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X-WR-CALDESC:Japan Microsoft 365 コミュニティ カンファレンス 2
 024 - オンライン開催
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 024 - オンライン開催
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SUMMARY:Japan Microsoft 365 コミュニティ カンファレンス 2024 -
  オンライン開催
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241128T100000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95960
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nMicrosoft 365 
 に関わる日本国内の有志でコミュニティイベントを開
 催することになりました。イベント名に "コミュニテ
 ィ" とあるようにこのイベントは Microsoft 社主催ではあ
 りません。 Microsoft 365 に日々関わっているエンジニア
 や開発者、ユーザーなどの有志が集まり企画および開
 催します。Microsoft 365 製品およびサービスや Microsoft 365
  Copilot などに関する最新情報や Tips、基礎知識などを
 得ることのできる良い機会になればと思っています。\
 n本イベントの趣旨のご理解とご協力のお願い\nこのイ
 ベントは、それぞれに持つ知識を共有しあうことが目
 的です。これにより自己学習を進めていくためのきっ
 かけづくりにしたり、様々な切り口の意見から新しい
 発見をしたりする場です。日ごろ接することの少ない
 、いろいろな組織や環境にいる人たちから新たな知識
 や知見を得られる良い機会です。こうした経験はイベ
 ントに参加する方はもちろんですが、イベントの運営
 メンバーや登壇者の方にとっても重要です。それぞれ
 担う役割は異なりますが、コミュニティ イベントであ
 る以上、全員が「学び」を楽しめるイベントになるよ
 うに、参加者の方もぜひ、ご協力ください。\nこのイ
 ベントが、皆さんを取り巻く業務環境がより効率化で
 き、生き生きと仕事ができるような一助になることを
 願っています。\nイベントの概要\n本イベントは 2024年1
 1月28日～29日の2日間でテクニカルセッションを Microsoft
  Teams によるオンライン会議形式で実施します。\n\n📆
 日時:2024/11/28～29 (2日間) \n💰費用: 無料\n提供形態: Micr
 osoft Teams によるオンライン会議\n対象者: Microsoft 365 に
 関わる全ての方(初心者からベテランまで)\n\nタイムテ
 ーブル\n1日目 (2024年11月28日)\nAトラック+Bトラック 共
 通 (※ オープニングは Aトラックの会議リンクで開催
 します)\n\n\n\n時間\nセッション\n\n\n\n\n10:00-10:50\nオープ
 ニング\n\n\n\nAトラック\n\n\n\n時間\nID\nセッション\n登壇
 者\n\n\n\n\n11:00-11:50\nA01\nSharePointでのドキュメント管理
 について\nコルネ\n\n\n12:00-12:50\nA02\n始めてみようPower Ap
 ps\nよう\n\n\n13:00-13:50\nA03\n生成AIから考える Microsoft 365 C
 opilot ～イケコパ、がっかりコパが発生した理由～\nぺ
 ぺ\n\n\n14:00-14:50\nA04\n徹底解説！Microsoft 365 Copilotの拡張
 機能\nkaramem0\n\n\n15:00-15:50\nA05\nMicrosoft Planner: タスクの
 配布機能を利用して繰り返しタスクを作成しよう!\n平
 野愛\n\n\n16:00-16:50\nA06\nOffice スクリプトの概要と活用方
 法の紹介\nきぬあさ\n\n\n\nBトラック\n\n\n\n時間\nID\nセッ
 ション\n登壇者\n\n\n\n\n11:00-11:50\nB01\nEntra ID の基礎\nHebik
 uzure\n\n\n12:00-12:50\nB02\nそのID大丈夫？IDを安全につかい
 ましょう！\nふらり\n\n\n13:00-13:50\nB03\nEntra ID の多要素
 認証\nHebikuzure\n\n\n14:00-14:50\nB04\nViva Pulse でチームはも
