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X-WR-CALDESC:効率的かつ最適な意思決定を後押しする「デ
 ータ可視化」の実践ノウハウ  データマネジメントの
 勘所【日本経済新聞社×アソビュー】
X-WR-CALNAME:効率的かつ最適な意思決定を後押しする「デ
 ータ可視化」の実践ノウハウ  データマネジメントの
 勘所【日本経済新聞社×アソビュー】
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SUMMARY:効率的かつ最適な意思決定を後押しする「データ
 可視化」の実践ノウハウ  データマネジメントの勘所
 【日本経済新聞社×アソビュー】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241112T120000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95868
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n大好
 評シリーズ『データマネジメントの勘所』の第６弾！
 今回は『データ可視化』がテーマです！\n『データマ
 ネジメントの勘所』シリーズでは、データエンジニア
 やデータサイエンティスト/アナリストをはじめとする
 エンジニアのデータマネジメントの実現にむけた挑戦
 にスポットライトをあてて、泥臭い取り組みや試行錯
 誤の中で得た気づきや学びを紹介しています。\n今回
 は、様々なデータを見える化してビジネスを前に進め
 る意思決定に活かせる「データ可視化」にフォーカス
 。大量データを用いて効率的に可視化していきたい！
 という皆さん、「手動でのデータ取得が大変」「取得
 したデータの整形に時間がかかる」なんてお悩みを抱
 えていませんか？今回は【日本経済新聞社】【アソビ
 ュー】のエンジニアが自社の取り組みを振り返りなが
 ら、データ可視化を実践する上で効果的なメソッドや
 ノウハウを伺いながら、皆さんのお悩みを解決するヒ
 ントをお伝えしてます。情報収集や学習する時間が取
 れず、新しい技術やツールのトレンドが分からないと
 いう超多忙なエンジニアも必見の内容です！\n□■こ
 れまでの『データマネジメントの勘所』シリーズ■□
 ・波乱万丈伝から学ぶ！成長企業におけるデータマネ
 ジメントの勘所～大規模データ分析基盤の変遷～・デ
 ータマネジメントの勘所－マルチプロダクトSaaSを支え
 るデータ戦略の重要性－・データマネジメントの勘所 
 大手企業3社から学ぶ！データ分析基盤と組織のリアル
 ・データ基盤運用の工数削減に効いた俺的ベストプラ
 クティス データマネジメントの勘所・活用されるデー
 タ分析基盤と意思決定が加速するデータ文化のつくり
 方 データマネジメントの勘所\nタイムスケジュール\n\n
 \n\n時間\n内容\n\n\n12:00〜12:05\nオープニング～『データ
 マネジメントの勘所』シリーズのご紹介～\n\n\n12:05〜12
 :30\n\n意思決定のスループットを向上！日経が挑戦する
 「逆算のデータ可視化」\n株式会社日本経済新聞社　
 佐野 玄　　　　　　　　　　　　萩原 匡侑\n日経では
 内製データ分析基盤「Atlas」を核として、社内の様々
 な組織・業務の中でデータが可視化され利活用されて
 います。データを使う部署や利用シーン、それに意思
 決定のニーズに応じて必要なデータの粒度や鮮度が大
 きく異なります。意思決定の現場の要件から逆算して
 、適切なデータ可視化を実現するために私たちが実践
 している設計思想と実現方法をご紹介します。\n\n\n\n12
 :30〜12:55\n\n価値を出すデータ可視化のために。ビジネ
 ス側とエンジニア側の垣根のないデータドリブン文化
 作り\nアソビュー株式会社　霧生 隼稀\n意思決定のス
 ピードを上げ価値をしっかりと届けるために、アソビ
 ューではデータ基盤利用者とデータエンジニアが日々
 会話をし、要件をすり合わせながら「一緒に」データ
 基盤を作っています。今回はデータの可視化の文脈か
 ら、データ基盤で価値を出すためにアソビューが大事
 にしている文化や体制についてご紹介します。\n\n\n\n12
 :55〜13:00\nご案内\n\n\n13:00〜13:10\n\n《主催社LT》TROCCOを
 利用したデータ可視化の実現方法\n株式会社primeNumber　
 鈴木 大介\n\n\n\n13:10〜13:30\nクロストーク＆クロージン
 グ\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる
 可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n佐野 玄\n株式会
 社日本経済新聞社プラットフォーム推進室 データイン
 テリジェンスグループ部長\nデータ部門のマネージャ
 ーとして、エンジニア、アナリスト、サイエンティス
 トと共に全社的なデータ利活用を推進中。キャリアの
 軸はデジタルマーケティングで、現職ではデータ基盤
 「Atlas」や内製ダッシュボードの開発・立ち上げ、最
 近はリアルタイムMAの開発を担当。\n\n\n\n\n\n萩原 匡侑\
 n株式会社日本経済新聞社プラットフォーム推進室 デ
 ータインテリジェンスグループデータテクノロジスト\
 nデータ基盤「Atlas」の開発・運用を担うチームに所属
 。主にデータマネジメント領域としてETLやワークフロ
 ー管理、データモデリングなどを主管。最近は外部API
 との連携や半構造データの処理の強化をリードし、デ
 ータ基盤が扱うデータの拡充にも携わる。\n\n\n\n\n\n霧
 生 隼稀\n@tvw_kirimaru\nアソビュー株式会社技術戦略部デ
 ータ基盤チーム\nアソビュー株式会社データ基盤チー
 ムでチームリーダーをしています。 バックエンドエン
 ジニアからキャリアをスタートし、SREを経験後にデー
 タ基盤チームを立ち上げ。データ分析や機械学習領域
 など幅広く対応しながら、アソビューのデータ分析基
 盤を構築中。現在は検索領域も担当しています。\n\n\n\
 n\n\n鈴木 大介\n@SoySoySoyB\n株式会社primeNumber\nプロダクト
 開発本部 プロダクト企画室\nプロダクトマーケティン
 グマネージャー\n\nソリューション本部のプロジェクト
 マネージャーとして、顧客向けのデータ基盤構築／デ
 ータ活用支援／データ基盤運用改善のプロジェクト推
 進を担当。マーケティング領域を中心とした自社のデ
 ータ整備や、大学での講義にも携わっている。\n\n\n\n
 ファシリテーター\n\n\n\n\n鳩 洋子\n株式会社primeNumberプ
 ロダクト開発本部 プロダクトマネージャー\n受託開発
 会社にエンジニアとして入社したのち、事業部の立ち
 上げを行い、事業企画と事業部CTOを兼任。2021年4月に
 アンドパッドへ入社し、プロダクト開発を経て技術広
 報を担当。primeNumberには2023年8月に入社し、「TROCCO®」
 のプロダクトマネジメントを担当。\n\n\n\n参加対象\n\n
 効率的にデータ可視化をしたいエンジニアの皆さん\n
 データ活用によるビジネス推進をミッションとしてい
 る方\n\n参加する際の注意事項\n\n参加を辞退する場合
 は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致しま
 す。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存します
 。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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