BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:どこまで対応すべき？zaruさん イエラエ山崎さ
 んに聞く 今フロントエンドで知っておくべき脆弱性対
 策
X-WR-CALNAME:どこまで対応すべき？zaruさん イエラエ山崎さ
 んに聞く 今フロントエンドで知っておくべき脆弱性対
 策
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:959602@techplay.jp
SUMMARY:どこまで対応すべき？zaruさん イエラエ山崎さん
 に聞く 今フロントエンドで知っておくべき脆弱性対策
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241106T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241106T130000
DTSTAMP:20260528T092013Z
CREATED:20241001T060639Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95960
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n👩‍💻ア
 ーカイブ動画配信中\nこちらより、アーカイブ動画を
 配信中です\n📢イベント概要\n近年、Webサイトやアプ
 リケーションのセキュリティ対策は、バックエンドや
 インフラの領域だけでなく、フロントエンドにおいて
 も重要性が高まっています。XSSやCSRFなどの攻撃から守
 るためには、フロントエンドエンジニアがセキュリテ
 ィの知識を身につけ、脆弱性対策を実装できるように
 なることが不可欠です。\n本勉強会では、ソフトウェ
 アエンジニアとして活躍され、Next.jsの本格利用もされ
 ているzaru氏と、GMOイエラエであらゆる企業の脆弱性診
 断を担当されてきた山崎氏をお招きし、それぞれの観
 点からフロントエンドに求められるセキュリティ対策
 について解説いただきます。\n登壇者には、フロント
 エンドへの代表的なサイバー攻撃事例や、Next.jsがもた
 らす新たな脆弱性の危険性について語っていただきま
 す。また、ディスカッションでは、フロントエンドが
 どこまでセキュリティ対策に対応すべきなのかについ
 て掘り下げます。\nフロントエンドエンジニアだけで
 なく、サーバーサイドエンジニアの方にも有益な内容
 となっています。セキュリティ対策の重要性を再認識
 し、自身のスキルアップにつなげるために、ぜひご参
 加ください。\n👇zaru氏のyoutube動画はこちら👇「知ら
 ないとあぶない？Next.jsセキュリティの話」\nhttps://youtu
 .be/LolugLiLhHs?feature=shared\n🧑‍💻イベントでわかること
 \n\nフロントエンドへの代表的なサイバー攻撃事例が学
 べる\nこれから起こりうる危険視すべき脆弱性対策が
 わかる\nフロントエンドがどこまで対応を求められて
 いるのか、その背景が学べる\n\n💁‍♀️こんな方に
 おすすめ\n\nフロントエンド、サーバーサイドでエンジ
 ニアをされているすべての方\nNext.jsを使った開発をさ
 れている方\n脆弱性診断について理解を深めたい方\n\n
 🧑‍💻開催概要\n【開催形式】オンライン開催\n【日
 時】2024年11月6日(水)12:00~13:00\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n
 時間\nセッションタイトル\n登壇者\nモデレーター\n\n\n\
 n\n12:00\nオープニング・ご挨拶\n\n\n\n\n12:05\nLT ① 「（仮
 ）Webフロントエンドの脆弱性つまみ食い 2024年版」\n山
 崎 啓太郎（@tyage） 氏\n\n\n\n12:15\nLT ② 「（仮）Next.js Ap
 pRouter時代に抑えたいセキュリティ要点」\nzaru 氏\n\n\n\n
 12:25\nディスカッション・質疑応答【テーマ例】・フロ
 ントエンジニアの責任範囲が増えているように感じま
 すか？・セキュリティを意識し始めた時期や、どう考
 えが変容していったのでしょうか ・セキュアにコーデ
 ィングするための秘訣を教えてください。\n山崎 啓太
 郎（@tyage） 氏 zaru 氏\n大西 政徳 氏\n\n\n12:55\n最後に\n\n
 \n\n\n\n※LTやディスカッション内容は変更の可能性があ
 ります、ご了承ください。\n🎤登壇者\n🗣️スピーカ
 ー\n【登壇者】zaru 氏（@zaru）\n\n\n\n中学生でインター
 ネットに出会いプログラミングにはまる。自宅サーバ
 やルータ自作をし、大量トラフィックサービスを運営
 してきた。現在は、株式会社nanabitを起業し、設計や開
 発プロセスの支援を中心にさまざまな開発をしている
 。何の役にも立たない「無駄だけど面白いコード」を
 書くのが好き。著書に『コードが動かないので帰れま
 せん！』がある。\n【登壇者】山崎 啓太郎 氏（@tyage）
 \n\n\n\nGMOイエラエ 高度診断部にてWebアプリのセキュリ
 ティテスト（ペネトレーションテスト）を中心に従事
 。前職はLINE株式会社（現LINEヤフー）。\n【モデレータ
 ー】大西 政徳 氏（@monarisa_masa）\n\n\n\n新卒でゲーム系
 スタートアップに入社。ゲーム開発において、開発・
 保守・運用を一通り経験。 2018年4月より株式会社LegalFo
 rceに二人目のエンジニアとして入社。MVP立ち上げ、Lega
 lForceの製品版開発・運用、DDDを用いた開発改善活動・
 推進を行う。2021年10月よりスタートアップ連携管理SaaS
 を開発するInnoScouterにCTOとして参画。プロダクト開発
 の指揮統括、開発組織の体制構築を行う。2021年末に株
 式会社01BoosterにM&A。2024年6月より独立。プロダクト開
 発、技術顧問業などを行う。\n⚠️諸注意\n\n視聴ペー
 ジはページtopにある「参加情報欄」のリンク、または
 参加確定者に前日と当日にconnpassメールにてお知らせ
 いたします。\nエージェントの方や営業目的でのイベ
 ントの参加はご遠慮ください。\n当イベントの内容お
 よびスケジュールは、予告なく変更となる場合があり
 ます。予めご了承ください。\nイベント参加時に入力
 いただいた情報は、弊社プライバシーポリシーに基づ
 き取り扱いいたします。\n\n🙋‍♀️ 運営会社\n株式
 会社overflow\nITエンジニア／デザイナーの副業・転職サ
 ービス「Offers」\n\nOffersは、ITエンジニア・デザイナー
 ・PdM(プロダクトマネージャー)など、プロダクト開発
 に携わる人材に特化した副業・転職サービスです。Offe
 rs登録者へのオファー送信や、「Offers Jobs」への求人掲
 載を通して、企業とプロダクト開発に携わる人材との
 出会いを創出し、個人のキャリアや事業成長を支援し
 ています。\nプロダクト開発組織の開発生産性を最大
 化するサービス「Offers MGR」\n\n「Offers MGR (オファーズ
 マネージャー)」は、プロダクト開発組織の生産性向上
 を支援するサービスです。SlackやGitHub、Figma、Notion、Jir
 aなど開発業務で利用するサービスからデータを抽出し
 、個人やチームのアウトプットを可視化することで、
 作業効率の見直しや個々のモチベーション管理に役立
 てることができます。
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/959602?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
