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SUMMARY:【ハッカソン】 LINKS:DATA x Hackathon
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95866
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nLINKS：DATA × 
 Hackathon 国土交通分野のオープンデータ活用チャレンジ
 \nProject LINKSでは、これまで活用されてこなかった様々
 な行政情報を「データ」として再構築し、オープンデ
 ータとして提供します。\nこの新たなデータの潜在的
 な有用性を引き出すための開発イベントを開催します
 。\n2024年度は、「LINKS：DATA × Hackathon 国土交通分野の
 オープンデータ活用チャレンジ」と題し、キックオフ
 イベント、アイデアソン、ハッカソンと、3形態のイベ
 ントを実施いたします。\n第３弾のハッカソンは、11月
 23日（土）・24日（日）にパレスサイドビル8F NSホール
 （日建設計竹橋オフィス内）にて開催いたします。\n
 実際にProject LINKSのオープンデータを使って、新しいサ
 ービス・エクスペリエンスを作り出す、クリエイティ
 ブイベントです。国土交通省に眠る多様なデータを使
 って新たな価値を生み出しましょう！\n様々な分野の
 エンジニア、デザイナー、プランナーや、スタートア
 ップ、企業、大学・研究所、行政機関など、様々な立
 場の方のご参加をお待ちしております！\nハッカソン
 イベントへの参加申し込みは本申込ページからお進み
 ください。\n＜連動イベント＞\n■キックオフイベント
 \n9月6日（金）開催　＠オンライン\n「LINKSって何？」
 「アイデアソン/ハッカソンはどんなことをするの？」
 といった方向けに、LINKSで再構築した各種オープンデ
 ータや、 Project LINKSの活用方法などを有識者とともに
 パネルトーク形式でご紹介。\nキックオフ参加申込ペ
 ージ\nhttps://connpass.com/event/322834\n■アイデアソン\n10月5
 日（土）開催　＠現地開催\nProject LINKSのオープンデー
 タを使って身近な困りごとから、社会課題の解決を考
 えるアイデア発想イベント\nアイデアソン参加申込ペ
 ージ\nhttps://connpass.com/event/322836\nあなたの挑戦がDATA x DA
 TA のチカラを最大化する\n国土交通省の分野横断的な
 「データ」を集約したLINKS を通じてデータの可能性を
 引き出し、 新しい価値を創り出すため、あなたの挑戦
 をお待ちしております！\nメンターからアドバイスを
 もらいながら挑戦いただけるハッカソンです。\n個人
 で参加して即席チームを作っても良し、仲間とチーム
 で参加しても良し。\nメンターがアイデアブラッシュ
 アップと試作品作りのテクニカルアドバイスを行いま
 す。\n優秀作品には、グランプリとして賞金が進呈さ
 れます。\nなお、本ハッカソンで創出された作品を、\n
 「公共交通オープンデータチャレンジ 2024」 に応募す
 ることも可能です。\n公共交通オープンデータチャレ
 ンジ：https://tokyochallenge.odpt.org/\nこんな方におすすめ\n
 年齢、性別等不問。個人・チーム（グループ）どちら
 でも応募可。\nチームの場合は、チームメンバー全員
 が申し込みしてください。\n\n国土交通分野のオープン
 データを触ってみたい方\n国土交通分野のオープンデ
 ータを活用して社会課題を解決したい／新しい商品・
 サービスを創ってみたい方\nアイデアから形になるま
 でを学びたい方、体験してみたい方\nデザイナーやエ
 ンジニアでアイデアを形にするのが好きな方\nアイデ
 アソンやハッカソンが好きな方／試してみたい方\n\n事
 前準備\n申し込み時に登録いただいたメールアドレス
 に、参加者用Discordへの招待を連絡しますので、アクセ
 スをお願いします。Discordを通じてイベント前中後の詳
 細案内を連絡させていただきます。\nProject LINKS データ
 例\nLINKS国土交通省が収集・作成する様々な行政手続情
