BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:知識･技術･経験をノウハウ化･コンテンツ
 化して､10年､20年､30年…､事業を継続させていくた
 めの『労働集約型から脱却する方法&知識集約型ビジネ
 スモデルの作り方』攻略方法【オンライン（Zoom）開催
 】
X-WR-CALNAME:知識･技術･経験をノウハウ化･コンテンツ
 化して､10年､20年､30年…､事業を継続させていくた
 めの『労働集約型から脱却する方法&知識集約型ビジネ
 スモデルの作り方』攻略方法【オンライン（Zoom）開催
 】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:957566@techplay.jp
SUMMARY:知識･技術･経験をノウハウ化･コンテンツ化し
 て､10年､20年､30年…､事業を継続させていくための
 『労働集約型から脱却する方法&知識集約型ビジネスモ
 デルの作り方』攻略方法【オンライン（Zoom）開催】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250117T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250117T170000
DTSTAMP:20260409T191250Z
CREATED:20240912T041937Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95756
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「労働集約
 型だね〜」\n\n「労働集約型だね〜」\n\nこの言葉は、
 我々がお世話になった先輩実業家の人に、言われた言
 葉です。\n我々の前身は、「セミナー撮影業」です。\n
 毎日のように、あちこちで開催されているセミナーの
 撮影に行っていました。\n典型的な「労働集約型ビジ
 ネス」\n「1日」に、「3件」のセミナーを、撮影したこ
 ともあります。\n\nセミナーを、「1日」に、「3件」も
 、はしごする\n\n勉強熱心な人でも、なかなか無いこと
 ではないでしょうか。\nセミナー撮影業というのは、\n
 \n「動けば稼げるけど、動かなければ稼げない。」\n\n
 という典型的な、「労働集約型ビジネス」です。\n動
 けば稼げるけど、動かなければ稼げない\n\n動かなけれ
 ば稼げない…\nなおかつ、\n次月の売上も確約されてい
 ない…\n\nまた、「フロー型ビジネス」でもあります。
 \n「フロー型ビジネス」と「ストック型ビジネス」\nス
 モールビジネスに限らず、売上の立て方には、大きく2
 つの種類がありますね。\n\nフロー型ビジネス\nストッ
 ク型ビジネス\n\nの、2つです。\nフロー型ビジネスとは
 \n「フロー型ビジネス」とは、\n\nウェブ制作会社のホ
 ームページ制作\n美容室のカット・カラー\n税理士の確
 定申告代行\n…etc\n\nといった商売のこと。\nリピート
 は、あるかもしれません。\nですが、契約などをする
 わけでは無いので、収入が安定しません。\nストック
 型ビジネスとは\n「ストック型ビジネス」とは、\n\n携
 帯電話の代金\nスポーツジムの月会費\n不動産の賃貸料
 金\n…etc\n\nといった商売のこと。\nこちらは、リピー
 トが前提です。\nですので、最初に、一回販売すれば
 、あとは安定的に収入を得ることができます。\n「フ
 ロー型」かつ「労働集約型」\n我々の前身であるセミ
 ナー撮影業は、\n\n「フロー型ビジネス」\nかつ\n「労
 働集約型ビジネス」\n\nです。\n日銭を、稼がなければ
 ならない\nだから、\n\n毎日、機材を背負って、走り回
 るしかありません…\n食っていくために、日銭を稼が
 なければなりません…\n値下げ要求にも、対応しなけ
 ればなりません…\n…\n\nそんな姿を見かねて、先輩実
 業家の人に言われたわけです。\n\n「労働集約型だね〜
 」\n\n申し遅れました\n\nスモールビジネス特化の学び
 舎 このは屋です。\nコンサル・士業・治療院・教室・
 サロンなどの知識や技術を提供するスモールビジネス
 オーナーに向けて、セミナーやワークショップを開催
 しています。\n日々、スモールビジネスオーナーと話
