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X-WR-CALDESC:収集作業は手動から自動化にシフト！日本語
 コンテンツを活用し脆弱性対応を効率化する方法
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 コンテンツを活用し脆弱性対応を効率化する方法
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SUMMARY:収集作業は手動から自動化にシフト！日本語コン
 テンツを活用し脆弱性対応を効率化する方法
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95806
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n収集作業は
 手動から自動化にシフト！日本語コンテンツを活用し
 脆弱性対応を効率化する方法\n概要\nサイバー攻撃によ
 る被害のニュースは日々報道されています。サイバー
 攻撃は、脆弱性を突かれてシステムに侵入され情報漏
 洩やデータ改ざんといったインシデントを引き起こし
 ます。このような被害を未然に防ぐために、日頃から
 脆弱性情報を収集し、適切に対応をしている担当者の
 方も多いのではないでしょうか。\nしかし、脆弱性情
 報の収集を手作業で行うと、多くの時間と労力がかか
 っていたり、収集した情報量が少なく内容の理解に時
 間を要したり、英語で記載された情報の解釈に苦労し
 たりするという課題もよく耳にします。\nそこで本セ
 ミナーでは、脆弱性情報収集・管理ツール「SIDfm」を
 活用して、手動での脆弱性情報収集から脱却し自動化
 する方法や、セキュリティの専門家が作成した日本語
 のコンテンツを利用して効率的に脆弱性情報の収集・
 対応を行う方法、さらにはSIDfmを使った脆弱性管理の
 ステップアップ方法までご紹介します。\n無料のセミ
 ナーですので、ぜひお気軽にお申し込みください！\n
 ※本セミナーの定員は100名です。100名を超えた場合は
 、申込を締め切りますので、予めご了承ください。\n--
 -------------------------------------------主催：株式会社サイバ
 ーセキュリティクラウド日時：2024年10月8日（火）13:00
 ～14:00場所：オンライン費用：無料セミナーへの申込
 、詳細：https://go.sid-fm.com/20241008/techplay----------------------
 ---------------------\nこんな方におすすめです！\n\n自社に
 必要な脆弱性情報の判別に時間がかかっていて効率化
 したい方\nNVDやJVNなどの脆弱性データベースから情報
 収集をして内容理解に苦労している方\n脆弱性のリス
 ク分析・パッチ検索の業務負荷がある方\n脆弱性情報
 収集だけではなく管理まで実施したく方法を模索され
 ている方\n\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など
 、採用目的でのイベント参加はお断りしております。\
 nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこ
 とが出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場
 合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い
 致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
 。\n
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