 報、調査情報、統計情報等を機械処理可能な「データ
 」として再構築する取組を進めています。\nLINKSが作成
 したデータは、オープンデータとして段階的に公開。
 行政情報を活用した新たなビジネスやイノベーション
 の創出を推進していきます。\n\n\n\nCase01「無人航空機
 事故情報データ等の整備・活用」\n国土交通省では無
 人航空機の安全飛行を目的に事故情報や機体情報など
 様々な情報を保有しています。\nしかし、これらの情
 報は一元的に把握可能なデータとして統合されておら
 ず、地理空間情報としては整備されていませんでした
 。\nLINKSでは、無人航空機の事故情報や飛行計画情報等
 を地理空間情報と統合したGISデータを整備し、オープ
 ンデータとして提供。無人航空機の飛行安全性向上対
 策やビジネス利用を推進します。\n\n\n\nCase02「行政情
 報を活用した空き家データの整備・活用」\n全国的な
 空き家の増加が課題になっていますが、その実態把握
 は容易ではありません。\n国土交通省、地方公共団体
 及び民間事業者が保有する建築物ポリゴンデータや水
 道、住民基本台帳等の既存データを活用し、機械学習
 アルゴリズムにより建物単位で「空き家」かどうかを
 推定し、その結果をGISデータとして出力可能なシステ
 ムを構築します。開発したシステムをOSSとして公開す
 ることで、行政の空き家対策への横展開や民間の空き
 家活用サービスの創出を促進します。\n\n\n\nCase03「GTFS
 を活用した地域公共交通計画の高度化支援」\nバス運
 転手の高齢化や2024年問題等により、地域公共交通の担
 い手不足等が懸念され、より効率的・効果的な公共交
 通計画の策定と持続可能な公共交通ネットワークの構
 築が求められています。\nGTFSデータをはじめとした公
 共交通分野のオープンデータ等を活用し、地域交通の
 需給バランスの評価や交通計画検討を支援するシステ
 ムを構築します。開発したシステムをOSSとして公開す
 ることで、データに基づいたバス路線再編成や民間の
 公共交通関連サービスの創出を促進します。\nタイム
 スケジュール\n両日の参加が必須です。　　　\n【初日
 ／　11月23日（土）】\n\n\n\ntime\ncontent\n\n\n\n\n09:30\n会場
 オープン\n\n\n10:00\nオープニング\n\n\n10:10\n関係者紹介\n
 \n\n10:15\nProject LINKS概要説明データ紹介、ツール紹介\n\n
 \n11:10\nアイデア発想、チームビルディング\n\n\n11:40\nチ
 ームアイデアソン\n\n\n13:00\n開発方針発表\n\n\n13:10\nハ
 ッカソン\n\n\n17:00\n中間共有\n\n\n17:20\nハッカソン・自
 由解散\n\n\n\n【２日目／11月24日（日）】\n\n\n\ntime\nconte
 nt\n\n\n\n\n09:00\n会場オープン\n\n\n10:00\nオープニング、
 進行説明\n\n\n10:10\nハッカソン\n\n\n16:00\n成果発表(各チ
 ーム5分＋質疑5分)\n\n\n17:40\n審査＆交流時間\n\n\n18:00\n
 結果発表、表彰\n\n\n18:20\nクロージング\n\n\n18:30\n解散\n
 \n\n\n※詳細内容は変更の可能性がございますがご了承
 ください。\n会場\nパレスサイドビル8F NSホール（日建
 設計竹橋オフィス内）\n住所：〒100-0003 東京都千代田
 区一ツ橋１丁目１−１　\n（最寄り駅：東京メトロ東
 西線竹橋駅直結）\n賞典\n\nグランプリ：賞金（商品券
 等）や賞品　ほか\n\n審査基準\n前提：LINKSを活用した
 プロトタイピング\n特に以下の観点を重視し、総合的
 に評価\n* 社会課題解決への寄与\n* オープンデータ活
 用におけるインパクト（オープンデータ化を促進する
 ものか）\n* 技術的な完成度\n* UI/UX面の完成度\nファシ
 リテーター\n\n池澤　あやか 氏\nエンジニア・タレント
 \n1991年7月28日 大分県に生まれ、東京都で育つ。慶應義
 塾大学SFC環境情報学部卒業。\n2006年、第6回東宝シンデ
 レラで審査員特別賞を受賞し、芸能活動を開始。現在
 は、情報番組やバラエティ番組への出演やさまざまな
 メディア媒体への寄稿を行うほか、IT企業に勤め、ソ
