BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AWSスキルを爆上げしたい若手クラウドエンジ
 ニア必見！ Japan AWS Engineersアワード4部門を全制覇した
 開発組織が語る - 最速で成長するために、20代のうち
 に知っておきたい話
X-WR-CALNAME:AWSスキルを爆上げしたい若手クラウドエンジ
 ニア必見！ Japan AWS Engineersアワード4部門を全制覇した
 開発組織が語る - 最速で成長するために、20代のうち
 に知っておきたい話
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:957701@techplay.jp
SUMMARY:AWSスキルを爆上げしたい若手クラウドエンジニア
 必見！ Japan AWS Engineersアワード4部門を全制覇した開発
 組織が語る - 最速で成長するために、20代のうちに知
 っておきたい話
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241030T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241030T204000
DTSTAMP:20260418T000659Z
CREATED:20240913T093217Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95770
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n新卒3
 年目のメンバーがJapan AWS Engineersアワードを受賞！？\nA
 WSとの協業で、若手エンジニアがAWSスキル爆上がりし
 た開発組織の全貌に迫る\n「業務でAWSを使っているも
 のの、正しく使えているかイマイチ自信がない」\n「
 知らない機能やノウハウがあるかもしれないが、使い
 こなせているかわからない」\nこんな悩みをお持ちの
 エンジニアの皆さんは多いのではないでしょうか？\n
 本イベントでは、Japan AWS Engineers アワード4部門を全制
 覇した開発組織が登壇し、\n主に以下の3つの観点から
 、若手が今後クラウド領域で成長・活躍するためのエ
 ッセンスをお伝えします。\n\n\n1.技術研鑽とプロダク
 ト開発に対するマインド/それを後押しするカルチャー
 \n\n2024年のJapan AWS Engineersアワードを受賞した3名の登壇
 者による体験談を通して、自社プロダクト開発におけ
 る技術研鑽を支えるカルチャーについてご紹介\nサー
 ビスの安定稼働のためには慎重な開発が求められる中
 、セキュリティ・AI・自動化といった多様な技術を活
 用した新たなチャレンジを、若手エンジニアが主導し
 て取り組んでいること 　\n└ 一例として、チームが独
 自に開発したAWS環境自動構築システムについて徹底解
 説！\n\n\n2.開発を支えたAWSパートナーソリューション
 アーキテクトの役割\n\nクラウドは単なる技術ではない
 ！開発組織とともに成長するプロダクト開発のあり方
 とは？\n外部パートナーに協力を仰ぐことで得られる
 開発効率化について\n\n3.若手メンバ主導で頭も手も動
 かすことのメリット\n\n若手メンバ3名でAWS環境の自動
 構築プロジェクトに取り組んだエピソード\n自分たち
 の業務に役立つ仕組みを自分たち自身の力で生み出す
 ことのやりがいについて\n目標設定/アーキテクチャ検
 討/機能実装まで大きな裁量を持って苦労しながら成長
 できたポイントについて\n\n\nAWSを使った開発に取り組
 んでいる若手エンジニアの皆様に届けたい、\n明日か
 ら使えるメソッドが詰まった100分間です！\n※配信URL
 は、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」
 にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュール\n
 \n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～
 19:20\n\nPart1:開発組織の概要説明 - PAYCIERGE SoEチームのご
 紹介\nTIS株式会社 二出川 弘\n\n\nTISの会社紹介\nPAYCIERGE 
 SoEチームについて－案件実績の紹介－先進的な取り組
 みの紹介－表彰者が多数輩出される背景\n\n\n\n\n\n19:20
 ～19:40\n\nPart2:AWSメンバーによるセッション - 私がTISを
 サポートする中で見えてきたこと - PAYCIERGE開発の変遷
 とともに\nアマゾンウェブサービスジャパン 合同会社 
 ⽯倉 徹\n\n\n組織と技術を成長させるクラウド活用とは
