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SUMMARY:IntelからRISC-VにLinuxアプリを移植する
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95915
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこの勉強会
 は、コンピュータ・サイエンスにおいての問題の一つ
 である、CPUのアーキテクチャ依存の問題を取り上げま
 す。\nサーバやPCのCPUはIntelがシェアを持っています。
 これは主にソフトウェア互換性によるものです。\nこ
 の勉強会では、CISC（Complex Instruction Set Computer)であるInt
 elから他のRISC-V(Reduced Instruction Set Computer)アーキテクチ
 ャにPCやスパコンのCPUを置き換え、PCやスパコンを高速
 化する技術を学習します。  \nIntelは、内部でCISC命令か
 らRISC-VのμOpに命令を変換しており、そのため、追加的
 な回路が必要となり、ダイサイズが大きくなり、消費
 電力が大きくなり、効率が悪いです。最初から命令がR
 ISC-V命令なら、そのようなオーバーヘッドは必要あり
 ません。  \nよって、PCのCPUをIntelからよりオープンなRI
 SC-Vに置き換えれば、値段が安くなり、パフォーマンス
 も改善されます。\nしかし、世界の多くのPCやスパコン
 用ソフトウェアはIntelのx86-64で動くものであり、ソフ
 トウェアのポート(移植）が必要となります。  \nお気
 軽に参加ください\nこの勉強会はDiscordでやります。\n
 この勉強会では教科書を購入する必要はありません。 
  \n予習も必要ありません。  \n以下のようなドキュメン
 トを読む予定です。  \n「Vector Intrinsic Porting Guide」  \nht
 tps://openpowerfoundation.org/specifications/vectorintrinsicportingguide/
 \n「Intel®️ 64 and IA-32 Architectures Software Developer Manuals」\
 nhttps://www.intel.com/content/www/us/en/developer/articles/technical/int
 el-sdm.html\nhttps://developer.ibm.com/tutorials/migrate-app-on-lop/\n記
 事書いてます\nhttps://qiita.com/daisukeokaoss/
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 オンライン
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