 をしていると、みなさん「共通の悩み」を抱えている
 ことに気が付きます。\nそれは、、、\n「売れば売るほ
 ど、忙しくなってしまう…」\n\n「売れば売るほど、忙
 しくなってしまう…」\n「動けば稼げるけど、動かな
 ければ稼げない…」\n「今のやり方だと、どうしても
 売上が頭打ち…」\n\nという悩みです。\nウチも、ずっ
 とそうでした。\n\n「労働集約型だね〜」\n\nお世話に
 なった先輩実業家の人に、言われたように。\n時には
 動き続けているのが、ツラくなる\nもちろん、\n\n「労
 働集約型ビジネスが、悪い」\n\nというわけではありま
 せん。\n好きでやっているのだったら、幸せなことだ
 と思います。\nでも、時には動き続けているのが、ツ
 ラくなる時があります。\n我々も実体験していますか
 ら、よく分かります…。\nそれしか、やっちゃいけな
 い？\n実は、「労働集約型ビジネス」をしているから
 といって、\n\n「それしか、やっちゃいけない」\n\nと
 いうわけでは、ありません。\n「労働集約型」から、
 「知識集約型」への移行\n完全に、「知識集約型ビジ
 ネス」に移行することは、簡単ではないかもしれませ
 ん。\nけれど、一部を移行することは、比較的、簡単
 にできます。\nでは、どうすれば、\n\n「労働集約型ビ
 ジネス」から、「知識集約型ビジネス」に移行\n\nでき
 るのでしょうか？\nノウハウ化・コンテンツ化する\nキ
 ーワードは、「ノウハウ化・コンテンツ化」です。\n
 例えば、セミナー撮影業であれば、\n\n「セミナーを撮
 影する際の、3つの手順」\n「動画を活用して、顧客を
 獲得する方法」\n「セミナーをDVD化して、販売する方
 法」\n…etc\n\n「業務の一環として行っていること」を
 、「ノウハウ化・コンテンツ化」します。\nすると、
 途端に「知識集約型ビジネスモデル」へ、移行できる
 のです。\n「暗黙知」のノウハウ化・コンテンツ化\nい
 わゆる「暗黙知」の、\n\n見える化\n可視化\n言語化\n形
 式知化\n…etc\n\nといったものです。\n日々、「業務の
 一環として行っていること（暗黙知）」を、\n\n「ノウ
 ハウ化・コンテンツ化」\n\nします。\n文章・音声・動
 画…\nあとはそのノウハウ・コンテンツを、\n\n「文章
 」にしたり、\n「音声」にしたり、\n「動画」にしたり
 、\n\nすれば、良いのです。\n同業向けのノウハウ・コ
 ンテンツ提供\nおすすめなのは、「同業向けのノウハ
 ウ・コンテンツ提供」です。\n同業に対して、自らが
 これまでに、つちかった\n\n集客\nマーケティング\n販
 売促進\nセールス\n商品開発\n…etc\n\nといった知識や経
 験を、ノウハウ化・コンテンツ化する。\nどんな商売
 をやっているかは関係ない\nそして、そのノウハウ・
 コンテンツを、\n\n「文章」にしたり、\n「音声」にし
 たり、\n「動画」にしたり、\n\nすれば、良いのです。\
 nあなたが、どんな商売をやっているかは、関係ありま
 せん。\nたとえば、あなたが、「治療院の整体師」だ
 としましょう。\n自らの商売に置き換えれば良い\n治療
 院の、\n\n開業方法\n集客方法\nウェブ集客戦略\n儲かる
 チラシ作成方法\n運営の裏側\n業界を斬る\n…etc\n\nいく
 らでも、発信できる「知識や経験」、「ノウハウ・コ
 ンテンツ」があるでしょう。\n「治療院の」、の部分
 を、自らの商売に置き換えれば良いだけです。\nノウ
 ハウ化・コンテンツ化できないか？\n\n「普段やってい
 る業務を、ノウハウ化・コンテンツ化できないか？」\
 n\n一度時間をとって、考えてみることをおすすめしま
 す。\n時間をかけてでも、おこなう価値が、大いにあ
 ります。\n\n「労働集約型だね〜」\n\n我々は、先輩実
 業家の人に、そう言われました。\nその言葉から、ノ
 ウハウ化・コンテンツ化を、奮起・決心して、実践し
 ました。\n使い道は、販売だけに留まらない\nノウハウ
 化・コンテンツ化したものは、販売するのも良いでし
 ょう。\nですが、使い道は、販売だけに留まりません
 。\n一番、分かりやすいのは、\n\n無料オファー\n無料
 プレゼント\n…etc\n\nといった、フロントエンドの集客
 で、活用するということ。\nどんな商売をやっている
 かは、関係ありません。\n「知識集約型ビジネスモデ
