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X-WR-CALDESC:生成AIの品質保証〜出力結果の信頼性を確保〜
  Findy Online Conference
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  Findy Online Conference
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SUMMARY:生成AIの品質保証〜出力結果の信頼性を確保〜 Find
 y Online Conference
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241022T120000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95770
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝カンファ
 レンス概要\n\n昨今、業務や用途に特化した生成AIが開
 発され、様々な場面で活用されています。一方で、生
 成AIそのものの品質保証や品質評価をどのように実施
 しているかという事例に関する情報はまだ少なく、実
 際にどのようなテストを行っているか気になるといっ
 た声を耳にします。本イベントにおいては、半日にわ
 たり、ご登壇者の皆様から、品質管理や評価の視点か
 ら生成AIについて、お話しいただきます。生成AIを開発
 していく際の課題やSaaS等の開発とは違う点、奥深さ、
 また、ますます重要性が増していく品質評価に対する
 知見を得ることができるイベントを目指します。\n✍
 ️開催概要\n◾ 開催日：2024年10月22日（火）12:00 ~ 16:00 
 (11:45開場)◾ 形式：オンライン\n💻参加方法\nURLはお申
 し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししていま
 す。\n🕛タイムテーブル\n\n※ご登壇の順番や内容は変
 更の可能性があります、ご了承ください。\n🎤スピー
 カー\n「生成AIの活用パターンと継続的評価」\n\n杉山 
 阿聖(@K_Ryuichirou)\n株式会社Citadel AISoftware EngineerCitadel AI 
 にてソフトウェアエンジニアとしてプロダクト開発に
 従事。Google Cloud の Champion Innovator (AI/ML) に選定された
 ほか、MLSE (機械学習工学会) で MLOps に関するワーキン
 ググループを主催し、MLOps に関する事例・知識の普及
 に務める。「見て試してわかる機械学習アルゴリズム
 の仕組み 機械学習図鑑 (翔泳社)」「事例でわかるMLOps 
 機械学習の成果をスケールさせる処方箋 (講談社)」を
 共著。\n「事前学習モデルの評価と難しさ」\n\n柴田 知
 秀(@stomohide)\nSB Intuitions株式会社Chief Research Scientist2007年
 東京大学大学院博士課程修了。博士(情報理工学)。京
 都大学大学院情報学研究科助教、特定講師を経て、2019
 年よりYahoo! JAPAN研究所上席研究員。2023年10月より、LINE
 ヤフー研究所/SB Intuitions株式会社所属。大規模言語モ
 デルの評価に関する研究開発をリード。言語処理学会
 理事。\n「LLMの安全性を担保するために」\n\n綿岡 晃輝
 (@Wataoka_Koki)\nSB Intuitions株式会社Chief Research Scientist2007年
 東京大学大学院博士課程修了。博士(情報理工学)。京
 都大学大学院情報学研究科助教、特定講師を経て、2019
 年よりYahoo! JAPAN研究所上席研究員。2023年10月より、LINE
 ヤフー研究所/SB Intuitions株式会社所属。大規模言語モ
 デルの評価に関する研究開発をリード。言語処理学会
 理事。\n「ELYZAでの独自LLMの研究開発における品質管理
 」\n\n中村 朝陽 (@tyo_yo_)\n株式会社ELYZAAI Engineer東京大学
  情報理工学研究科修士卒。 松尾研主催のDeep Learning for
  NLP スプリングセミナーで講師を務める。 ELYZAでは自
 然言語処理プロジェクトをリード。\n「LLMのプロダク
 ジョン投入時における品質評価」\n\n堀江 伸太朗 (@eemon
 18)\n株式会社ELYZAML Engineer京都大学大学院情報学研究科
 社会情報学専攻 修士卒。リクルート株式会社、エムス
 リー株式会社にてML Enginnerを経て現職。Kaggle Master。\n
 「事業会社における生成AI系ツールの内製開発 〜品質
 面での改善事例紹介〜」\n\n小野 和俊 (@lalha2)\n株式会
