BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【無料】顧客データの有効利用に重要なのは
 「データを読む力」 ～マーケティング戦略と施策に繋
 げるデータ分析結果の解釈～
X-WR-CALNAME:【無料】顧客データの有効利用に重要なのは
 「データを読む力」 ～マーケティング戦略と施策に繋
 げるデータ分析結果の解釈～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:957614@techplay.jp
SUMMARY:【無料】顧客データの有効利用に重要なのは「デ
 ータを読む力」 ～マーケティング戦略と施策に繋げる
 データ分析結果の解釈～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241017T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241017T153000
DTSTAMP:20260420T220315Z
CREATED:20240912T133552Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95761
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n顧客データ
 の有効利用に重要なのは「データを読む力」～マーケ
 ティング戦略と施策に繋げるデータ分析結果の解釈～\
 n概要\nビッグデータ、AI、データドリブンマーケティ
 ングなど、昨今、事業戦略やマーケティングにおいて
 社内のデータを活用しようとする気運が高まっていま
 す。各企業の取り組みでも、社内でデータ分析の担当
 者を配置し、多くの分析レポートが日々作成されてい
 るのではないでしょうか？しかし、データをビジネス
 に活かすために本当に必要なのは、データ分析技術や
 手法よりも、むしろ分析結果の解釈と理解です。\n本
 セミナーでは、代表的な顧客分析の結果を例にして、
 それぞれの分析結果が何を示していて、結果をどう解
 釈すれば良いか、またその結果をどうやって戦略や施
 策に活かしていけば良いかをご説明します。\nセミナ
 ープログラム\n1.マーケティングPDCAサイクルにおける
 顧客分析の位置づけと目的\nいたずらに「顧客データ
 の可視化」を合言葉にデータ分析を行っても、分析結
 果は多数報告されるものの利用されているものは少な
 いということになりかねません。本章では、マーケテ
 ィングのPDCAサイクルの中で、顧客分析が登場するシー
 ンをご説明し、各シーンで分析する目的と必要なアウ
 トプット例をご紹介します。\n2.顧客分析内容特定の勘
 所\n顧客分析の重要性は理解しているものの、「何を
 分析すれば良いかが分からない」というご相談をよく
 お受けします。データ分析の内容は、ビジネス課題と
 顧客接点（チェックポイント）を明確にすることで見
 つけることができます。本章では、具体的に顧客分析
 要件を洗い出すプロセスをご説明します。\n3.データの
 読み方とマーケティング戦略立案／施策企画への貢献\
 n分析結果を正しく読み取る（解釈する）ことは、戦略
 策定、施策立案する上で最も重要です。一方、高度な
 分析技術が使われるようになると、分析結果の図表も
 情報量が多く、分析結果を見る側にもスキルが求めら
 れるようになります。本章では、具体的な顧客分析結
 果の図表を例にして、それぞれの分析結果が示してい
 る事象をご説明した上で、分析結果をどうやってマー
 ケティングプランに生かしていけば良いかを解説しま
 す。\n4.データ分析をビジネスに有効利用するための仕
 組み作り\n「データ分析するぞ！」と社内で気運が高
 まっても、リソース、スキル、システム、費用、体制
 など多くのクリアしなければいけない課題が山積する
 ことが常です。結果、限定的な分析を手作業で行って
 いたり、データ分析の実施に足踏みされていたりする
 ことも少なくないのではないでしょうか？\n本章では
 、それぞれの課題に対するソリューションをご紹介し
 、自社の身の丈に合ったデータ分析の仕組み作りの考
 え方と実施プロセスをご説明します。\n＊セミナー終
 了後に、10分ほど質疑応答時間を設ける予定です。\n参
 加対象\n\nデータ分析しているが、分析結果をうまく活
 かせない方\n現状把握だけでなく、施策に有効な分析
 項目を洗い出したい方\n何を分析すればよいかわから
 ない方\n分析結果のどこを見ればよいかわからない方\n
 分析結果の解釈の仕方を学びたい方\n戦略から必要な
 分析項目を洗い出したい方\n\nなど、企業の事業／経営
 企画部門、マーケティング戦略部門、データ分析担当
 者等※個人、及び同業者のご参加はお断りさせていた
 だく場合がございます。予めご了承ください。\n開催
 概要\n■開催日時：2024年10月17日（木）14：00～15：30（
 入室開始13：55）■会場：オンライン　※Web会議システ
 ム「Zoom」を利用\n参加費\n無料\nご参加にあたって\n■
 本セミナーは、Zoomで配信いたします。※事前にZoomア
 プリのインストール、及び最新版へのアップデートを
 おすすめします。（Zoomの視聴方法に関するお問い合わ
 せは承っておりません。予めご了承ください。）■視
 聴URLは、開催前日までに、申込みフォームへご記入頂
 いたメールアドレス宛にご案内いたします。■セミナ
 ーの録音・録画は禁止となります。■セミナーの詳細
 は、主催者Webサイトをご参照ください。\n主催\nアドバ
 ンリンク株式会社https://www.advanlink.co.jp/セミナー詳細htt
 ps://www.advanlink.co.jp/event/semi20241017.html\n本セミナーに関
 するお問い合わせは、お問合せフォームよりお問い合
 わせください。※お電話でのお問い合わせは受け付け
 ておりません。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/957614?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
