BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:顧客データ統合の基本！全社で共有できる統
 合顧客データ基盤構築のポイント
X-WR-CALNAME:顧客データ統合の基本！全社で共有できる統
 合顧客データ基盤構築のポイント
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:959770@techplay.jp
SUMMARY:顧客データ統合の基本！全社で共有できる統合顧
 客データ基盤構築のポイント
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241107T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241107T143000
DTSTAMP:20260416T010639Z
CREATED:20241002T132636Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95977
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【無料】顧
 客データ統合の基本！全社で共有できる統合顧客デー
 タ基盤構築のポイント\nセミナー概要\n各社のDX推進が
 叫ばれる中、まずは「社内に散在する顧客データを統
 合しよう！」という方針を立てられている企業様も多
 いのではないでしょうか。しかし、いざ顧客データを
 統合しようとしても、統合の目的は何か？どんなデー
 タを収集すれば良いのか？どんなデータ構造にすれば
 良いのか？など、プロジェクト開始時点で様々な壁に
 ぶつかります。\n本セミナーでは、ただシステム的に
 データを集めるというだけではなく、事業戦略推進の
 武器となる「統合顧客データ基盤」構築のポイントを
 、事例を交えてご説明いたします。\nセミナープログ
 ラム\n1.収集／統合すべきデータの特定どんなデータを
 収集するかは、データ統合プロジェクトで最初に考え
 るポイントです。 また顧客データ統合は、事業戦略や
 DX戦略に基づいた統合データの利用目的に沿って行う
 必要があります。本章では、仮の事業戦略をモデルに
 して、収集すべきデータの特定プロセスについて解説
 します。\n2.データ構造（データモデル）の重要性社内
 に散在する顧客データを統合することはデータ統合の
 第一段階として必ず必要になりますが、ただデータを
 集めて管理するだけでは、データを利活用することは
 できません。主要目的と今後の拡張性を考慮した「デ
 ータモデルの設計」が必要になります。システム的な
 設計はシステム開発会社に委ねるとして、「ビジネス
 側で考えるべきデータ構造」について、わかりやすく
 解説します。\n3.統合データの利用目的に適したシステ
 ム構成の考え方データ基盤の構築で、パッケージやデ
 ータプラットフォームを導入すれば、それだけでシス
 テム構築効果が出るわけではありません。様々なデー
 タ利用用途や戦略に即したシステム構成の組み立てが
 必要になります。 ある程度、ユーザ企業様側でシステ
 ム構成を考えておくことにより、導入や構築をどのパ
 ッケージベンダーやシステム開発ベンダーに相談すれ
 ばよいかが見えてきます。 本章では、いくつかの利用
 目的別に最適なシステム構成の例をご紹介します。\n4.
 運用と拡張への対応データ基盤は、事業の成長や戦略
 の変更によって、運用や機能に変更／追加が発生して
 いきます。 したがって、データ基盤構築は、最初の段
 階で、最適な運用体制の整備とともに、将来の変更や
 拡張への対応を検討しておく必要があります。 本章で
 は、運用／拡張性について、考慮すべきポイントを解
 説します。\n※セミナー終了後に質疑応答時間を設け
 る予定です。\n開催概要\n■開催日時：2024年11月7日（
 木）13：30～14：30（入室開始13：55）■会場：オンライ
 ン（Zoomにて配信）\n参加対象\n企業の事業／経営企画
 部門、情報システム部門、マーケティング戦略部門等
 ※個人、及び同業者のご参加はお断りさせていただく
 場合がございます。予めご了承ください。\n参加費\n無
 料\nご参加にあたって（必ずご確認ください）\n■本セ
 ミナーは、Zoomで配信いたします。※事前にZoomアプリ
 のインストール、及び最新版へのアップデートをおす
 すめします。（Zoomの視聴方法に関するお問い合わせは
 承っておりません。予めご了承ください。）■視聴URL
 は、開催前日までに、申込みフォームへご記入頂いた
 メールアドレス宛にご案内いたします。■セミナーの
 録音・録画は禁止となります。■セミナーの詳細は、
 主催者Webサイトをご参照ください。\n主催\nアドバンリ
 ンク株式会社https://www.advanlink.co.jp/セミナー詳細https://w
 ww.advanlink.co.jp/event/semi20241107.html\n本セミナーに関する
 お問い合わせは、お問合せフォームよりお願いいたし
 ます。※お電話でのお問い合わせは受け付けておりま
 せん。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/959770?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