 ル」を、取り入れていきましょう。\n労働集約型ビジ
 ネスの悩み…\n・・・\n・・・\nとはいえ、なかなか実
 践できないこともあるでしょう。\n\n「売れば売るほど
 、忙しくなってしまう…」\n「動けば稼げるけど、動
 かなければ稼げない…」\n「今のやり方だと、どうし
 ても売上が頭打ち…」\n「知識集約型へ移行していき
 たいけど、やり方が分からない…」\n「知識や経験を
 、どのようにノウハウ化・コンテンツ化していけば良
 いか分からない…」\n\n労働集約型ビジネスを行ってい
 ると、このような悩みから、なかなか抜け出せません
 。\nご安心ください。\n今回、「労働集約型から脱却す
 る方法 & 知識集約型ビジネスモデルの作り方」攻略セ
 ミナーを開催します。\n『労働集約型から脱却する方
 法 & 知識集約型ビジネスモデルの作り方』\nもし、あ
 なたが、\n\n「本業に加えて、知識集約型モデルも取り
 入れていきたい」\n「少しずつでも、労働集約型ビジ
 ネスから脱却していきたい」\n「知識や経験を体系立
 てて、ノウハウ化・コンテンツ化する方法を知りたい
 」\n「自分が動かなくても、収益が得られるような仕
 組みを作っていきたい」\n\nという場合は、このセミナ
 ーに参加してください。\nセミナープログラム\nそれで
 は、セミナープログラムをご紹介しましょう。\nスモ
 ールビジネスのための、\n\n「労働集約型ビジネスから
 脱却する方法」\n「知識集約型ビジネスモデルの作り
 方」\n\nを、攻略できるセミナーです。\nその内容を、
 ご覧ください。\nこんな人にピッタリ\n\n既存のビジネ
 スの売上をさらに上げたい人\n今のビジネスの利益率
 をアップさせたい人\n単価を上げたいけど、うまくい
 かない人\n自分の時間を切り売りしている状態を脱し
 たい人\n\nセミナー参加で分かること\n\nライバルと容
 易に差別化できるので集客が楽になる\n人数制限がな
 く、レバレッジがかかるビジネスを作ることができる\
 n時間の切り売りビジネスから脱却することができる\n
 集めることに限界を感じていた新規客を増やすことが
 できる\n\nこんな悩み、モヤモヤないですか？\n\n今の
 収入が限界でこの先不安…\n売れば売るほど忙しくな
 ってしまって時間がない\n新規客の獲得方法に限界を
 感じている\n競合との「明確な違い」を出すことが難
 しい\n\nよし、なんとかせねば・・・\n\n時間の管理術
 ・仕事術を学ぶ\nとにかく情報発信を行う\nキャッチー
 なネーミングをつけて目立とう\n単価を上げようと、
 上級商品を勧める\n\nぶつかる3つの壁\n\nその1：コモデ
 ティ化の壁\nその2：単価アップの限界\nその3：人数の
 限界が来る\n\nノウハウ・コンテンツを売ることで、、
 、\n\n単価が上がる\n先生ポジションを築ける\n本業の
 売上にも寄与する\nいくら売っても、労務は増えない\n
 \n知識集約型ビジネスとは？\n\n知識・経験・スキル・
 ノウハウ\n知識集約型ビジネス\n知識＝価値＝お金\n\n
 知識集約型ビジネスを行うメリット\n\nいくら売っても
 忙しくならないーレバレッジ\n粗利率が高いー初期投
 資が無い\nキャッシュポイントが増える\n本業の売上が
 上がるー信頼感、箔がつく\nコンテンツの作成者とし
 て箔が付き、信用に繋がる\n\n知識集約型ビジネス成功
 のヤマ\n\nただ単に、知識を商品化すればいい？\n知識
 集約型商品がただあるだけでは売れない\n売れるよう
 に堅固な仕組みを作ることが優先\n\n「売れる仕組み」
 診断\n\n今すぐ案内できる人が濃い見込み客が500人以上
 いる？\n広告を使わずに費用0で販売できる経路がある
 ？\n単発で終わらず、その後ずっと継続してお金を払
 ってもらえる仕組みがある？\n\n知識集約型ビジネスの
 始め方\n\n知識集約型ビジネスで迷わない方法\n良い商
 品とは？\n売れている商品\n\n知識集約型ビジネスの始
 め方3ステップ\n\nニッチ分野の商品を作る\n売れるため
 の導線設計\nセールスのパッケージ化\n\n知識集約型ビ
 ジネス3つの罠\n\n【依存型】集客導線を誰かに任せて
 しまう\n【投資失敗型】はじめから制作にお金を使っ
 てしまう\n【薄利多売型】一回きりの販売しかできな
 い\n\nちょっとだけ考えてみてください\n\n既存のビジ
 ネスを知識集約化して、利益を伸ばして新規客を大量
