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X-WR-CALDESC:現場作業自動化のためのロボットアーム活用
 講座【参加無料】
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 講座【参加無料】
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SUMMARY:現場作業自動化のためのロボットアーム活用講座
 【参加無料】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95813
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n配置・供給
 ・組立作業などを自動化するロボットアーム講座\n\n　
 本講座は、県内製造業の方を対象に、工場・倉庫等で
 の４軸ロボットアームの活用を支援する講座です。県
 内製造業は、人手不足や高齢化、人件費や材料費の高
 騰といった課題に直面しており、現場の効率化や生産
 性向上がますます重要となっています。工場・倉庫等
 でロボットアームを活用することで現場の作業を自動
 化でき、現場の効率化や生産性向上につながるほか、
 安定した品質や安全性の向上など様々なメリットがあ
 ります。\n\n　本講座では、ロボットアーム実機を用い
 て、配置・供給・組立作業などの自動化を実践的に学
 びます。本講座で使用する４軸ロボットアームは、数1
 0万円からと比較的安価な費用で導入することができ、
 A4用紙程度の広さがあれば設置できるほどコンパクト
 です。この講座を機に、工場・倉庫等でのロボットア
 ーム活用を始め、工場・倉庫等の現場改善を目指しま
 しょう。\n\n　実践研修と実地検証\n\n　また本講座は
 、・４軸ロボットアームの実習を含む実践研修（１日
 間）・自社工場等に４軸ロボットアームを設置し、実
 際に作業をさせる実地検証（最大２週間）の２部制と
 なります。実践研修（１日間）のみの参加も可能です
 。\n\n１．実践研修\n\n　研修概要\n\n　日　時：令和６
 年１０月１１日（金） 10:00 ～ 16:00\n　会　場：福井県
 産業情報センター（坂井市丸岡町熊堂3-7-1-16）\n　定　
 員：１０社２０名（１社あたり２名まで参加可能）\n
 　対象者：工場・倉庫等を持つ県内企業に所属する方\
 n　前提知識：業務でパソコンが使える方\n　参加費：
 無料\n\n　講　師\n\n春木　賢仁  氏\n株式会社アフレル
 　Robotics事業部　ロボットパッケージソリューション
 部\n\n　「教育×ロボット」事業として、ロボットアー
 ムによるロボット・パッケージシステムと、内製化に
 向けた支援をしています。ロボット制御の基礎、ダイ
 レクトティーチング、プログラミングによる制御など
 の指導経験があり、プログラミングやロボット制御未
 経験の方でも受講されています。また、自動車メーカ
 ーや電子部品メーカーなどへのロボット導入経験もあ
 ります。業務の自動化について、ワーク（部品）を見
 ながらのご相談もお受けしています。これからの自動
 化、省力化のご支援のきっかけになればと思います。\
 n\n　使用機器\n\n　本研修では、４軸ロボットアーム「
 DOBOT MG400」を使用します。底面サイズが190mm×190mmと非
 常にコンパクトで、プログラミング言語不要で動作を
 設定できるのが特徴です。\n\n\n\n　学習内容\n\n本研修
 の目的\n「DOBOT MG400」とは\n「DOBOT MG400」安全上の注意\n
 ロボットアームの設置・配線\nロボットアームでペッ
 トボトルの蓋１個を掴んで運ぶ\nロボットアームでペ
 ットボトルの蓋６個を整列させる\nリニアモード・ジ
 ョグモード\n円運動\nＰＬＣ（Programmable Logic Controller）
 との連動\n事例紹介\n質疑応答\n\n　習得できる知識・
 技術\n\n４軸ロボットアームの基礎知識や活用事例\n４
 軸ロボットアームの基本的な操作方法\n４軸ロボット
 アーム動作時の注意点\n\n２．実地検証\n\n　実施概要\n
 \n　期　間：１社あたり最大２週間（令和６年１０月 
 ～ 令和７年２月を予定）\n　場　所：実施する企業の
 工場・倉庫等\n　定　員：５社（先着順）\n　対象者：
 実践研修を受講し、自社内で配膳ロボットの検証を希
 望する企業\n　参加費：無料\n\n　実地検証について\n\n
 実地検証の実施企業には、研修後に打合せを個別に実
 施します。ロボットアームを設置予定の場所や、対象
 の作業・ワーク（部品）等について、打合せ時に説明
 できるようにご準備をお願いします。\n検証が難しい
 環境であると判断した場合や、検証可能な環境か判別
 がつかない場合は、実地検証をお断りする場合があり
 ます。\n４軸ロボットアームの現地への運搬や初期設
 定等は、運営側にて実施します（１～２日間程度）。\
 n初期設定後は、企業側で４軸ロボットアームの動作・
 検証をお願いします。\n検証期間中は、４軸ロボット
 アームが破損・汚損しないように注意して運用してく
 ださい。\n検証期間の終了後は、運営側にて４軸ロボ
 ットアームを引き取ります。\n\n　４軸ロボットアーム
 について\n\n　ロボットアームの可動範囲、可搬質量な
 どの仕様は以下のとおりです。仕様の範囲内で、ロボ
 ットアームに実施させる作業を検討してください。\n\n
 \n\n　お申込みについて\n\n本講座（研修・実地検証）
 へのお申込みは、本システム上からお願いします。\n
 １社あたり２名までお申込みが可能です。同じ会社か
 ら２名参加される場合は、１件のお申込みにつき「受
 講者氏名（１人目）」と「受講者氏名（２人目）」を
 両方記載してください。\n\n　キャンセルについて\n\n
 キャンセルされる場合は、システム上からお手続きを
 お願いします。主催者へのご連絡は不要です。\nキャ
 ンセルする場合はお早めのお手続きをお願いします。\
 n直前のキャンセルはできるだけお止めください。定員
 に限りがありますので、なるべく多くの方が参加でき
 るようご協力をお願いします。\n\n　本講座の申込受付
 システムについて\n\n本講座の申込受付は、Doorkeeper株
 式会社のシステムを利用しています。\nお申込みが完
 了すると「info@doorkeeper.jp」から受付完了メールが送信
 されます。\n届かない場合は迷惑メールに分類されて
 いる場合がありますのでご確認ください。\nスマート
 フォンのメールの場合は事前に設定を確認し「info@doork
 eeper.jp」からのメールを受信できるようにしておいて
 ください。\n事前の連絡メールや、講座終了後の連絡
 メール（フォローアップメール）なども同アドレスか
 ら送信されます。\n\n　その他\n\n当日までの間に、主
 催者から本講座についてメールをお送りする場合があ
 ります。当日の予定の変更など重要なお知らせをする
 場合がありますので、必ずご確認のうえご一読くださ
 い。\n参加者の皆さまへのご連絡は、電子メールで行
 います。\n登録内容などに変更があった場合は、シス
 テム上でご自身で変更をお願いします。主催者では対
 応しておりませんのでご了承ください。\n終了時間が
 若干延長となる場合があります。\n本講座の内容は都
 合により変更される場合があります。\n\n　主催・協賛
 \n\n　主　催：公益財団法人ふくい産業支援センター（
 TEL：0776-67-7416）\n　共　催：ふくい産業ロボット研究
 会（福井県工業技術センター）\n\n　チラシ\n\n　本講
 座のチラシは、下記よりダウンロードいただけます。\
 n\n
LOCATION:福井県産業情報センター 910-0347 福井県坂井市丸
 岡町熊堂3-7-1-16
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