 フトウェアエンジニアとしてアプリケーションの開発
 に携わっている。\n著書に『小学生から楽しむ Rubyプロ
 グラミング』（日経BP社）、『アイデアを実現させる
 最高のツール　プログラミングをはじめよう』（大和
 書房）がある。\nメンター\n\n古川 泰人 氏　\n株式会社
 MIERUNE \n学生時代の野生動物の研究活動をきっかけに位
 置情報技術に出会い、北海道大学の研究員などを経て
 、2016年にMIERUNEを共同創業。近年ではオープンデータ
 などをベースとした位置情報システム開発などに多方
 面から関わっている。また、様々な組織内に埋没され
 たアレゲな位置情報データの救難経験から「餅から米
 」というフレーズ提唱し、界隈でミーム化した。この
 ほかにも総務省地域情報化アドバイザーやCode for Japan 
 フェローとしてオープンデータやシビックテックに関
 する活動を行っている。\n\n\n\n久田 智之 氏　\n株式会
 社アナザーブレイン　代表取締役／みんキャプ運営委
 員会　委員長\nインターネットを活用したさまざまな
 プロジェクトを企画・開発。小中学生を対象にしたプ
 ログラミング体験会の開催や、公立諏訪東京理科大学
 でデジタルツイン講座を担当するなど地域のデジタル
 人材育成にも取り組む。近年は生活シーンのさまざま
 を「3D化して3D地図(PLATEAU)に表現」する「みんキャプ(
 みんなでキャプチャー)」コミュニティ活動に注力して
 いる。\n\n\n\n田中 聡一朗 氏　\n株式会社日立製作所　D
 igital Engineering Business Unit /Data & Design/Data Studio\n商社や電
 力など多様な業界の顧客に対しデータ利活用コンサル
 やPoCに従事。\n2021年にIntelと日立共同主催のAIハッカソ
 ンにエキシビションチームとして参加、2023年に日立と
 日本IBM2社の混成チームを組んで技術交流会（分析コン
 ペ）に参加など積極的に社外との交流を推進。\n\n\n\n
 片渕 凌也 氏　\n株式会社日立製作所　Digital Engineering B
 usiness Unit /Data & Design/Data Studio\n製造業や鉄道企業など
 幅広い業界の顧客に対し、データ利活用コンサルやデ
 ータ分析支援、また生成AIのPoC業務に従事。\n2024年のAS
 CII×Microsoft の生成AIコンテスト「AI Challenge Day」にチー
 ムで参加しグランプリを受賞。また社外との技術交流
 会や書籍執筆などを推進。\n\n\n\n渡邊 徹志 氏　\n株式
 会社team-7\n1984年生まれ、栃木県出身。2009年東京大学大
 学院学際情報学府修了。YRPユビキタス・ネットワーキ
 ング研究所において、公共交通オープンデータ協議会
 の立ち上げに参画。近年は公共交通データ基盤の構築
 及び分析、休日は農作業。マイクロバスを架装してオ
 フィスにしながら活動中（大型けん引免許所有）\n審
 査員\n\n吉村 有司 氏\n東京大学先端科学技術研究セン
 ター特任准教授\n愛知県生まれ、建築家。2001年より渡
 西。ポンペウ・ファブラ大学情報通信工学部博士課程
 修了（Ph.D. in Computer Science）。バルセロナ都市生態学庁
 、マサチューセッツ工科大学研究員などを経て2019年よ
 り現職。ルーヴル美術館アドバイザー、バルセロナ市
 役所情報局アドバイザー。主なプロジェクトに、バル
 セロナ市グラシア地区歩行者計画、クレジットカード
 情報を用いた歩行者回遊分析手法の開発や、機械の眼
 から見た建築デザインの分類手法の提案など、ビック
 データやAIを用いた建築・まちづくりの分野に従事。\n
 \n\n\n\n小林 巌生 氏　\nインフォ・ラウンジ株式会社　
 取締役・副社長\n情報アーキテクト。まちづくり×ICTを
 テーマに活動。オープンデータ関連技術研究開発およ
 びその普及活動を通じて、政府や自治体、公共機関の
 オープンデータ施策の支援を行う。テクノロジー活用
 で地域の課題解決を目指す活動 Code for YOKOHAMA を立ち上
 げ、同代表を務める。他、インフォ・ラウンジ株式会
 社副社長、特定非営利活動法人リンクト・オープン・
 データ・イニシアティブ副理事長。\n\n\n\n\n内山 裕弥 