 に獲得できたら？\nライバルと容易に差別化できで、
 集客が楽になったら？\n自由な時間が増えて、新しい
 何かに取り組めたら？\n\nまとめ\n\nノウハウ化・コン
 テンツ化は新規客を獲得するために、どんな商売でも
 活用できる\n時間の切り売りビジネスから脱却するた
 めに、ノウハウ・コンテンツを売る\n知識集約型ビジ
 ネスには人数制限がないので、レバレッジがかかる\n
 知識集約型ビジネスの肝は、売れる導線設計を構築す
 ること\n仕組みには自分の主導権を持ち、自分で運用
 する\n\nまた、このは屋では、スモールビジネスのウェ
 ブ集客についてのセミナーやワークショップを多数開
 催しています。それらにご参加頂いた方々のお声をご
 紹介します。参考にしてみてください。\nこのは屋が
 開催するセミナー・ワークショップ参加者の声\n\n（成
 果には、個人差があります。）\nこのは屋のセミナー
 ・ワークショップに参加した方々の感想\n\n（成果には
 、個人差があります。）\nオンラインセミナー・ワー
 クショップの様子\n\nこのは屋が開催するセミナー・ワ
 ークショップの様子\n\nプロフィール\n\nこのは屋（ス
 モールビジネス特化の学び舎）\nスモールビジネス特
 化の学び舎。スモールビジネスオーナーに向けて、ネ
 ットから集客する方法、オンラインで商売する方法、
 労働集約型から知識集約型へ移行する方法、安定した
 継続的な収入源を確保する方法…etc。悔いの無い生涯
 を謳歌する為の、鼻歌まじりの商売と生涯を、ワンス
 トップで、トータルにサポートしている。\nなぜ今回
 セミナーを開催することにしたのか？\nなぜ、セミナ
 ーを開催することにしたのか。それは、このは屋では
 、人々に、「悔いの無い生涯を謳歌してもらうこと」
 を理念としているからです。ネット集客の導線作り、
 オンラインでの商売の仕組み作り等は、その手段に過
 ぎません。我々は、商売には、4つの段階があると考え
 ています。\n商売の4つの段階\n\nネットから集客できる
 ようになること（本業のネット集客）\nオンラインで
 商売できるようになること（オンラインビジネス化・D
 X化）\n労働集約型から知識集約型へ移行すること（コ
 ンテンツビジネス化）\n安定した継続的な収入源を確
 保すること（サブスクビジネス化）\n\n(1)から(4)までを
 実践することで、「お金」と「時間」の余裕が生まれ
 ます。その空いた余裕で、ご自身の趣味や好きなこと
 をする時間。ご家族やパートナーと過ごす時間を増や
 し、「悔いの無い生涯を謳歌してもらいたい」と考え
 ています。「鼻歌まじりの商売」で、「鼻歌まじりの
 生涯」を謳歌する。「鼻歌商売」で、「鼻歌生涯」で
 す。今回のご案内は、そんなあなたの商売繁盛。ひい
 ては、「悔いの無い生涯を謳歌すること」の、お役に
 立てるものである、と信じています。\n参加特典\n参加
 頂いた方には以下の特典をプレゼントします。\n特典1
 ：ネット集客の基本動画講座\nネット集客の基本動画
 講座をプレゼントします。\nネット集客の基礎知識や
 集客導線の設計方法。実際の集客シミュレーション。
 また、その裏側。初心者がよくやりがちなネット集客
 の間違い。など、スモールビジネスが知っておきたい
 ネット集客の基本講座です。\n特典2：各種テンプレー
 ト・シート\n各種テンプレート・シートをプレゼント
 します。\nこのは屋で実際に今も使用しているテンプ
 レート・シートです。また、会員さんや生徒さんも実
 際に活用しているものです。\nテンプレート・シート
 はプレゼントするセミナースライド資料の中に含まれ
 ていますので、セミナーコンテンツと共に復習するこ
 とができます。\n特典3：セミナースライド資料\nセミ
 ナーのスライド資料をプレゼントします。\n当日メモ
 するノートなどと共にセミナーの復習にご活用くださ
 い。セミナー参加後、メールにてスライド資料をあな
 たのメールアドレス宛にお送りします。\n参加費用に
 ついて\nこのセミナーに参加することで、あなたは、
 労働集約型ビジネスから脱却し、知識集約型ビジネス
 モデルを取り入れることができるようになるでしょう
 。\nこれまでに培った知識や経験を、ノウハウ化・コ
 ンテンツ化することで、「労働集約型ビジネス」から
 、「知識集約型ビジネス」へ移行することができるか
 らです。\n自分が動かなくても、収益が得られるよう
