BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:仙台X-TECHイノベーションプロジェクト2024-2025  
 AI・データ利活用ビジネス創出ワークショップ【実践
 編】
X-WR-CALNAME:仙台X-TECHイノベーションプロジェクト2024-2025  
 AI・データ利活用ビジネス創出ワークショップ【実践
 編】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:959560@techplay.jp
SUMMARY:仙台X-TECHイノベーションプロジェクト2024-2025  AI・
 データ利活用ビジネス創出ワークショップ【実践編】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241023T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241127T173000
DTSTAMP:20260405T174250Z
CREATED:20241001T050236Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95956
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n今年
 度の「AI・データ利活用ビジネス創出ワークショップ
 ・実践編」では、各社・各自のニーズや希望に合わせ
 て選べる2種類のコースをご提供します。基礎編で検討
 いただいたシナリオや解決したい課題に基づいて、実
 践編でさらに活用シナリオを深めていただきつつ、そ
 の後のメンタリングを通して「仙台X-TECHイノベーショ
 ンアワード」にも是非チャレンジしてください！\n①
 自社データ活用シナリオ編基礎編でも利用したAI Inside
 の「Any Data」を活用し、自社データを利用して、実際
 の活用シナリオを深めていただきます。10月23日（水）
 15:00-17:3011月  6日（水）15:00-17:30　11月27日（水）15:00-17:
 30\n②モック開発シナリオ編今話題の生成AI（特にChatGPT
 ）を活用し、新サービスのモックを作成、それを用い
 ながら活用シナリオを深めていただきます。10月23日（
 水）15:00-17:3011月13日（水）15:00-17:3011月27日（水）15:00-1
 7:30\n＜募集要項＞形式：リアル開催会場定員：各シナ
 リオ5社・者程度場所：INTILAQ東北イノベーションセン
 ター　（仙台市若林区卸町2-9-1）＊同じ会社・団体か
 らチームでご参加の場合は、お手数ながら個別にお申
 し込みいただき、「備考」欄にチーム参加の旨、ご記
 載ください。\n＜ご参考＞「仙台X-TECHイノベーション
 アワード2025」仙台・東北の企業・団体を対象に、AI・
 データを用いた課題解決やビジネス高度化を行う取り
 組みについて、そのアイデアを募集し、審査、表彰を
 行います。 開催日時：未定（秋頃発表予定）対象：AI
 ・データを用いた課題解決やビジネス高度化のアイデ
 ア\nその他、今年度のプログラムについては、以下URL
 よりご確認ください。https://lifeisyourtime-sendai.com/\n＜本
 プログラムの開催概要＞主催：仙台市企画・運営：仙
 台X-TECH推進事務局\n参加対象\n仙台・東北に本社、もし
 くは主たる事業拠点がある企業・団体に所属する個人\
 n\nAI・データのビジネス利活用を目指す中小企業経営
 者\nAI・データビジネス創出を目指す法人の主にビジネ
 スサイド（営業、企画、マーケティング等）の方々\nAI
 ・データビジネス創出を支援するITベンダーのエンジ
 ニアの方々\n\n持ち物\n\n各自PCをご準備ください（スペ
 ック要件特になし、ブラウザはChrome利用）＊モック開
 発シナリオ編にご参加の方は、ChatGPT有償版への事前登
 録が必要になります（自己負担）\n\nメイン講師\n\n\n\n\
 n高橋 蔵人\n株式会社ミヤックス　代表取締役社長AI ins
 ide株式会社 Vice President Strategic Consulting Unit東北大学デ
 ータ駆動科学・ AI 教育研究センター 特任准教授（客
 員）\n外資系コンサルティング会社にて、内部統制や
 全社的リスク管理体制の構築・評価支援、マネーロン
 ダリング管理体制構築支援、企業不正リスク評価など
 のコンサルティング業務に携わる。金融機関、ヘルス
 ケア企業、総合商社等、多様な業種の業務・財務プロ
 セスの内部監査にも従事。その後、70年続く伝統企業
 の取締役 経営企画事業部長として、戦略策定と実行に
 従事した後、aiforce solutionsの立ち上げに参画。現在はAI
  insideに所属しAI活用のコンサルティングや大学や企業
 のAI「活用」人材育成の教育講師を務め、2000名以上のA
 I活用人材を育成。\n＊自社データ活用シナリオ編担当\
 n\n\n\n\n\n我妻 裕太\n株式会社GROWTH JAPAN TECHNOLOGIES 代表取
 締役社長\nGROWTH JAPAN TECHNOLOGIESのCEOであり、AI技術に関
 する豊富な受賞歴と発表歴を持つエキスパート。AI、AR
 、RPA、ブロックチェーン、IoTなどの先進技術を駆使し
 たビジネス創出に情熱を注ぐ。\n主な受賞歴には、2021
 年の国土交通省主催第4回インフラメンテナンス大賞 
 経済産業大臣賞、2024年のMiyagi Pitch Contest特別賞（Macbee 
 Planet賞）、2022年のIBM DXチャレンジ最優秀賞、2022年度
 のIBM Community Japanナレッジモール研究最優秀賞、2021年
 のTOHOKU DX大賞優秀賞などが含まれ、国内外のAI・DX関連
 コンテストでも数多くの表彰を受ける。\nまた、生成AI
 に関するブログ「ほぼテク」を毎日執筆し、500日以上
 の連続投稿を達成中。AI技術の基礎から最新トレンド
 まで幅広く扱い、多くの読者に支持されているなど、
 地域社会への貢献や次世代の技術者育成にも力を入れ
 ている。\n＊モック開発シナリオ編担当\n\n\n\n主催\n仙
 台市「SENDAI X-TECH INNOVATION PROJECT」とは\n仙台市をフィー
 ルドに、AIをはじめとする先端IT技術とさまざまな産業
 との掛け合わせ（X-TECH）による新事業の創出や、それ
 をリードするAI人材の育成・交流により、テクノロジ
 ーの力でイノベーションを生み出し、次々とAIビジネ
 スが生まれる「AI-Ready都市・仙台」の実現を目指すプ
 ロジェクトです。\n
LOCATION:INTILAQ東北イノベーションセンター 仙台市若林区
 卸町2-9-1
URL:https://techplay.jp/event/959560?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
