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X-WR-CALDESC:CTC Engineer's Insight＃1 -CTC金融スペシャリストが
 語る、セキュリティと生成AI -金融業界を超えて活用可
 能な技術を学ぶ90分-
X-WR-CALNAME:CTC Engineer's Insight＃1 -CTC金融スペシャリストが
 語る、セキュリティと生成AI -金融業界を超えて活用可
 能な技術を学ぶ90分-
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SUMMARY:CTC Engineer's Insight＃1 -CTC金融スペシャリストが語る
 、セキュリティと生成AI -金融業界を超えて活用可能な
 技術を学ぶ90分-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95961
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nつい
 に開講！金融ソリューションのプロフェッショナル集
 団「CTC 金融事業グループ」が提供する、技術イベント
 シリーズ『CTC Engineer's Insight 』第1弾。\nCTC 金融事業グ
 ループは金融業界で求められる高度なセキュリティや
 規制対応に取り組み、実践的な知識を有するプロフェ
 ッショナル集団です。今回の第1弾では、金融業界だけ
 でなく他業種のエンジニアにも役立つ実践的な知識を
 提供します。\n＜本イベントを聞いていただきたい方
 ＞・セキュリティに悩む情シス部門の方・カード情報
 を扱うECサイトの開発者・厳しいセキュリティ要件が
 課されるシステムの開発者・規制の厳しい金融業界が
 チャレンジしている生成AIに興味がある方\n【session1】
 「PCI DSSから考える、AWSにおけるセキュリティのあれこ
 れ」クレジットカード業界向けのセキュリティ基準「P
 CI DSS」の要件を例として挙げ、AWSで利用可能なセキュ
 リティ関連サービスを紹介。PCI DSSに準拠するためのポ
 イントだけではなく、AWSでのセキュリティ関連の具体
 的な考慮点を共有します。金融業界の方はもちろん、
 カード情報を扱うECサイトを運営している事業者や、
 厳しいセキュリティ条件を課されるシステムの開発者
 の参考となるsessionです。\n【session2】「実践的な ID 管
 理‧特権ID管理への道のり」一般的に導入後に実利用
 や運用でお困りになられる事が多いID管理業務および
 特権ID管理の“なぜ難しいのか”を実経験に基づいた
 お話しを共有します。国内外問わずどの業種でも、昨
 今のセキュリティインシデントやニュースを心配した
 経営層から対策せよ！と言われたけどどうすれば…な
 んてよくお聞きします。今回は、国内と海外で導入し
 てきた特権ID管理案件の経験をもとに「導入後困らな
 いようにするために、絶対に知っておきたい」ポイン
 トをわかりやすくご紹介します。\n【session3】「AI専門
 外のエンジニアが挑戦する、安全な「生成AI」の作り
 方（暗中模索）」「ちょっと触って、作ってみてよ」
 と依頼されがちな生成AIを、AI専門外のリードアーキテ
 クトがチャレンジしてみました。セキュリティ要件が
 厳しい金融業界でも利用可能な、安全な生成AI開発の
 第一歩を紹介します。\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:25\n\n
 【session1】PCI DSSから考える、AWSにおけるセキュリティ
 のあれこれ\n大友 勝明\nクレジットカード業界向けの
 セキュリティ基準「PCI DSS」の要件を例として挙げ、AWS
 で利用可能なセキュリティ関連サービスを紹介。PCI DSS
 に準拠するためのポイントだけではなく、AWSでのセキ
 ュリティ関連の具体的な考慮点を共有します。金融業
 界の方はもちろん、カード情報を扱うECサイトを運営
 している事業者や、厳しいセキュリティ条件を課され
 るシステムの開発者の参考となるsessionです。\n\n\n\n19:2
 5～19:45\n\n【session2】実践的な ID 管理‧特権ID管理への
 道のり\n桜井 剛\n一般的に導入後に実利用や運用でお
 困りになられる事が多いID管理業務および特権ID管理の
 “なぜ難しいのか”を実経験に基づいたお話しを共有
 します。国内外問わずどの業種でも、昨今のセキュリ
 ティインシデントやニュースを心配した経営層から対
 策せよ！と言われたけどどうすれば…なんてよくお聞
 きします。今回は、国内と海外で導入してきた特権ID
 管理案件の経験をもとに「導入後困らないようにする
 ために、絶対に知っておきたい」ポイントをわかりや
 すくご紹介します。\n\n\n\n19:45～20:05\n\n【session3】AI専
 門外のエンジニアが挑戦する、安全な「生成AI」の作
 り方（暗中模索）\n荻野 晃浩\n「ちょっと触って、作
 ってみてよ」と依頼されがちな生成AIをAI専門外のリー
 ドアーキテクトがチャレンジしてみました。セキュリ
 ティ要件が厳しい金融業界でも利用可能な、安全な生
 成AI開発の第一歩を紹介します。\n\n\n\n20:05～20:20\nQ＆A\
 n\n\n20:20〜20:25\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登
 壇者\n\n\n\n\n大友 勝明\n伊藤忠テクノソリューションズ
 株式会社金融技術第４部リードスペシャリスト\n大小
 様々な案件でアーキテクトや PM を歴任。直近でかかわ
 った金融機関向けのAWS関連のプロジェクトは次の通り
 。- 決済代行会社のレガシーな基幹システムをクラウ
 ドネイティブにリアーキテクトする案件を PM として推
 進し、運用体制も構築- 系統金融機関のクラウドネイ
 ティブへの移行方針策定にアーキテクトとして参画\n\n
 \n\n\n\n桜井 剛\n伊藤忠テクノソリューションズ株式会
 社金融事業グループ セキュリティ推進課シニアスペシ
 ャリスト\n国内外でのセキュリティ案件に従事し、現
 在は上流工程からセキュリティ戦略や案件組成などを
 担当。特権ID管理システムに関しては、金融機関向け
 に日本、シンガポール、インドネシアなどのASEAN地域
 の拠点への提案、導入を行った経験を活かし、現在は
 グローバル拠点のセキュリティビジネス開発に従事。\
 n\n\n\n\n\n荻野 晃浩\n伊藤忠テクノソリューションズ株
 式会社金融技術第４部 インフラアーキテクト課主任\n
 メガバンク、証券・保険、カード系など様々な金融機
 関の基盤導入にPMとして従事。勘定系やオンライント
 レード基盤などミッションクリティカルな基盤導入に
 携わった経験を基に、近年はアーキテクトとしてパブ
 リッククラウドの利用ガイドライン策定などガバナン
 ス整理やシステム構想策定など案件起案といった超上
 流工程に従事。\n\n\n\n\nCTCキャリア採用ページはコチラ
 \n\n参加対象\n\nセキュリティに悩む情シス部門の方\nカ
 ード情報を扱うECサイトの開発者\n厳しいセキュリティ
 要件が課されるシステムの開発者\n規制の厳しい金融
 業界がチャレンジしている生成AIに興味がある方\n\n参
 加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳
 細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n
 配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なる
 べく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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