 な仕組みを作っていくことができるようになるでしょ
 う。\nもう、「売れば売るほど、忙しくなってしまう
 …」「動けば稼げるけど、動かなければ稼げない…」
 「今のやり方だと、どうしても売上が頭打ち…」など
 と頭を抱える必要もありません。\n得られる利益を考
 えれば、参加費用は「10万円」「20万円」あるいは、「
 50万円」でも決して高くはないでしょう。\nですが、こ
 のセミナーの参加費用は「9\,980円」にしたいと思いま
 す。\nただ今回は、特別に「1\,000円」でご参加頂ける
 ようにします。\nよくある質問\nよくある質問にお答え
 します。\nどんな業種に向いていますか？\nスモールビ
 ジネスの方であれば、どんな方でも対象です。原理原
 則は一緒ですので、どんな業種でもご活用頂けます。\
 n地方に住んでいますが問題はありませんか？\nはい。
 全く問題はありません。セミナーはオンライン上で開
 催しますので、ネットが繋がる環境であれば問題あり
 ません。\nキャンセルした場合、日程振替してもらえ
 ますか？\nお申し込み頂いた時点で席を確保していま
 す。その分、他のお客さんをお断りしています。定員
 のあるセミナーという商品の性質上、当日キャンセル
 、無断キャンセルされた場合は、正規料金（9\,980円）
 をご請求致します。いかなる場合も、返金や日程振替
 には一切対応していません。\nカメラやマイクは、「
 オン」にする必要がありますか？\nセミナーでは、グ
 ループワークがあります。カメラ・マイクを「オン」
 にできない場合は、お申込みをご遠慮ください。当日
 、カメラ・マイクを「オン」にして頂けない場合は、
 参加をお断りさせて頂きます。その際も、参加費用は
 返金致しませんので、あらかじめご了承ください。\n
 セミナー動画の配布はありますか？\nありません。今
 回ご案内しているのは、動画ではなく、当日参加型の
 セミナーになります。\nセミナーは録画できますか？\n
 できません。今回ご案内しているのは、動画ではなく
 、当日参加型のセミナーになります。\n追伸\nこここま
 でお読み頂きありがとうございます。\nもしかすると
 、いきなりここを読んでいるかもしれませんね。\n私
 も、そのタイプです。\n上から読んでも、ここから読
 んでも、理解できる。\nそのように、お伝えさせて頂
 いたことを、まとめさせて頂きますね。\n『労働集約
 型から脱却する方法 & 知識集約型ビジネスモデルの作
 り方』\n今回、スモールビジネスの為の\n\n「労働集約
 型から脱却する方法 & 知識集約型ビジネスモデルの作
 り方」攻略セミナー\n\nを開催することになりました。
 \nこのセミナーに参加することで、スモールビジネス
 の、\n\n「労働集約型ビジネスから脱却する方法」\n「
 知識集約型ビジネスモデルの作り方」\n\nが、分かりま
 す。\nなぜなら、このは屋で実際に行っていますし、
 このは屋の会員さんや生徒さんも実際に行っている、
 実践や落とし込みのキモを公開するからです。\nセミ
 ナーは、先着順の受付となっています。\n少しでも、
 「良さそうだな」と思ったのであれば、お早めにお申
 込みくださいね。\n（席が、埋まってしまう前に）\n「
 もう、あなたの手元に武器は、そろっています。」\n
 最後になりますが、これだけをお伝えさせて頂いて、
 締めとさせてください。\n\n「もう、あなたの手元に武
 器は、そろっています。」\n\nあとは、それを使うだけ
 です。\n私たちは、あなたが武器を使うことに対して
 、手助けができると思います。\nここまでお読み頂き
 、ありがとうございます。\nもし、あなたが、\n\n「本
 業に加えて、知識集約型モデルも取り入れていきたい
 」\n「少しずつでも、労働集約型ビジネスから脱却し
 ていきたい」\n「知識や経験を体系立てて、ノウハウ
 化・コンテンツ化する方法を知りたい」\n「自分が動
 かなくても、収益が得られるような仕組みを作ってい
 きたい」\n\nという場合は、このセミナーに参加してく
 ださい。\nあなたと、セミナーでお会いできることを
 、このは屋一同、楽しみにしています。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/957566?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
