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X-WR-CALDESC:【Snowflake】製薬業界におけるデータ分析基盤
 の最前線 ~データエンジニアリングが変えるライフサ
 イエンスの未来~
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SUMMARY:【Snowflake】製薬業界におけるデータ分析基盤の最
 前線 ~データエンジニアリングが変えるライフサイエ
 ンスの未来~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95962
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【Snowflake】
 製薬業界におけるデータ分析基盤の最前線 ~データエ
 ンジニアリングが変えるライフサイエンスの未来~\n概
 要\nSnowflakeヘルスケアユーザー会記念すべき第一回に
 なります！\n中外製薬様には「データドリブン創薬加
 速を目指したデータ統合・解析基盤」というテーマに
 て製薬業界におけるデータ分析基盤の運用についてSnow
 flakeを活用した事例をにご講演いただきます。またク
 リニックフォアでのSnowflakeを活用した全ゲノムシーケ
 ンスデータ\, RNA-seqデータを用いたデータサイエンスや
 Snowpark Container Service環境でのシングルセルRNA-seq解析、S
 nowflake NotebooksとStreamlit in Snowflakeを活用したIn Silico創薬
 の事例を発表します。\nSnowflakeをお使いのヘルスケア
 企業（製薬、医療機器メーカー、医療IT、研究機関、
 外資、食品、研究機器メーカーなど）の方、データエ
 ンジニアリングを始め、データサイエンティストやデ
 ータエンジニアの方も奮ってご参加ください！\nオフ
 ライン参加していただいた方は、グループワークを設
 けてSnowflakeを活用したデータ基盤運用・利活用に向け
 たディスカッションを行い、各社状況を情報交換をで
 きる場を提供します。その後はネットワーキングの時
 間を十分に設けておりますので、各社の情報交換の時
 間にお使いください。\nスケジュール\n\n\n\n14:00〜\n受
 付開始\n\n\n\n\n14:30〜14:35\nオープニング\n\n\n14:35〜14:40\n
 運営スポンサーセッション：日本ベクトンディッキン
 ソン株式会社 新原光貴\n\n\n14:40〜15:05\nクリニックフォ
 ア 是枝達也「大規模で多様なバイオデータ管理・解析
 のためのSnowflake データウェアハウス」\n\n\n15:05〜15:10\n
 Q&A\n\n\n15:10〜15:30\n中外製薬 武藤裕紀「データドリブン
 創薬加速を目指したデータ統合・解析基盤」\n\n\n15:30
 〜15:50\n中外製薬 角崎太郎「PyZAP ~研究所まるごとDXへ
 の挑戦~」\n\n\n15:50〜16:00\nQ&A\n\n\n16:00~ 16:10\n休憩（オン
 ラインの人はここまで）\n\n\n16:10〜16:40\nグループワー
 ク（3~4人で一組）お題に沿ってディスカッション\n\n\n1
 6:40~17:00\n発表\n\n\n17:00〜18:00\nネットワーキング\n\n\n\n
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。\n登壇者\n\nTatsuya Koreeda\nクリニックフォ
 アグループ インフォマティクス研究員\n登壇者略歴\n
 名古屋大学大学院生命農学研究科博士前期課程修了。
 大学院で生命科学を学んだ後、ITエンジニアとして就
 職。生命科学と情報学の融合により、バイオインフォ
 マティクスを用いた研究を開始した。薬剤刺激による
 細胞遺伝子シグネチャ解析といったトランスクリプト
 ーム解析を専門とする。Snowflakeのライフサイエンス利
 用に関する技術開発を行い、その活動成果が認められS
 nowflake Squad 2024 メンバーに選出された。\n\n\n\n武藤裕紀
  Hironori Mutoh\n中外製薬株式会社 研究本部 データエンジ
 ニアリンググループ グループマネジャー LinkedIn\n登壇
 者略歴\n中外製薬研究本部で10年以上にわたりデータサ
 イエンティストとしてのキャリアを積む。主にバイオ
 インフォマティクスを専門とし、がんや免疫疾患領域
 においてオミクスデータを活用した創薬標的やバイオ
 マーカー候補探索、作用機序解析、またオミクスデー
 タを中心としたデータベースの構築にも貢献。\n2019年
 以降、データ価値最大化およびデータドリブン創薬加
 速に向け、研究部門全体のデータサイエンス力強化に
 向けた取り組みに着手、現在はデータ統合解析基盤構
 築とその活用拡大に取り組むプロジェクトを主導。\n\n
 \n\n角崎太郎 Taro Kakuzaki\n中外製薬株式会社　研究本部
 　マシンラーニンググループ 研究員\n登壇者略歴\n2018
 年より中外製薬研究本部で機械学習・深層学習技術を
 用いた創薬研究に従事する。抗体のAI適用の研究を主
 軸として\, 部署横断的に様々な研究課題へのAI適用を
 推進。また研究の傍らでDX民主化を目指して\, WET研究
 員へのPython普及活動を展開中。「世界で最もWET研究員
 がDXを活用できる研究所体制の構築」を目標に日々邁
 進している。\n\n参加対象\n\n\n製薬、医療機器、診療所
 などの所属の方\n\n\nライフサイエンス・ヘルスケア業
 界に携わる方\n\n\nヘルスケア業界のデータ活用に興味
 のある方\n\n\nデータサイエンティスト\n\n\nデータエン
 ジニア\n\n\nデータアナリスト\n\n\nデータ基盤をマネジ
 メントする立場の方\n\n\n研究機関所属\n\n\nライフサイ
 エンス研究者\n\n\n医師\n\n\n製薬業界に興味がある学生
 （オンライン限定）\n\n\n※ オフラインは席数に限りが
 ありますので社会人の方限定とします。申し訳ないで
 すが、学生の方はオンラインでのご参加よろしくお願
 いします。※ スパムアカウント等を除くためにオフラ
 インは抽選制となっておりますが、基本的に先着順に
 て随時当選とさせていただいております。\n参加費\n無
 料\nSnowVillageについて\nSnowVillageはSnowflakeについて学び
 活用したいすべてのみなさんのためのコミュニティで
 す！\n・みんなどうやって使っているのかリアルな声
 を知りたい…・Snowflakeどこから始めたらいい…？\nそ
 んなモヤモヤをコミュニティで解決します！専用Slack
 での情報交換やユーザー主導のイベントなどで活発に
 活動しています。URLからぜひご参加ください！\n\n\nhttp
 s://usergroups.snowflake.com/snowvillage/\n\n\n注意事項\n\nリクル
 ーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加は
 お断りしております。\nキャンセル待ち・補欠・落選
 の方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承く
 ださい。\n欠席される場合は、お手数ですが速やかに
 キャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセル
 や欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせてい
 ただく場合がございます。\n
LOCATION:Snowflake東京オフィス 〒104-0028 東京都中央区八重
 洲２丁目２−１八重洲セントラルタワー30F
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