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X-WR-CALDESC:世代や立場を超えて風通しのよい組織をつく
 る ～自他尊重の自己表現「アサーション」を用いたコ
 ミュニケーション～
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SUMMARY:世代や立場を超えて風通しのよい組織をつくる ～
 自他尊重の自己表現「アサーション」を用いたコミュ
 ニケーション～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95760
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n世代や立場
 を超えて風通しのよい組織をつくる～自他尊重の自己
 表現「アサーション」を用いたコミュニケーション～\
 n世代間ギャップで悩んでいる方必見！\n 「新入社員
 とのコミュニケーションがうまくとれない」「昭和ノ
 リで言われても困るんだけど・・」 そのあるある課
 題解決に向けたヒントを、本セミナーで惜しみなくご
 紹介します！   なんと今回は、『アサーショントレ
 ーニング』や『内田クレペリン検査』などでもおなじ
 みの株式会社 日本・精神技術研究所様と、アサーショ
 ンを軸にした、世代間ギャップを超えたコミュニケー
 ション方法についてお話します！    \n概要\n高校生
 の採用に一区切りがついたタイミングで、人事のご担
 当者はほっとされている状況の方も多いかもしれませ
 ん。しかしながら、厚生労働省より令和5年10月に発表
 された新規学卒就職者の離職状況(令和２年３月卒業者
 )によると、＜就職後３年以内の離職率は新規高卒就職
 者37.0％、新規大卒就職者32.3％＞と上昇しており、採
 用した若手社員のうち3人に1人が3年以内に離職しまっ
 ている状況です。せっかく採用した若手社員には、ぜ
 ひ職場に定着して活躍してほしい、というのが、皆さ
 まの願いではないでしょうか。\n高卒採用をめぐって
 は、「一人一社制」など、その独自の文化の影響も大
 きいと言われていますが、平成30年に厚生労働省が実
 施した「若年者雇用実態調査」によると、 高卒人材が
 「初めて勤務した会社を辞めた主な理由」の1位は「人
 間関係がよくなかった」（29.0％）でした。\n逆に言う
 と、職場の人間関係を向上させることは、若手新入社
 員の定着の有効なひとつの施策になりそうです。ベテ
 ラン層、管理職層からは、「若手に辞められないよう
 気を遣いすぎて、本来すべき指導・教育もできなくな
 っている」との声も聞こえる昨今。今回は、新入社員
 とベテラン社員の「世代間ギャップ」を超えて相互に
 尊重・成長できる関係性をつくるためのコミュニケー
 ションの方法をお伝えします。\nパート①：株式会社
 日本・精神技術研究所\n若手社員が働きたい職場には
 、どんな特徴があるのでしょうか。株式会社リクルー
 トマネジメントソリューションズの「新入社員意識調
 査2024」の分析結果によると、「遠慮をせずに意見を言
 いあえる」（45.1％)が10年前と比較し9.8ポイントUPし過
 去最高を記録したそうです。\nしかし、「遠慮せずに
 意見を言いあえる」関係を築こうと思っても一朝一夕
 にはできませんし、若手が実際に「遠慮せずに意見を
 言える」ためには、本人の問題だけでなく、職場の風
 土もおおいに関係してくるでしょう。\nそこで、今回
 弊社のパートでは、世代や立場を超えた、風通しのよ
 い組織づくりに有効なコミュニケーションのあり方「
 アサーション」（自分も相手も大切にするコミュニケ
 ーション）と、そのトレーニングについてご紹介しま
 す。若手社員の「定着施策」のひとつとして、ぜひ参
 考にしてください。\nパート②：インターリンク株式
 会社\nIT化やSNSの普及により、若手社員とベテラン社員
 の「世代間ギャップ」が拡大していると言われている
 昨今、新しい考え方やアイデアをもたらしてくれる若
 手社員と円滑なコミュニケーションを取り関係性を構
 築していくことは、組織全体の活性化に必要不可欠で
 す。\nベテラン社員の方々の中には、若手社員の考え
 方や若手社員への伝え方、どこまで踏み込んでコミュ
 ニケーションを取って良いのかなどがわからず、若手
 社員とのコミュニケーション手法に悩んでいたり、苦
 手意識を抱えている方も多いのではないでしょうか？
  弊社パートでは、コミュニケーション手法も多様化
 している中で、若手社員が求めているかつ有効性の高
 いコミュニケーション手法についてお伝えします。\n
 内容\n\n\n新入社員が働きたい職場の特徴\n世代や立場
 を超えて風通しのよい組織をつくる〜自他尊重の自己
 表現（アサーション）とは？〜\n「アサーション」の
 トレーニング方法\n新入社員が求めるコミュニケーシ
 ョン手法\n\nこんな人におすすめ\n\nこのような悩みを
 持つ経営者、人事担当者、組織責任者におすすめです
 ！\n\n新入社員の定着率をあげて早期離職を防ぎたい。
 \n新入社員がイキイキと働けて、活躍できる環境を作
 りたい。\n新入社員の活躍をサポートできる体制を整
 えたい。\n新入社員とのコミュニケーションの取り方
 に悩んでいる。\n新入社員の指導や教育方法がわから
 ない。\n\n登壇者\n\n並木　友里\n株式会社日本・精神技
 術研究所　心理サービス部　マネージャー\nアサーシ
 ョンやキャリアコンサルタント更新講習等、研修の企
 画開発運営、カウンセリング事業、内田クレペリン検
 査（心理検査）のメンタルヘルス分野での活用促進や
 自己理解を目的とした研修事業等に従事。\n公認心理
 師、２級キャリアコンサルティング技能士。\n「人と
 人の違い」をポジティブに活かしていけることを「理
 想」と描きながらも、まずは一人ひとり違う人が、攻
 撃したり、過度に萎縮したり、ということなくいかに
 共存していけるか、ということを考えていきたいと思
 っています。\n趣味はおいしいものを食べること。https
 ://www.nsgk.co.jp/\n\n\n\n宮下 友輔\nインターリンク株式会
 社 セールス/カスタマーサクセス リーダー\nAgelu事業に
 おいて、セールス/カスタマーサクセスを担当。\n企業
 の社内コミュニケーションや人材における悩みや課題
 を、\nご担当者様と一緒になって解決に導き、企業の
 成長に繋げていくことを使命としています。\n趣味は
 、サッカー、サウナ、散歩、漫画、映画など。\n皆さ
 まのお役に立てるよう、セミナーを進めていければと
 思っておりますので宜しくお願い致します。\n\n参加対
 象\n\n経営者\n役員\n管理職\n人事担当者\n総務担当者\n
 現場担当者\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティ
 ング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断り
 しております。\n同業他社の方のご参加はお断りして
 おります。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
 。\n
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