 っと良くなる！\nなかい\n\n\n15:00-15:50\nB05\nMicrosoft 365と 
 Power Platform の管理を改めて考えてみた\nやまさん\n\n\n16
 :00-16:50\nB06\nViva Engage の有償機能って何ができるの？\n
 なかい\n\n\n\n2日目 (2024年11月29日)\nA トラック\n\n\n\n時
 間\nID\nセッション\n登壇者\n\n\n\n\n10:00-10:50\nA07\n業務改
 善をラクにする SharePoint の機能 N 選\n百合宮桜\n\n\n11:00
 -11:50\nA08\nCopilotなしの生活が考えられなくなった件\npon
 ponmikankan\n\n\n12:00-12:50\nA09\nCopilotユーザー教育の世界\nKa
 z Asada | しがない情シス\n\n\n13:00-13:50\nA10\nPower Apps のデ
 ータフローという最高に Cool なデータ活用を解説！\n
 出戻りガツオ\n\n\n14:00-14:50\nA11\nMicrosoft 365アプリ×Power A
 utomateで業務効率化！\nのりじ\n\n\n15:00-15:30\nA12\nCopilot St
 udioの基本的な使い方※30分枠です\n清水多恵子\n\n\n15:45
 -16:45\nA13\nMicrosoft 365 のドキュメント管理徹底詳解 - フ
 ル機能を使った高度な管理※1時間枠です\n平野愛\n\n\n1
 6:45-17:00\n-\nAトラック - オンライン実施のクロージング
 \n\n\n\n\nB トラック\n\n\n\n時間\nID\nセッション\n登壇者\n\
 n\n\n\n10:00-10:50\nB07\nPower Platformの環境について考えてみ
 よう\nたな\n\n\n11:00-11:50\nB08\nひと目じゃわからない Defe
 nder for Endpoint の使い方\nseafay\n\n\n12:00-12:50\nB09\nMicrosoft 3
 65と開発者ツールの素敵な関係\nkkamegawa\n\n\n13:00-13:50\nB1
 0\nひと目でわかる（といいな） Purview\nseafay\n\n\n14:00-14:
 50\nB11\nSharePoint サイトのストレージ管理を考えよう\nMae
 kawa\n\n\n15:00-15:50\nB12\nプロンプトを使わない 楽コパを
 使おう(Microsoft 365 Copilot)\nもくだい\n\n\n16:00-16:50\nB13\nMic
 rosoft 365 の「自由と束縛」について語り合おう ※録画
 なし\n中村 太一\n\n\n16:50-17:00\n\nBトラック - オンライン
 実施のクロージング\n\n\n\n\nセッション情報\n会議のリ
 ンク\n会議のリンクは、参加登録した方にのみ開催日
 直前に公開します。\n録画について\n各セッションは原
 則録画を行い、後日 YouTube にて公開予定です。\n各セ
 ッションの録画を公開しました! \nhttps://www.youtube.com/@Ja
 panModernWorkConference\nなお、B13「Microsoft 365 の「自由と束
 縛」について語り合おう(中村太一)」については録画
 は非公開ですのでご利少々ください。\n※注意※\nA07 : 
 業務改善をラクにする SharePoint の機能 N 選 は録画を公
 開予定でしたが、不適切な内容が含まれていたため非
 公開といたします。またスライドに関しても非公開と
 いたします。関係者の皆様、ご迷惑をおかけしたこと
 を深くお詫び申し上げます。\nセッションの詳細\nA01: S
 harePointでのドキュメント管理について(コルネ)\nSharePoin
 tでのドキュメント管理はフォルダ管理ではなくメタデ
 ータを使おうね。というお話をします。\nA02: 始めてみ
 ようPower Apps(よう)\nPower Apps初学者に向けて押さえてお
 いた方が良いポイントをお話しする予定です。\nA03: 生
 成AIから考える Microsoft365 Copilot～イケコパ、がっかり
 コパが発生した理由～(ぺぺ)\nMicrosoft 365 Copilotを一度生
 成AIというものが何かをもとに改めてCopilotについて考
 える。そこから期待通りであったり期待を下回るCopilot
 が発生した理由を考えてみる。\nA04: 徹底解説！Microsoft
  365 Copilotの拡張機能(Karamem0)\nMicrosoft 365 Copilotの拡張機
 能について、その種類と方法について解説します。\nA0
 5: Microsoft Planner: タスクの配布機能を利用して繰り返し
