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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】経産省と読み解く
 『ものづくり白書2024』 製造業を巡る現状と課題
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】経産省と読み解く『も
 のづくり白書2024』 製造業を巡る現状と課題
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95874
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n経産省と読
 み解く『ものづくり白書2024』 製造業を巡る現状と課
 題\n概要\n※本セミナーは、ゲストとして経済産業省の
 太田氏をお招きし「経産省と読み解く『ものづくり白
 書2024』製造業を巡る現状と課題」というテーマで講演
 いただきます。\n日本の製造業は、国内投資の重要性
 が高まっている一方、足元では売上の過半を海外市場
 で稼ぐ構造へと変化しています。しかし、依然として
 グローバルな事業活動に適した経営の仕組みが整って
 いないことなどから、利益率は欧米に比して低水準で
 あり、事業活動を支えるDXも個別工程のカイゼンにと
 どまっている事例が多いのが現状です。\nこうした現
 状を克服し、更なる「稼ぐ力」を向上するためには、C
 Xによる経営・組織の仕組み化や、DXによる製造機能の
 全体最適化、事業機会の拡大といった取組が求められ
 ています。\n業界全体の”今”のトレンドや課題を理
 解する上で、製造業にとって不可欠な「ものづくり白
 書2024」。公開されてから約４ヶ月経ち、政府の方針の
 理解や製造業の動向を把握するために、改めて読み返
 される方も多いのではないでしょうか？\n本セミナー
 では経済産業省の製造産業局製造産業戦略企画室の太
 田氏をお招きし、「ものづくり白書2024」で触れられて
 いる製造業の現状や課題、今回の白書に込められたメ
 ッセージを解説いただきます。ぜひご参加くださいま
 せ。\n参加対象\n\nものづくり白書2024の全体像や重要な
 ポイントを知りたい方\n製造業の業界全体のトレンド
 や課題を把握されたい方\n製造業が直面する課題から
 新たな経営方針や事業機会を見出したい方\n\n開催概要
 \n日　　　時：2024年10月17日(木) 16:00-16:45場　　　所：
 オンライン（Zoom）参　加　費：無料主　　　催：スト
 ックマーク株式会社\n登壇者\n太田 咲紀氏経済産業省 
 製造産業局　製造産業戦略企画室　室長補佐\n経済産
 業政策局、地域経済産業グループ等を経て、2023年6月
 より現職。製造業を中心としたグローバル競争力強化
 のためのCX（コーポレート・トランスフォーメーショ
 ン）やものづくり白書の企画・執筆を担当。\nストッ
 クマークとは\nストックマークは「価値創造の仕組み
 を再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ
 、最先端の自然言語処理技術を活用し、多くの企業様
 の事業創造活動を支援しております。\n自然言語処理
 技術を活用し、国内外約3万5千サイトの膨大なビジネ
 スニュースを分類。業務に直結する情報をAIが届ける
 ことで、組織の情報感度を高め、事業アイディアの着
 想と組織内での発展を促す「Anews」、AIが組織や業務に
 合わせて必要な情報を構造化し、示唆が得られる市場
 調査サービス「Astrategy」によって企業様の新たな価値
 創造をサポートしています。\n■Anewshttps://stockmark.co.jp/
 product/anews■Astrategyhttps://stockmark.co.jp/product/astrategy
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