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X-WR-CALDESC:プロジェクト成功への挑戦：IPAモデル契約書
 とAgile Studioの事例から学ぶアジャイルの本質
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SUMMARY:プロジェクト成功への挑戦：IPAモデル契約書とAgil
 e Studioの事例から学ぶアジャイルの本質
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95837
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 本イベントではアジャイル開発の契約や実務における
 課題をテーマに、IPA（情報処理推進機構）が策定した
 「情報システム・モデル取引・契約書（アジャイル開
 発版）」の背景や実際の開発事例を深掘りします。策
 定に関わった株式会社永和システムマネジメント 木下
 様より、契約書の重要ポイントやその役割を通じ、プ
 ロジェクト成功の鍵となる契約の本質を学びつつ、事
 業会社におけるPO・開発者間の信頼構築と開発の進め
 方についても知見を共有いただきます。また、Agile Stud
 ioによる実際の開発現場での経験談から、具体的なア
 ジャイル開発の挑戦と成功の秘訣を坂井様、藤田様よ
 りご紹介いただくことで、あらゆる制約の中でいかに
 アジャイル開発推進をしていくべきか、糸口がみつか
 るようなイベントを目指します！\n登壇者に聞いてみ
 たいことを、申込み時のアンケートにご記入ください 
 🙋\nなお、すべてのご質問については触れられない可
 能性がありますのでご了承ください☆質問はSlidoでも
 受付中！匿名投稿が可能です☆https://app.sli.do/event/3BxL27
 oWsYF9aag2n6xQeo\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッショ
 ンタイトル\n\n\n\n\n12:00 ~ 12:05\nオープニング\n\n\n12:05 ~ 1
 2:10\nイントロダクション\n\n\n12:10 ~ 12:20\n情報システム
 ・モデル取引・契約書（アジャイル開発版）について\
 n\n\n12:20 ~ 12:35\n受託開発でのアジャイル奮闘記〜ガン
 トチャートからバーンダウンチャートへ〜\n\n\n12:35 ~ 12
 :45\nパネルディスカッション\n\n\n12:45 ~ 12:55\n質疑応答\n
 \n\n12:55 ~ 13:00\nクロージング\n\n\n\n🧑‍💻こんな方に
 おすすめ\n\nアジャイル開発に取り組み、開発生産性向
 上を目指したいと考えているマネジメントレイヤーの
 エンジニア、DX推進者\nアジャイル開発導入に取り組ん
 でいるものの浸透がなかなか進んでおらず、コミュニ
 ケーション方法を模索している方\n\n☑️イベントのゴ
 ール\n\nアジャイル開発推進における知見を得ることで
 、組織のパフォーマンス向上や、よりよい組織づくり
 を実践していきたいと感じた\n様々な制約がありなが
 らも、推進していくための糸口が見つかる/勇気をもら
 える\n\n🗣️スピーカー\n\n木下 史彦 @fkino\n株式会社永
 和システムマネジメントAgile Studio プロデューサー／ア
 ジャイルコーチ\n2005年頃からエクストリームプログラ
 ミングを開発現場で実践。2010年に「価値創造契約」を
 提唱。2019年にはIPA「DX対応モデル契約見直し検討WG」
 の委員も務めた。 現在はアジャイルコーチとして「ま
 っとうなアジャイル開発」を標榜して日々コンサルテ
 ィング・コーチング活動に従事。 監訳書に『アジャイ
 ルプラクティス』（オーム社）、『アート・オブ・ア
 ジャイル デベロップメント』（オライリー）がある。
 \n\n藤田　みゆき\n株式会社永和システムマネジメント
 エンジニア\n（株）永和システムマネジメントに新卒
 入社後、バックエンドエンジニアとして開発を担当。
 スクラム開発の考え方に触れ、ウォーターフォール開
 発にスクラムの要素を取り入れたことがきっかけで、
 チームで仕事をすることの楽しさに目覚めた。 「それ
 ぞれの現場にあったやり方がある。失敗したら変えれ
 ばいいから、まずやってみよう！」の気持ちでお仕事
 中。\n\n坂井　勝彦\n株式会社永和システムマネジメン
 トカスタマーサクセスリード\n入社後、多数のプロジ
 ェクトでマネージャーを歴任後、アジャイル開発でPO
 支援、スクラムマスターに従事。昨年から、カスタマ
 ーサクセスと組織変革に身を投じている。\n⚠️諸注
 意\n\n参加用リンクは開催当日までに、参加確定者にcon
 npass経由で通知します\nエージェントの方や営業目的で
 のイベントの参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障
 碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わ
 りなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力く
 ださい\n当イベントの内容およびスケジュールは、予
 告なく変更となる場合があります。予めご了承くださ
 い。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下
 に基づき扱います。\n\n\nファインディ株式会社 プライ
 バシーポリシー\n\n\n\n\n📣主催・運営\nファインディ株
 式会社\n\n\n｢Findy Team+｣エンジニア組織のパフォーマ
 ンス最大化サービス :弊社独自の強みである「スキル
 偏差値」で培ってきたアルゴリズム・ノウハウを活用
 して、GitHubを連携いただくだけで、その組織に属する
 エンジニアのパフォーマンスや活動状況を見える化し
 ます。\n\n｢Findy Tools｣：開発ツールに特化したレビュ
 ーサイト。実際に利用している企業の声を元に、開発
 ツールの導入や検討に必要な情報が集約されており、
 企業の技術選定をサポート。\n
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