 タスクを作成しよう!(平野愛)\nMicrosoft Planner のタスク
 の配布機能を使うと拠点ごとに定期的なタスクを自動
 生成し、全体の進捗の管理などができます。管理者か
 らすれば、PowerShellなどの設定が必要で、チーム構成な
 どの設計も必要になるのでご存じない方も多いと思い
 ますが、Planner のポテンシャルの一つを知る機会にな
 ればと思います。\nA06: Office スクリプトの概要と活用
 方法の紹介(きぬあさ)\nMicrosoft Learn資料を元に、Office 
 スクリプトの概要や活用方法をご紹介する予定です。\
 nA07: 業務改善をラクにする SharePoint の機能 N 選 (百合
 宮桜)\nPower Platform でアプリ / フローを開発するにあた
 り、SharePoint Lists をこう使うとラクだよというお話を
 したいと思います。(Excel から SharePoint Lists を作成、参
 照列の使い方（選択肢との使い分け)\nA08: Copilotなしの
 生活が考えられなくなった件(ponponmikankan)\nMicrosoft 365 Co
 pilotを使って、自分や周りでどんな変化が起きたか? 社
 内外で推進をしてみて感じていることを伝えたいです
 ！\nA09: Copilotユーザー教育の世界 (Kaz Asada|しがない情
 シス)\n住友商事全社導入の推進から見えたCopilotの世界
 （Ignite最新情報: 現地に行ってきます）Copilot関連では
 何でもよしなに\nA10: Power Appsのデータフローという最
 高にCoolなデータ活用を解説！(出戻りガツオ)\nデータ
 フローというと真っ先に思いがちなのが、Power BI!です
 が、Power Appsでもデータフローを活用することができま
 す。\nPower Apps ポータルから作成し、Power Queryの編集機
 能を使ったデータ加工、そしてそのデータはDataverseに
 保管、あらゆるサービスとのデータ連携が実現可能で
 す。\nセッションでは、Power Appsのデータフローの利点
 、Power　Platform内のデータ連携機能との比較を踏まえて
 、その良さと活用例を解説します。\nA11: Microsoft 365ア
 プリ×Power Automateで業務効率化！(のりじ)\nMicrosoft 365ア
 プリ（今回はWord）とPower Automateを連携し、定型文を自
 動生成・承認フロー・Teams連携のような流れを発表し
 たいと思っています。\nA12: Copilot Studioの基本的な使い
 方(清水多恵子)\nCopilot Studioの最も基本的な話やご紹介
 します。\nA13: Microsoft 365 のドキュメント管理徹底詳解 
 - フル機能を使った高度な管理を知ろう(平野愛)\nMicroso
 ft 365 上でのドキュメント管理について、SharePoint Premium
 \, Microsoft 365 Copilot\, Microsoft Purview による機密情報保護
 、ライフサイクル管理、法定文書などの管理、Microsoft 
 Syntex -SharePoint Advanced Management\, 検索といった現時点で
 提供されているすべての機能ったドキュメント管理と
 はどのようなものなのかを一つのストーリーとして解
 説します。対象は SharePoint / OneDrive / Microsoft Teams が中
 心です。\n\nB01: Entra ID の基礎(Hebikuzure)\nMicrosoft 365 の利
 用に必須となる Entra ID について、その基本となる動作
 の仕組みや構成・設定を解説します。\nB02: そのID大丈
 夫？IDを安全につかいましょう！(ふらり)\nPower Platform 
 、Microsoft 365を使う際に必要なIDの安全性は大丈夫です
 か？クラウド時代だからこそ、IDを安全につかいまし
 ょう！についてお話します！\nB03: Entra ID の多要素認証
 (Hebikuzure)\nMicrosoft 365 の利用で必須となる Entra ID アカ
 ウントを保護する重要な仕組みである多要素認証につ
 いて解説します。\nB04: Viva Pulse でチームはもっと良く
 なる！(なかい)\nViva PulseやMicrosoft Vivaでどんなことがで
 きるのか、知らない方や興味がある方、使ってみたい
 方向けの話をする予定です。\nB05: Microsoft 365と Power Plat
 form の管理を改めて考えてみた(やまさん)\nM365の全体管
 理者、Power Platform 管理者、環境の Admin。各管理者の役
