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X-WR-CALDESC:LLMアプリ開発エンジニア勉強会 ～各社の取り
 組みや課題から学ぶ会～
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SUMMARY:LLMアプリ開発エンジニア勉強会 ～各社の取り組み
 や課題から学ぶ会～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95795
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n【※重
 要※】参加用URLについて\n本ページ上部の「参加者へ
 の情報」欄をご確認ください！イベント申し込み完了
 後に参加用URLが表示されます。\n\n\n\n\n\n\nLLMアプリ開
 発エンジニア勉強会\n～各社の取り組みや課題から学
 ぶ会～ \n\nITテクノロジーに関する様々な職種やテーマ
 をピックアップして「他社・他の人ってどうしてるの
 ？」を学ぶ、TECH Streetコミュニティ恒例の事例・知見
 共有勉強会。今回は3名のアプリケーション開発に携わ
 るエンジニアが集まり、それぞれの知見を発表し、学
 びあう勉強会を開催します！\n\n\n\nこんな方におすす
 め\n・ITエンジニア\n・アプリケーションエンジニア\n
 ・その他、本テーマに興味関心のある方。\n\nイベント
 内容について\n実務レベルのセッションが中心となり
 ます。\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:30
 〜19:40\nオープニング\n\n\n19:40〜21:00\n月間4000人以上の
 社内利用を達成したRAG搭載LLMチャットアプリの機能改
 善の取り組み Seiya Umemotoさんパーソルキャリア株式会
 社LLMを使ってWebスクレイピングやってみた（仮） Saito 
 Taishiさん個人事業主 10個のLLMアプリを開発し、精度と
 責任の二軸から見えてきた未来  有馬三郎さんセゾン
 テクノロジー\n\n\n21:00\nイベント終了\n\n\n\n※イベント
 内容は当日予告なく変更になる可能性がございます。\
 n\n登壇者\nSeiya Umemotoパーソルキャリア株式会社\nhttps://
 x.com/seiyasm18\n \n\n韓国で5年間正規留学し、その間に業
 務委託で機械学習とデータエンジニアリング方面の開
 発を経験。新卒でアプリケーションエンジニアとして
 フロントエンド、バックエンド、インフラを幅広く経
 験。パーソルキャリア入社後はデータエンジニアとし
 て、社内のデータ分析基盤の構築と運用保守を担当。
 一方で、生成系AIを用いたアプリケーション開発にも
 携わっている。\n\nSaito Taishi個人事業主\nhttps://x.com/sssai
 totaishi\n \n\n大学時代からwebアプリケーション開発を経
 験。\n大学卒業後、個人事業主として受託開発を中心
 に請負。現在株式会社OneStepSにてフルコミット。最近
 はLangChainを用いたLLMプロジェクトに携わっています。\
 n\n有馬三郎セゾンテクノロジー\nhttps://x.com/SaburoA\n \n\n
 伝統的なSIを17年担当し、R&D部門に公募し異動。R&D業務
 を通じて、IT、開発の楽しさを再発見する。その後、HU
 LFTの新サービスであるHULFT SquareをUSチームと共同開発
 する開発責任者として2023年2月のリリースに関わる。JI
 SA委員や経産省 デジタル時代の人材政策検討会委員な
 ど参画。\n\nファシリテーター\nMitz（松岡光隆）TECH Stre
 etコミュニティエバンジェリスト\n \n\n株式会社コミュ
 カル 代表取締役「コミュニティ × メディア × テクノ
 ロジー」で日本を盛り上げるべく活動。元システムエ
 ンジニアでエンジニア歴は10年以上。エンジニア上が
 りのコミュニティプロデューサーとして様々なITコミ
 ュニティやITイベントを主催・プロデュース。\n【主な
 コミュニティ】\nJAWS-UG IoT支部、IoT縛りの勉強会、RPACom
 munity、Tech now、コミュニティ運営勉強会　など\n\n参加
 費用\n無料\nお願い事項\n・お申し込み後のキャンセル
 についてはお手数ですがお申し込みフォーム上でキャ
 ンセルをお願い致します\n主催\n人と知識とテクノロジ
 ーが行き交う個人の価値や可能性が拡がるコミュニテ
 ィTECH Streetが開催いたします！\n\n\n皆様のご参加お待
 ちしております！
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