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X-WR-CALDESC:【苦悶式】技術英文読解トレーニング　第48回
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SUMMARY:【苦悶式】技術英文読解トレーニング　第48回【Pa
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95816
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n技術英文読
 解トレーニング、第48回のご案内です。  \n前回はGPTの
 最新モデルo1についての記事を読みました。\n記事自体
 は短かったのですが、一文ずつは意外と読み応えがあ
 るというか、きちんと学ぶところのある文で成り立っ
 ていたのでまずまず充実したのではないかと自画自賛
 しています。\n短かったのに終わらなかったのは内緒
 です。内緒じゃないけど。\nまあ、必要なことはでき
 たし。あとは内容も面白かったし。\no1については、私
 も業務で利用してみましたが本当に推論機能は向上し
 ているんですよね。おっかないくらいに。\n「これあ
 りゃおれいらないんじゃね？」と本業については日々
 戦々恐々としているのですが、この勉強会で粋な文章
 をひっぱってくるのはLLMには負けないと思っておりま
 す。\nそんなわけで、ほんとかよと思う人もそうでな
 い人も、次回も懲りずにお付き合いいただければ幸い
 です。  \nもちろんいつも通り初回の方も歓迎です。肩
 肘張らず、大きくなにも期待せず、丸腰でぜひお越し
 ください！  \n以下に初回の案内を残しておきます。  \
 n\n\n長い能書き\nこんにちは。Penguinです。\n普段はデー
 タサイエンティストとかデータアナリストとか呼ばれ
 る立場で仕事をしています。\n\nIT業界にはそれなりに
 長い期間身を置いているため、様々なプログラミング
 言語等にも触れてきております。\n\n時折、初学者の方
 に「どの言語を勉強したらいいですか？」と問われる
 ことが多いのですが、私は即座に「英語」と答えるこ
 とにしています。\nこの業界、英語よりも役に立つ言
 語はないと思っています。特にリーディング能力。\n
 英語がある程度読めるだけで、業務で発生する7割の問
 題は解決するのではないかと思うくらいに英語の能力
 は大切です。\n\nそこで今回は、エンジニアさん（ある
 いはエンジニア希望の方）を対象とした英文リーディ
 ング勉強会を開催しようと思っています。\n\n私自身、
 英語教育のエキスパートではないので、英文法の細か
 い部分などまで解説できるわけではありません。ただ
 、それなりに業界で英語を駆使して生きていけるくら
 いの英語力はありますので、私が今まで英語を身につ
 けるためにやってきたノウハウを提供できればと思っ
 ております。\n\nリーディング能力を上げるために必要
 なのは、\n・最小限の文法知識\n・圧倒的な量の読む訓
 練\nの2つだと考えております。\n\nそこで、本勉強会で
 は、Webや書籍などにある技術に関連する英文を題材に
 、それをひたすらに読むトレーニングを行います。\n\n
 英語をきちんと身につけるには2000時間の学習が必要だ
 と言われています。\nですので、月に数回を予定して
 いるこの勉強会だけで英語の力を身につけるのは難し
 いです。日々の継続的な努力が必要です。\nただ、こ
 の勉強会をモチベーションに、普段の不断の学習に繋
 げていただければと思っています。\n\n簡潔な概要\nこ
 ちらで用意する英文テキストを実際に訳すという作業
 を通して、リーディング能力を高めていきます。\n　
 文法は、都度その知識が必要になる際に解説していこ
 うと考えておりますが、「文型」の知識は英文を読む
 上で必須だと思いますので、文型の解説は一番最初に
 行おうと思います。\n\n　目標は、技術系ドキュメント
 を読む際に困らない英語力を身につけるというところ
 に置いております。ただまあリスニングにしろライテ
 ィングにしろ、基礎になるのはリーディング能力だと
 思っておりますので、英語総合力底上げのためにご参
 加いただくというのでもある程度お役に立てるかもし
 れません。\n\n主催者について\nPenguin\n\n　データサイ
 エンティストとは名ばかりのデータ土方。いまはHR領
 域のビッグデータ解析に従事。現在はPythonとGCP、AWS、T
 ableauを武器に業界にしがみついている。\n\n　一方、か
 つて教育心理学の研究者だった経験を生かし、エンジ
 ニア教育にも関わる。\n　TOEICは955点\n   \n\n■ITエンジ
 ニアコミュニティeLVとは？\n\neLVはスキルアップに資す
 る誰でも参加可能なコミュニティです。\n※他のイベ
 ントはこちらからチェック下さい。\nhttps://elv.connpass.co
 m/\n※Co-Creation BAR（ICT関係者の集うBAR）のイベントはこ
 ちらからチェック下さい。\nhttps://elv-ccb.connpass.com/\n\n\n
 運営母体とお問合せ先について\n\nITエンジニアコミュ
 ニティeLV（engineer's Learning･Vesper）powered by CRE-CO\n〒102-0
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