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X-WR-CALDESC:【10/9(水)19:00開催】未来を創るIT技術者とHonda
 の挑戦　～安全安心な社会を目指すネットワークシス
 テム構築とアルゴリズム研究開発～
X-WR-CALNAME:【10/9(水)19:00開催】未来を創るIT技術者とHonda
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SUMMARY:【10/9(水)19:00開催】未来を創るIT技術者とHondaの挑
 戦　～安全安心な社会を目指すネットワークシステム
 構築とアルゴリズム研究開発～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95791
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■セミナー
 概要\nHondaは、最先端の通信技術を活用し、人・モビリ
 ティ・インフラをつなげることで、すべての交通参加
 者が安全に移動できる社会の実現を目指しています。
 このビジョンの実現には、リアルタイムのデータ共有
 と高度なネットワークシステムが必要になります。今
 回のセミナーでは、Hondaの先端IT技術をリードする3名
 の研究者が登壇し、「Hondaの未来を創るIT戦略と挑戦」
 について紹介します。セッションでは、「Hondaとして
 どのような安全安心なネットワークシステムを構築し
 、それを応用して商品として交通安全と社会貢献に繋
 げているのか」について解説します。また、現場の研
 究者同士がどのように協力し、複雑な課題を解決して
 いるか、そのディスカッションの雰囲気をリアルに感
 じ取ることができます。あなたのITスキルが、未来の
 社会を変える力になります――。「安全安心な社会」
 を目指して、Webアプリケーション開発、IoTシステム設
 計、クラウドベースのプラットフォーム構築など、あ
 なたの専門知識を最大限に活かせる機会がここにあり
 ます。今こそ、次世代のIT技術で社会に貢献するエン
 ジニアとして、Hondaと共に新たな一歩を踏み出してみ
 ませんか？他業界のみなさんの研究や知見を活かせそ
 うなポイントも発見いただければと思います。皆さま
 のご参加を待ちしております。\n■本セミナーで得ら
 れること\nモビリティ業界におけるITエンジニアの役割
 ・重要性やそのやりがいを具体的に理解できます。IT
 エンジニアとしての知識や経験がモビリティ業界でど
 のように活用できるのかをイメージできます。\n\n自動
 車/製造業界のITエンジニアの醍醐味\nHondaやモビリティ
 業界でのアルゴリズムとネットワークシステムの研究
 開発について\nシステムアーキテクチャの革新とチャ
 レンジについて\nHondaの「自由に意見を交換できる」カ
 ルチャーの体感\n\n■対象となる方\n\n社会貢献性の高
 いシステム開発に携わりたい方\n人に寄り添ったシス
 テム開発・技術革新に挑戦したい方\n大規模なシステ
 ム全体の設計開発に携わりたい方\nモビリティ業界の
 研究開発に興味を持っている方\nIoTやネットワークシ
 ステムの未来を創造する開発に携わりたい方\nWebアプ
 リケーション設計/開発のご知見を活かしたい方\nサー
 バ・データベース・クラウド技術のご知見を活かした
 い方\n通信・情報業界やモビリティ業界のITエンジニア
 の方\n情報科学、ソフトウェア工学、システムデザイ
 ン工学、電気電子工学、データサイエンス、クラウド
 コンピューティングに関連する分野を学ばれた方\n\n■
 開催概要／プログラム詳細\n●開催日時：2024年10月9日
 （水）19：00〜20：30（90分）●形式：オンライン（Micros
 oft Teams）●申込期限：2024年10月6日（日）23:59※応募状
 況によって早めに締め切りとさせていただく場合がご
 ざいます。●プログラム\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:00-19
 :20\n・登壇者ご挨拶＆業務内容紹介\n\n\n19:20-20:15\n・パ
 ネルディスカッション『～安全安心な社会を目指すネ
 ットワークシステム構築とアルゴリズム研究開発～』
 ―Honda×ITエンジニアの挑戦 ―次世代技術を活かした
 ネットワークシステム構築・質問応答\n\n\n20:15-20:25\n・
 人事説明\n\n\n20:25-20:30\n・終了のご挨拶\n\n\n\n※上記の
 プログラム内容は予告なく変更する場合がありますの
 で、ご了承ください。\n登壇者（安全安心・人研究領
 域 部門担当者）\n\n木俣 亮人\n(株)本田技術研究所 先
 進技術研究所 安全安心・人研究領域。チーフエンジニ
 ア2003年に新卒入社。カメラやLiDARなどの外界センサを
 用いた先進運転支援システム（ADAS）の先行研究を担当
 。その後Honda SENSINGの量産開発、テレマティクスデータ
 を用いた市場での使われ方分析などの業務を経て、現
 在は車両や歩行者など交通参加者の情報を集約し、交
 通環境におけるリスクを抽出するアルゴリズムの研究
 を推進中。\n\n\n呉橋 崇弘\n(株)本田技術研究所 先進技
 術研究所 安全安心・人研究領域。アシスタントチーフ
 エンジニア2015年にキャリア採用で入社。無線通信を活
 用した予防安全システム（V2X）の支援アルゴリズムの
 開発を担当。その後、5G、クラウド、スマホを活用し
 た予防安全システムの研究を経て、現在は、通信、ク
 ラウドなどのプラットフォーム領域、および、GPSなど
 のセンシング領域の研究を推進中。\n\n\n川渕 貴之\n(株
 )本田技術研究所 先進技術研究所 安全安心・人研究領
 域。アシスタントチーフエンジニア2011年に新卒採用で
 入社。衝突安全領域で前突乗員保護性能開発や肋骨骨
 折などの人体傷害研究を担当。2021年より交通事故低減
 のために情報技術を活用した事故メカニズム分析やリ
 スク検知技術などの研究開発を推進中。\n■注意事項\n
 ・Microsoft Teams使用のため、スマートフォン・タブレッ
 トからのご参加の場合、事前にアプリのインストール
 が必要となります。・配信映像や音声は各自の通信環
 境に依存します。なるべく通信環境の良い状態でご視
 聴ください。・参加申込み後、参加辞退される場合は
 、詳細ページより申込のキャンセルをお願いいたしま
 す。・営業目的でのご参加はご遠慮ください。
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