 氏\n国土交通省 総合政策局 モビリティサービス推進課
  総括課長補佐\nProject LINKS テクニカル・ディレクター\n
 前 Project PLATEAU プロジェクト・ディレクター\n東京大学
  工学系研究科 非常勤講師\n東京大学 空間情報科学研
 究センター 協力研究員\n1989年東京都生まれ。首都大学
 東京、東京大学公共政策大学院で法哲学を学び、2013年
 に国土交通省へ入省。国家公務員として、防災、航空
 、都市など国土交通省の幅広い分野の政策に携わる。\
 n法律職事務官として法案の企画立案や法務に長く従事
 する一方、大臣秘書官補時代は政務も経験。\n2020年か
 らはProject PLATEAUのディレクターとして立ち上げから実
 装までを一貫してリード。2024年4月から現職。\n\nProject
  LINKSとは\n2024年4月から、国土交通省では行政情報の分
 野横断的なデータ化とオープンデータ化、さらにこれ
 らを活用した官民の多様な分野におけるユースケース
 の開発を進める新たな取組を「Project LINKS（リンクス）
 」としてスタートしました。\nLINKSはこれまで活用され
 てこなかった膨大な行政情報を「データ」として社会
 に提供し、データを活用した政策品質の向上（EBPM）や
 オープン・イノベーションの実現を目指します。\n\n\n\
 n開催体制\n主催：国土交通省\n運営：角川アスキー総
 合研究所（ASCII STARTUP）\n協力：日建設計総合研究所\n
 ご留意事項\n\n当日は運営による写真撮影やプレゼン録
 画などを行い、国土交通省、アスキーの記事への活用
 を予定しております。\n成果発表会はYouTubeでライブ配
 信及びアーカイブ配信（それぞれ一般公開）いたしま
 す。顔出しができない方、その他、事情のある方は、
 カメラに映らないようにするなど配慮いたしますので
 、申し込み時にお知らせください。\nイベント内容は
 変更になる場合があります。\n\nよくある質問\n疑問点
 がある場合は、下記リンクにてFAQをご確認ください。\
 nそれでも答えが見つからない場合は、右上にある「イ
 ベントへのお問い合わせ」からお問い合わせください
 。\nFAQ\nhttps://docs.google.com/document/d/11tf164EqLglZ956mTHYvMEfeBgO
 8GOahKVAUvKxtxQw/edit?usp=sharing\nLINKS：DATA × Hackathon┃国土交
 通分野のオープンデータ活用チャレンジ ~ ハッカソン
 規約\n「【ハッカソン】LINKS：DATA × Hackathon┃国土交通
 分野のオープンデータ活用チャレンジ 」（以下「ハッ
 カソン」）は、国土交通省（以下「主催者」）が主催
 するハッカソンです。ハッカソンに参加して作品を発
 表する方（以下「参加者」）は、以下の留意事項の内
 容を了解の上、応募してください。\n＜ハッカソン概
 要＞\n個人、またはグループ・団体からなる参加者は
 、テーマに沿った成果物を指定された方法にて作成し
 ます。成果物の中から、主催者及び審査員が、応募条
 件及び主催者の裁量で設定する審査基準に基づき選考
 の上、入賞作品を決定し、表彰します。\n＜権利帰属
 ＞\n応募作品にかかる著作権その他の知的財産権は、
 参加者に帰属します。\n＜成果物について＞\nハッカソ
 ンで発表する成果物は未発表のものとしますが、すで
 に発表したものでも改良してあれば取り組み可能です
 。イベント後、Protopediaへのご登録ならびに、東京都が
 主催する「公共交通オープンデータチャレンジ2024」へ
 のご応募をぜひご検討ください。\nProtopedia　https://proto
 pedia.net/\n\n公共交通オープンデータチャレンジ：https://
 tokyochallenge.odpt.org/\n＜応募について＞\n（１）個人、グ
 ループでの参加が可能です。グループで応募する場合
 は参加者全員が、この規約を了解した上で代表者を定
 めて応募してください（グループには、学校、企業、
 各種団体を含みます）。\n（２）応募者（グループの
 構成員を含む）が企業および団体に属する場合、所属
 団体とトラブルとならないよう、所属長等の理解を得
 た上で応募してください。\n（３）応募者（グループ