 社クレディセゾン取締役（兼）専務執行役員CDO（兼）C
 TO1999年サン・マイクロシステムズ株式会社に入社。米
 国本社での開発などを経て2000年に株式会社アプレッソ
 を起業、データ連携ミドルウェアDataSpiderを開発し、SOF
 TICより年間最優秀ソフトウェア賞を受賞。2013年にセゾ
 ンテクノロジーとアプレッソが資本業務提携。2019年に
 株式会社クレディセゾンへ入社。取締役CTOなどを経て
 、2023年3月より現職。\n⚠️注意事項\n\n視聴にあたっ
 て取得した個人情報（以下「本件個人情報」）の取扱
 については下記の「個人情報の取扱について」を必ず
 ご確認ください。これらの事項に同意頂くことで、 生
 成AIの品質保証〜出力結果の信頼性を確保〜 Findy Online 
 Conference（以下「本イベント」）に参加頂けます。\nプ
 ログラムの内容・講演者・詳細タイムスケジュールな
 どは運営・登壇者の都合等により予告なく変更する場
 合があることを予めご了承ください。\n本イベントで
 は、イベント当日に撮影した静止画や録画した動画（
 画面に表示された内容等も含む）をファインディ株式
 会社（以下「当社」）が運営するウェブサイト（ブロ
 グ・記事等を含む）、SNSアカウント等で利用する場合
 がございますので予めご了承ください。\n本イベント
 への参加の権利を第三者に譲渡することはできません
 。\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にconnpass経由
 で通知します\nエージェントの方や営業目的でのイベ
 ントの参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の有
 無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく
 、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください
 \n当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく
 変更となる場合があります。予めご了承ください。\n
 イベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づ
 き扱います。ファインディ株式会社 プライバシーポリ
 シー\n\n\n個人情報の取扱について\n本イベントへの参
 加に当たり、Findyに登録済みのデータを取得します。
 利用に関しては次のとおりとし、それ以外の目的で利
 用しません。①本件個人情報は、以下の目的で利用し
 ます。\n\n本イベントに関する事項のご連絡のため。\n
 本イベントの効果測定、改善のために行うアンケート
 送付のため。\nいただいたお問い合わせへ回答するた
 め。\n本イベントの運営管理、次回開催のご案内のた
 め\n主催企業によるご案内のため\n\n②当社のプライバ
 シーポリシーはこちらになります。③本件イベントの
 個人情報に関するお問い合わせファインディ株式会社p
 ersonal.info★findy.co.jp（★を@に変更してください）本件
 イベントの個人情報に関するお問い合わせファインデ
 ィ株式会社personal.info★findy.co.jp（★を@に変更してくだ
 さい）\n📣主催・運営\n\nファインディ株式会社\n\n\n｢
 Findy｣ハイスキルなエンジニアのプレミアム転職サー
 ビス :ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングす
 るプレミアム転職サービス。独自に開発した解析方法
 によりIT/Webエンジニアのスキルと、テック企業がエン
 ジニアにとってどれだけ魅力的なのかを客観的に格付
 けし、両者をマッチングします。\n\n｢Findy Freelance｣フ
 リーランス・副業エンジニア向け単価保証型の案件紹
 介サービス : Findyのフリーランス・副業エンジニア向
 けサービス。IT/Webエンジニアの技術力をスキル偏差値
 化し、単価保証された案件のみご紹介します。\n\n｢Fin
 dy Team+｣エンジニア組織のパフォーマンス最大化サー
 ビス :弊社独自の強みである「スキル偏差値」で培っ
 てきたアルゴリズム・ノウハウを活用して、GitHubを連
 携いただくだけで、その組織に属するエンジニアのパ
 フォーマンスや活動状況を見える化します。\n\n｢Findy 
 Global｣：国内外に居住の外国人エンジニアと企業のマ
 ッチングサービス。 インドや東南アジアを中心に国内
 で採用が難しいハイスキルなエンジニアが多数登録。\
 n\n｢Findy Tools｣：開発ツールに特化したレビューサイ
 ト。実際に利用している企業の声を元に、開発ツール
 の導入や検討に必要な情報が集約されており、企業の
 技術選定をサポート\n
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