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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95769
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nOps な皆さん
 、こんにちは！\nOpsJAWS Meetup31、今回のテーマは 泥臭い
 運用の話 です。  \n日々の運用で感じる楽しいこと、
 辛いこと、成功体験、失敗体験などを解り合う会にし
 たいと考えています。  \nLT 登壇者を募集しています。
 大きな話でも些細な話でも歓迎です。\n今回はオフラ
 イン限定し録画もしませんので際どい話をしても大丈
 夫です。  \nメンバ一同、皆様とお会いできることを楽
 しみにしておりますので、ぜひご参加ください！\nLT 
 登壇者大募集\n泥臭い話をしてくれる方々を募集しま
 す。\n登壇可能な方は「LT 20分枠」または「LT 5分枠」
 からお申し込みください。\n先着順とさせていただき
 ます。  \nまた、運営から LT 登壇者への連絡手段に JAWS
 -UG Slack を使います。申込時アンケートで Slack 参加可
 能なメールアドレスをご記入ください。\nガヤ\n当日は
  Sli.do や X #opsjaws でガヤを受け付けます。\n登壇の合間
 に読み上げたり、登壇者から直接回答してもらう予定
 です。\nみんなで盛り上げましょう。\nお知らせ、注意
 事項\n現地参加の方々へ\n会場の規約により、現地参加
 される方は本名と連絡がつく E メールアドレスを申込
 時に必ず登録ください。\n登録していただいた本名と E
  メールアドレスは入館申請に利用します。それ以外の
 用途には使用しません。  \nタイムテーブル\n\n\n\n時間\
 n内容\n登壇者\n\n\n\n\n18:30 -\n開場\nオフライン参加者の
 皆様は 18:30 以降にお越しください\n\n\n19:00 - 19:05\nOpsJAW
 S 運営からご挨拶\nOpsJAWS運営一同\n\n\n19:05 - 19:25\nS3に格
 納されたログを分析したいだけなのに\nMitsuo 様\n\n\n19:2
 5 - 19:45\nサーバーレス SaaS における運用監視の負荷軽
 減のためのアプローチ\n桑名 翔 様\n\n\n19:45 - 20:05\nTiDB
 を入れたけれどオートスケールがなかったよ\nKaoru Oda 
 様\n\n\n20:05 - 20:15\n休憩＆バッファ＆ガヤ\n休憩\n\n\n20:15
  - 20:20\nとっ散らかったログバケットをS3バッチで整理
 整頓！\n株式会社コドモン 田中知英 様\n\n\n20:20 - 20:25\n
 強すぎるIAMをCloudTrailを使って適正化した話\nYuji Suzuki 
 様\n\n\n20:25 - 20:30\n年10万で社内Webアプリを10個動かすチ
 ャレンジをしている話\n山口隆史 様\n\n\n20:30 - 20:35\n『
 プロジェクトの引き継ぎ』のベストプラクティスを探
 す旅\n坂田 裕二 様\n\n\n20:35 - 20:40\nSystemManagerを使ってCo
 nfigを自動修復する\nいちび 様\n\n\n20:40 -\nガヤ\n登壇者
 様 一同\n\n\n20:55 -\n締め\nOpsJAWS運営一同\n\n\n21:00 -\n懇親
 会＠目黒駅周辺\n希望者\n\n\n\nスピーカー\nMitsuo\nアイ
 レット株式会社 インフラエンジニア\n2022年にアイレッ
 トに入社。プロジェクトマネジメントとインフラエン
 ジニア的なお仕事をしています。外部発信も頑張って
 いきたい。\n\n桑名 翔\nエムオーテックス株式会社　開
 発本部　エキスパート\n新卒でエムオーテックスに入
 社して7年目。主にバックエンド開発を担当。\n最近は
 テックリードとして、製品の全体的なアーキテクチャ
 改善やコスト最適化に取り組んでいます。\n\nKaoru Oda\n
 株式会社Voicy SRE\n2023年6月に音声スタートアップの Voicy
  に SRE の肩書きでジョイン。インフラエンジニアとし
 てはそこそこ長いキャリアを歩んでいる。\n\n田中 知
 英\n株式会社コドモン SRE\n1982年生まれ、熊本出身。娘
 がいる1児のパパです。音響エンジニア（PA）からITエ
 ンジニアに転職し、現在は株式会社コドモンでSREとし
 て、サービスの信頼性向上に取り組んでいます。\n\n鈴
 木裕二\n株式会社リブセンス　技術部　インフラグル
 ープ\n占い師、監視オペ、SI、コンサルを経て2023年に
 リブセンスに入社、事業部横断でインフラを見ている
 。yabaibuki.devという勉強会を主催している。\n\n山口隆
 史\n株式会社エス・エム・エス　全社SRE\n\n株式会社エ
 ス・エム・エス所属。フリーランスを含めて複数社を
 経て、2024年5月から現職。\n自称Security Hub芸人。全社SRE
 として活動中。\n\n\n坂田 裕二\nNHN テコラス株式会社/ 
 ソリューションアーキテクト\nAWSを触り始めて4年目突
 入\n前職：運用/監視　→　現職：設計/構築/運用\nプロ
 ジェクトリーダーとして、業種・性質の異なる様々な
 お客様と関わらせてもらっています。\n\nいちび\n株式
 会社カミナシ ソフトウェアエンジニア\n2024年10月にカ
 ミナシ入社。前職ではECサイトのSREとしてオンプレ、
 クラウド周りのインフラを見つつOrganizationの管理など
 をしていました。\n\nX （旧Twitter）\nhttps://twitter.com/opsja
 ws\nハッシュタグは #opsjaws #jawsug です。\n\n参加のルー
 ル/マナー\n勉強会に参加される方は、JAWS-UGの定める以
 下のルール/マナーに則って行動することをお願いして
 おります。\nルール\n関係者の人種、性別、性的指向、
 身体的特徴、見た目、政治、宗教（または無宗教）な
 どに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません
 。\nJAWS-UG は No sell\, No Job です。イベントの趣旨と関係
 のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを
 目的としたご参加はご遠慮ください。\nルールに違反
 する方は参加をお断りする場合がございます。  \nマナ
 ー\nあなたのクリエイティブで前向きな発言がイベン
 トをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問
 や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と
 課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう
 。\n全てのイベントは有志のボランティアにより非営
 利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要
 としています。お気付きの点があればぜひご協力をお
 願いいたします。\n私たちはコミュニティへの貢献を
 通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネス
 に繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段にな
 ると信じています。\nAWSのユーザーグループは日本中
 、世界中に存在し、あなたの参加を待っています。是
 非コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょ
 う。  \nhttps://jaws-ug.jp/for-participant/
LOCATION:アマゾンウェブサービスジャパン合同会社 〒141-0
 021 東京都品川区上大崎3-1-1 目黒セントラルスクエア 21
 F セミナールーム 21.001
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