BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【アーカイブ配信】 過度な開発日程厳守プレ
 ッシャーの落とし穴：日本企業が直面したタイトな開
 発スケジュール管理からの脱却
X-WR-CALNAME:【アーカイブ配信】 過度な開発日程厳守プレ
 ッシャーの落とし穴：日本企業が直面したタイトな開
 発スケジュール管理からの脱却
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:959188@techplay.jp
SUMMARY:【アーカイブ配信】 過度な開発日程厳守プレッシ
 ャーの落とし穴：日本企業が直面したタイトな開発ス
 ケジュール管理からの脱却
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241030T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241030T120000
DTSTAMP:20260418T061528Z
CREATED:20240927T102230Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95918
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■こんな方
 におすすめ\n・プロジェクトマネージャー　・開発リ
 ーダー　・ITマネージャー　・品質保証担当者・スケ
 ジュール管理のプレッシャーに直面しているすべての
 ビジネスプロフェッショナル\n※同業他社/研修講師業
 の方は、ご参加をお断りしております。※規定人数未
 満の場合、中止となる場合がございます。予めご了承
 ください。\n■セミナー内容\n人気セミナーをアーカイ
 ブ配信本セミナーでは、過度な開発日程厳守のプレッ
 シャーにさらされる開発現場における"タイトな開発ス
 ケジュールの管理”がもたらす多くの課題に焦点を当
 てます。日本のビジネス環境において、それらの課題
 をどのように克服し、より柔軟で健全なプロジェクト
 管理方法へと移行するかを解説します。\n近年、大手
 企業において不正検査や不正会計などの不祥事が発生
 しています。これらの不正は、過度な開発日程厳守の
 プレッシャーにさらされる開発現場が、予め決められ
 た開発スケジュールを守らなければならないという強
 迫観念にとらわれた結果ともいえます。「製品発売日
 ありきでプロジェクトの納期が決まり、その納期を厳
 守しなければならない」状況が多くの製品開発の現場
 で発生しています。このような問題を解消し、開発プ
 ロジェクトの目標や期限を達成するためにはプロジェ
 クトマネジメントが必須ですが、そこには”マネジメ
 ント”は存在していたのでしょうか。\nプロジェクト
 を進めるためには、開発スケジュール管理はもちろん
 のこと、コミュニケーションやリスク管理、品質管理
 など、様々な要素が関係します。これらの要素が十分
 に考慮されず、開発スケジュールが過度に圧縮された
 り、頻繁に発生する変更に対応できなかったりするこ
 とで、不正や失敗の原因となってしまうのです。\nで
 は、どのようなプロジェクトマネジメントを実現でき
 れば、これらの問題を未然に防ぐことができるのでし
 ょうか。本セミナーでは、日本の企業が直面する過度
 に厳しい開発スケジュールの課題と対策について、弊
 社がこれまでに多くのプロジェクト現場を支援してき
 た実績と経験を基に、実例を交えて解説します。\n\n■
 アジェンダ・なぜ日程厳守のプレッシャーが高まるの
 か？・タイトなスケジュールが引き起こす課題・課題
 の分析・解決の方向性・事例紹介\n\n■講師\n株式会社
 ビーイングコンサルティング　シニアコンサルタント
 　荻原 吉貴\n＜プロフィール＞ITエンジニアとしてソ
 フトウェア開発の設計・開発及びプロジェクトマネジ
 メントを長年担当。新規開発プロジェクトから保守運
 用プロジェクトまで、大規模プロジェクトから、小規
 模プロジェクトと幅広いプロジェクトマネジメント経
 験を積んでいる。CCPMに出会い、実践的なプロジェクト
 マネジメントをさらに追及していくためにコンサルタ
 ントに転身。持ち前の理解力の速さを活用し、組織の
 問題点をいち早く正確に察知することができ、その高
 いファシリテーション力をもって、IT業を中心にTOCやCC
 PMの導入、及び、成功経験を多数持つ。＜有資格＞・PM
 P（Project Management Professional）
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/959188?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