 ？\nPAYCIERGE SoEチームとAWSの歩み\n\n\n\n\n\n19:40～19:55\n\nPa
 rt3:若手メンバーによるセッション - 未経験からアワー
 ド受賞できたのはなぜか？\nTIS株式会社 野澤 祐介\n\n\n
 圧倒的に早く基礎力を身に着けられる背景－教育カリ
 キュラムの紹介\nチャレンジしやすい環境とは－サー
 ビス強化活動を通じたチャレンジ－対外発信機会の創
 出\n\n\n\n\n\n19:55～20:10\n\nPart4:若手メンバーによるセッ
 ション - 技術領域深堀トーク\nTIS株式会社 安冨 良映\n\
 n\n\nAWSサービスを組み合わせて実現したAWS環境の自動
 構築システム－構築したシステム/ 利用したAWSの各サ
 ービスのご紹介－システム構築の経緯/ねらいと成果－
 “失敗できる環境”でスキルを高めることができた話\
 n\n実際構築したシステムのデモンストレーション映像
 も大公開！\n\n\n\n\n20:10～20:35\nクロストーク・QAタイム\
 n\n\n20:35〜20:40\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登
 壇者\n\n\n\n\n⽯倉 徹\nアマゾンウェブサービスジャパン
  合同会社パートナー技術統括本部 第三技術部パート
 ナー ソリューション アーキテクト\n\n⽇系SIerでAWS 案
 件を実施パートナー様担当ソリューションアーキテク
 トとして従事\n好きなAWS サービスAWS Resilience Hub Amazon Wo
 rkspaces\n\n\n\n\n\n\n二出川 弘\nTIS株式会社デジタルイノベ
 ーション事業本部サービスプラットフォーム事業部サ
 ービスプラットフォーム第一部エキスパート\n\n2008年
 にTISへ入社し、大手クレジットカード会社様のシステ
 ム基盤を担当出向/常駐/半常駐と顧客に近い立場を長
 く経験\n自社決済ブランド「PAYCIERGE」のAWS領域を立ち
 上げから担当、現在は技術統括AWS社より以下を受賞- 20
 24 Japan AWS Ambassadors- 2024 Japan AWS Top Engineers (2021年から4年
 連続)- 2024 Japan AWS All Certifications Engineers (2022年から3年
 連続)\nNEW!\n2024年9月「AWS Ambassador - Certification All Stars 202
 4」を受賞！\n\n得意領域AWSを用いたクラウドネイティ
 ブなシステム基盤の開発AWS領域を得意とする人材の育
 成\n\n\n\n\n\n\n野澤 祐介\nTIS株式会社デジタルイノベー
 ション事業本部サービスプラットフォーム事業部サー
 ビスプラットフォーム第一部チーフ\n\n2021年にTISへ入
 社し、自社決済ブランド「PAYCIERGE」のAWS領域における
 開発を担当\n金融系ソリューション開発案件を多数担
 当セキュリティ強化・生成AI活用検討などの活動をリ
 ードAWS社より以下を受賞- 2024 Japan AWS Top Engineers- 2024 Jap
 an AWS All Certifications Engineers\n好きなAWSサービスAmazon Bedro
 ck(生成AI) / Amazon CloudFormation(IaC)\n\n\n\n\n\n\n安冨 良映\nTIS
 株式会社デジタルイノベーション事業本部サービスプ
 ラットフォーム事業部サービスプラットフォーム第一
 部シニアアソシエイト\n2022年にTISへ入社し、自社決済
 ブランド「PAYCIERGE」のAWS領域における保守・開発を担
 当\nAWS社より以下を受賞- 2024 Japan AWS Jr. Champions- 2024 Japa
 n AWS All Certifications Engineers\n好きなAWSサービス AWS Step Fun
 ctions\n\n\n\n\n参加対象\n\n\nクラウドエンジニア、システ
 ムエンジニア\nJapan AWS Engineers アワード受賞を密かに狙
 っている方\nクラウドネイティブな開発がしたい方\nキ
 ャリアアップを目指すエンジニアの方\nAWS活用のTipsを
 知りたい方\n\n\n参加にあたっての注意事項\n\n\n参加を
 辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルを
 お願い致します。\n配信映像や音声は各自の通信環境
 に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴く
 ださい。\n\n\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/957701?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
