GDSC_Tokyo)\n2023年に設
 立された東京大学のGoogle Developer Student Clubsです。実際
 にプロダクトを作れるレベルになることを目標に、初
 学者•経験者関係なく活動しています。\nGDG on Campus Tok
 yo City University (@GDSC_TCU)\n私たちは「課題解決のための
 プロダクトをチームで完成させること」を目標に、様
 々なイベントを開催しています！\n初心者に向けた勉
 強会を中心に、様々なトピックを扱っています。ぜひ
 気軽にご参加ください！Tokyo City University以外の学校か
 らの参加も大歓迎です！皆さんの参加を楽しみにお待
 ちしております！\nGDG on Campus Tokyo Metropolitan University (@G
 dscTmu)\n勉強会(初心者から上級者)やアプリ開発プロジ
 ェクト\, 個人開発の支援を行っています. 身近な課題
 とテクノロジーで解決する！\n一人一人の興味がイノ
 ベーションを生み\, 学部や学科、大学や国までも超え
 て交流できる\, そんなオープンなコミュニティを目指
 して活動中！\nGDG on Campus Osaka University (@GDSC_osaka)\n『阪
 大生の身近な課題をテクノロジーで解決する』目的で
 、飲食店のアプリ開発や開発もくもく会などを行って
 ます。テクノロジーやマーケティングに興味のある学
 部生・院生の皆さん、GDSC阪大支部で私達と一緒に活動
 しませんか？\nGDG on Campus Tokyo University of Agriculture and Tec
 hnology (@gdsc_tuat)\n農工大生を中心としたテックコミュニ
 ティです。ITに関する勉強会や、身近な課題のDX支援を
 行なっています。活動への参加及びご質問はHPからお
 気軽にどうぞ！\nAlpha+ Project (@GreekAcademyJ)\n神戸にシリ
 コンバレーの開発スタイルを！Greek Alphabet Software Academy
  は、神戸にシリコンバレー流のソフトウェア開発技法
 を伝搬します。神戸を中心に広げ、日本に真のイノベ
 ーションを起こすための嚆矢となります。定期的に「
 ブートキャンプ」や「サロン」を開講しています！\nGD
 G Kobe\nGDG Kobe は、Google 公認の開発者コミュニティです
 。神戸をベースに技術セミナーやワークショップなど
 を開催しています。\nGDG Kyoto (@gdgkyoto)\nGDG 京都 ではオ
 ンラインだけでなく、勉強会や Hackathon のように実際
 集まれる勉強会やイベントを月１回程度開催したいと
 考えております。勉強会の内容は、Google のテクノロジ
 ーだけではなく、HTML5 や UI/UX デザインも含みます。ま
 た女性のための勉強会も兄妹コミュニティである Women 
 Techmakers 京都 (WTM 京都) として開催しています。\nアン
 チハラスメントポリシー\nハラスメントとは、性差、
 性同一性と表現、性的指向、障害、外見や身体的特徴
 、人種、宗教、公共な場での性的な画像や類する表現
 、脅迫、ストーカ、望まない写真撮影や録音・録画、
 不適切な接触、およびそれらに関連した不快な言動が
 含まれます。\n\nGDG では全ての参加者がナレッジ共有
 に集中できるよう、これらのハラスメント行為を許容
 しません。\nナレッジの共有、参加者同士の交流を目
 的としない参加はお断りしております。\n参加目的が
 不適切だと判断される場合、運営側で参加をキャンセ
 ルさせていただきます。\n\n会場または配信コンテンツ
 上だけでなく、本イベントの内容や状況についてブロ
 グや SNS などで公開、コメントなどいただく際にも、
 これらハラスメント行為がないようご留意ください。 
 万が一、ハラスメント行為を見聞きした参加者は、お
 手数ですが主催グループまでご一報ください。\nCode of 
 Conduct\nGDG では、みんなが楽しく参加できるようにイベ
 ントでの行動規範を定めています。\nイベントに参加
 される方はご一読ください。\n日本語版\nEnglish
LOCATION:東京大学工学部 3号館31号講義室 〒113-8654 東京都
 文京区本郷7-3-1 工学部3号館
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