 の構成員を含む）が未成年である場合には、親権者の
 同意を得た上で応募してください。\n＜応募資格につ
 いて＞\n参加者は、参加方法、遵守事項等の条件につ
 いて、あらかじめ確認の上応募してください。なお、
 参加者が以下の事項に該当すると主催者が判断した場
 合、主催者は参加者に予告なく、当該参加申込を無効
 とします。また入賞後であっても入賞等の取消をし、
 かつ賞金の返還等を求める場合があります。\n（１）
 応募内容に不備がある場合\n（２）応募内容の不備に
 関する主催者からの通知に対して、応募期間内に返答
 がない場合\n（３）成果物に関して応募者又は主催者
 に対し第三者から権利の主張、異議、苦情、損害賠償
 請求があった場合\n（４）成果物が本留意事項に記載
 の遵守事項に違反している場合\n（５）その他主催者
 が参加者のハッカソン参加が不適切と判断する場合\n
 ＜費用について＞\nハッカソンへの参加料は必要あり
 ませんが、成果物作成に要する費用（ハッカソン全般
 に必要な機材費等を含む。）は参加者が負担するもの
 とします。\n＜遵守事項＞\n（１）ハッカソンでの成果
 物はすべてオリジナルかつ、他への使用許諾をしてい
 ないこと、またその交渉過程にない作品に限ります。
 参加者は、入賞の発表・表彰式が終了するまで、成果
 物が参加者のオリジナルかつ成果物にかかる一切の権
 利を有することを保証するものとします。\n（２）参
 加者は、以下各号に該当するような作品を成果物とし
 てハッカソンで発表してはならないものとします。な
 お、これらに該当する成果物が発表された場合、主催
 者は参加者の承諾を得ることなく、当該成果物を選考
 から除外します。\n①主催者、出題企業その他第三者
 の肖像権、パブリシティ権、著作権等の知的財産権そ
 の他の権利を侵害する又はその恐れのある作品\n②わ
 いせつな表現・内容を含む作品\n③法令に違反する又
 はその恐れのある作品\n④公序良俗に反する表現・内
 容を含む作品又はその恐れのある作品\n⑤その他主催
 者が不適切と判断する作品\n（３）成果物の全部又は
 一部の著作権その他の権利が第三者（原作者、著作者
 等を含み、これらに限定されない）に帰属する場合、
 参加者は成果物の発表に関して当該第三者から承諾を
 得てください。成果物に関して第三者からの権利の主
 張、異議、苦情、損害賠償請求等の紛争が生じた場合
 には、参加者の責任と費用負担においてこれを処理し
 、主催者が被る損害を賠償していただきます。\n＜損
 害賠償＞\n参加者が本留意事項に反して主催者等に損
 害を与えた場合、損害賠償の責めを負う場合がありま
 す。\n＜公開＞\n主催者及び共催者、参加者、協力者は
 、成果物について、イベントに関する告知、プロモー
 ション、運営、成果報告、その他コンテストに関連す
 る目的のために必要な範囲で、Webサイトおよび各種メ
 ディアへの掲載等、利用することができるものとしま
 す。また、主催者は、受賞作品について、受賞者の氏
 名を公表することができるものとします。参加者はこ
 の利用及び利用について対価の請求はできません。\n
 ＜責任＞\n（１）ハッカソンへの参加は、参加者の自
 己責任でおこなうこととします。ハッカソン参加に関
 連して参加者が被った損害について、主催者及び共催
 者、協力者は、責任を負わないものとします。\n（２
 ）主催者及び共催者、協力者は、ネットワーク上のト
 ラフィックの混雑、障害、コンピューターウィルス、
 電子的な送信エラー等による操作、伝送等の遅延、中
 断、障害等に関して責任を負いません。また、応募作
 品の窃盗、破壊、不正アクセス、改ざん、あるいはソ
 フトウェア、ハードウェア、ネットワーク等の障害、
 不具合等についても責任を負いません。これらの事態
 が発生し、また発生する恐れがある場合、主催者及び
 共催者、協力者は、コンテストを延期、変更、中止さ
 せることがあります。\n＜その他＞\n主催者は、ハッカ
 ソンの実施、内容、スケジュール等を予告なく改訂、
 追加又は変更することがあります。
LOCATION:パレスサイドビル8F NSホール（日建設計竹橋オフ
 ィス内） 〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋１丁目１−１
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