 割を大枠でとらえてもらえるような話題を提供したい
 と思います。\nB06:Viva Engage の有償機能って何ができる
 の？(なかい)\nViva Engage の有償機能ではどんなことがで
 きるのか、実際の画面をお見せしながら説明します。
 なかなか普及しにくいサービスですが、少しでも「う
 ちの会社に導入したらメリットがあるのでは？！」と
 感じてもらえると嬉しいです。\nB07:  Power Platformの環境
 について考えてみよう(たな)\nPower Platformの環境の種類
 、それぞれの特徴を理解し、環境を活用、管理してい
 きましょう。というお話をします。\nB08: ひと目じゃわ
 からない Defender for Endpoint の使い方(seafay)\nDefender for End
 point を使い始めようと思っても何をしたらいいのかわ
 からない方や、これから導入を考えているかたにむけ
 た抑えてほしい基本機能を解説します。\nB09: Microsoft 36
 5と開発者ツールの素敵な関係(kkamegawa)\nMicrosoft 365と開
 発者ツールをそれぞれ別のものとして運用されていま
 せんか？一緒に使えばもっと便利になりますよ！（Plan
 ner\, Viva Goals\, Loop\, Search\, GitHub\, Azure DevOpsなどを混ぜ
 た開発生産性向上のご案内）\nB10: ひと目でわかる（と
 いいな） Purview (seafay)\nMicrosoft Purview に関する初心者向
 け＋導入までの進め方など\nB11: SharePoint サイトのスト
 レージ管理を考えよう(Maekawa)\nSharePoint Online のサイト
 のストレージの管理について、テナント管理者、サイ
 ト管理者•利用者観点で、解説します。(ファイル バ
 ージョン管理多め)\nB12: プロンプトを使わない 楽コパ
 を使おう(Microsoft 365 Copilot )(もくだい)\nMicrosoft 365 Copilot
  はプロンプトを書かなくても利用することができます
 ！楽して生成AIの機能を使いましょう。もちろんプロ
 ンプトを書く際のTipsもご紹介します。\nB13:Microsoft 365 
 の「自由と束縛」について語り合おう(中村太一)\n※本
 セッションは録画公開しません。\nユーザーは「自由
 に使いたい！」、管理者は「自由に使わせたくない！
 」。昔からありがちなユーザーVS管理者の対立構図の
 一因。正解不正解はないと思っています。組織によっ
 て環境や事情は違うから。でもあえて語り合いたい！
 提起はしたい！\n愛先生のセッションの裏番組として
 、ひっそりと結論の無いテーマで語り合いましょう。
 テーマを出してチャットなどを拾いながらワイワイす
 る時間です。（チャットなどを拾うのが僕は苦手なの
 で暖かい目で見守ってください。）\n例） \nMicrosoft Team
 s チーム乱立問題に規制は必要？\nOneDrive for Business 利
 用禁止は幸せをもたらす？\nエンタープライズデータ
 保護版 Copilot でも利用禁止？\n対面開催 (2024/11/30)\n2024
 年11月30日に日本マイクロソフト社にご協力いただき品
 川の本社の場所を借りて本イベントを対面式で実施い
 たします。対面式のイベントについては参加者ページ
 が異なります。\n参加される方は下記のページより詳
 細情報を確認の上、ご登録ください。\nhttps://japan-m365-c
 ommunity-conference-2024.connpass.com/event/332080/\n参加にあたっ
 てのガイドライン\n参加にあたってのガイドラインは
 次の通りです。よく読んでご参加ください。\n有益な
 ディスカッションを心がける\n互いの意見は尊重し、
 建設的な意見を心がけましょう。ディスカッションの
 場であり、決してディベートの場でありません。相手
 の意見をむやみに蔑んだり、否定を繰り返す発言は行
 わないでください。\n禁止事項\n参加者他の参加者への
 嫌がらせや迷惑行為といった あらゆるハラスメント行
 為は禁じます 。また 特定の人物や団体、製品に関す
 る誹謗中傷も行わない でください。ハラスメント行為
 を見かけた場合はイベントスタッフの側で判断の上、
 会議への参加をブロックすることもあります。\n楽し
 もう\nめまぐるしく変化するビジネス環境においては
 、継続的に学び続けることが非常に重要ですが、学ぶ
 ことが楽しくなくては継続できません。「へぇ、そう
 だったのか! 」といった体験をぜひ、楽しんでくださ
 い!
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