BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AIで一枚絵が動き出す！ Talking Head Anime 3の魅力
 とその限界を超えた活用法
X-WR-CALNAME:AIで一枚絵が動き出す！ Talking Head Anime 3の魅力
 とその限界を超えた活用法
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:957696@techplay.jp
SUMMARY:AIで一枚絵が動き出す！ Talking Head Anime 3の魅力と
 その限界を超えた活用法
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241018T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241018T203000
DTSTAMP:20260412T170550Z
CREATED:20240913T072758Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95769
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAIで一枚絵
 が動き出す！Talking Head Anime 3の魅力とその限界を超え
 た活用法\n概要\n「一枚の絵に描かれたキャラクターを
 動かす。」実はとても難しいこの取り組みが、AIによ
 って身近なものになりつつあります。\nあわいろさん
 のXより\n「Talking Head Anime 3」はたった一枚のキャラク
 ター画像を用意するだけで、そのキャラクターに顔の
 動きや表情を指示したり、カメラでキャプチャした動
 きに合わせて動かすことができる、AIを活用したアプ
 リケーションです。\nVTuberやAITuberの活動が増え、動く
 キャラクターを目にする機会はとても多くなりました
 。それを実現する方法はいくつかあるのですが、今回
 のイベントでご紹介するTalking Head Anime 3は、その中で
 も低コストでとてもお手軽な方法です。\n今回はTalking 
 Head Anime 3を活用し、その課題点の解決にも積極的に取
 り組んでいるあわいろさん（@pale_color）とゆずきさん
 （@uzuki425）をお招きし、Talking Head Anime 3の魅力や課題
 をどう解決しているのかをお話しいただきます。\n後
 半のディスカッションではsaldraさん（@sald_ra）とよう
 さん（@ayousanz）にもご参加いただきます。\n「絵が動
 くなんて面白そう！」という興味を持たれた方から、
 実際に動画配信などで活用されている方まで、Talking He
 ad Anime 3に触れてみたり、活用シーンを見出すきっかけ
 にしていただけると嬉しいです。\nTalking Head Anime 3につ
 いて\nゆずきさんがnoteにて解説されていますので、ぜ
 ひご参照ください。\n\n1枚のアニメ顔を感情豊かに動
 かすための手法---ポーズデータを抽象化して自在に動
 かす\n\n一枚絵があれば動く。Talking-Head-Anime-3のインス
 トールして、ポーズデータでスムーズに動かすーAPI編\
 nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:30〜19:35
 \nオープニング\n\n\n19:35〜20:05\nTalking Head Anime 3の紹介と
 活用についてあわいろさん　ゆずきさん\n\n\n20:05〜20:20
 \nディスカッションあわいろさん　ゆずきさんさるど
 らさん　ようさん\n\n\n20:20〜20:25\n質疑応答\n\n\n20:25〜20
 :30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内
 容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\nあわ
 いろさん\nX: @pale_colornote: https://note.com/pale_color/\nアナロ
 グイラストや電子工作など手を動かして何かを作るの
 が好き。\n最近はアバターを動かす関連技術に興味を
 持っていろいろと試している。\n\n\n\nゆずきさん\nX: @uz
 uki425note: めぐチャンネル\n組込み用CPUボード受託開発
 専門会社でハード開発をしている。主にx86、ARM/PIC/ア
 ナログも。ソフトは社会人の2年間を大型産業ロボット
 制御開発で経験。外資系半導体会社日本法人でPC用製
 品のマーケティングマネージャを経たのち、現在に至
 る。\nAIに関連するソフトは個人開発。AITuberを含むAIキ
 ャラクタの開発と、関連する様々なソフト開発に挑戦
 中。\n「全てローカルで動くこと」を標榜。\n\n\n\nsaldra
 さん\nx: @sald_ra著書：「AI Tuberを作ってみたら生成AIプ
 ログラミングがよくわかった件」（日経BP）\n1998年東
 京生まれ。株式会社Pictoria所属のエンジニアであり、AI
 キャラクターを配信する「AITuber」の開発に従事。現在
 は生成AIに関するイベントを主催し、「ローカルLLMに
 向き合う会」などのLLMコミュニティの運営や登壇を継
 続的に行っている。\n\n\n\nようさん\nX: @ayousanz\nUnityエ
 ンジニアとして大手ゲーム企業でクライアント開発に
 従事。過去にxR領域での開発経験も持つ。\n個人では、
 インディーゲーム制作やOSS開発、生成AI技術を活用し
 たプロダクト開発に取り組む。特にAIキャラクターの
 制作やLLM・TTSの事前学習に注力。\nまた、技術コミュ
 ニティ「MidraLab」を主宰し、新技術の検証や分野横断
 的なプロジェクトを推進。生成AI関連のイベントの企
 画・運営も行う。\nゲーム開発やAI技術を通じて、ユー
 ザーに驚きと楽しさを提供することを目指す。\n\n参加
 費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、
 採用目的でのイベント参加はお断りしております。\n
 キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこ
 とが出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場
 合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い
 致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
 。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/957696?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
