BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ミノ駆動さんが今伝えたいドメインモデリン
 グの勘所 〜“想定外”を排するデータ破壊駆動設計と
 は？〜
X-WR-CALNAME:ミノ駆動さんが今伝えたいドメインモデリン
 グの勘所 〜“想定外”を排するデータ破壊駆動設計と
 は？〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:959830@techplay.jp
SUMMARY:ミノ駆動さんが今伝えたいドメインモデリングの
 勘所 〜“想定外”を排するデータ破壊駆動設計とは？
 〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241025T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241025T200000
DTSTAMP:20260428T185427Z
CREATED:20241003T013240Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95983
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 本イベントは、システム設計やリファクタリングの第
 一線でご活躍されているミノ駆動さんをお招きした、
 講演になります。後手に回りやすい異常系の確認を設
 計工程で考慮するための考え方として、ミノ駆動さん
 が考案する「データ破壊駆動」について、お話いただ
 く予定です。\n例えば、ショッピングサイトの購入個
 数入力欄でマイナスの値が入力できてしまい、後続の
 処理としては想定外となるデータが生じることを未然
 に防ぐモデリングの考え方をご共有いただきます。参
 加者の皆さんが設計における留意点を今一度見直し、
 考え方をアップデートできるイベントを目指します。\
 n🎁参加方法とプレゼント企画\nURLはお申し込みいただ
 いた方へ視聴用リンクをお渡ししています。参加後ア
 ンケート回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプ
 レゼント差し上げます。『良いコード／悪いコードで
 学ぶ設計入門―保守しやすい 成長し続けるコードの書
 き方』\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイ
 トル\n\n\n\n\n19:00 ~ 19:05\nオープニング\n\n\n19:05 ~ 19:45\nミ
 ノ駆動さんご講演\n\n\n19:45 ~ 19:55\nQ&A\n\n\n19:55 ~ 20:00\nク
 ロージング\n\n\n\n※セッションの順番や内容は変更の
 可能性があります、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな
 方におすすめ\n\n現在、システム設計を行っている方、
 リアークテクチャを進めている方\nテックリードやEMと
 いったアーキテクチャの構成や設計方法の策定に携わ
 っている方、今後携わっていきたいと考えている方\n
 ミノ駆動さんが考える「データ破壊駆動」について、
 知りたい方\n\n☑️イベントのゴール\n\n改めて設計や
 アーキテクチャの策定時に考慮しなければならない部
 分が分かった\n自身の開発現場で活かせる設計の考え
 方を学べた\n\n🎙️登壇者\nミノ駆動 (@MinoDriven)合同会
 社DMM.comエンジニア大手電機からWeb業界へ転身し、リフ
 ァクタリングや設計全般を推進する業務に従事。 暇さ
 えあれば脳内でリファクタリングしている。ITエンジ
 ニア本大賞2023技術書部門大賞を受賞した『良いコード
 ／悪いコードで学ぶ設計入門』著者。 登壇実績多数。
 Developers Summitベストスピーカー賞など受賞多数。 悪し
 きコードによる弊害を風刺した『クソコード動画』を
 不定期で投稿。『話題のGraphRAG、その可能性と課題を
 理解する』\n⚠️諸注意\n\nエージェントの方や営業目
 的でのイベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的
 指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択
 に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご
 協力ください。\n当イベントの内容およびスケジュー
 ルは、予告なく変更となる場合があります。予めご了
 承ください。\nイベント参加時に入力いただいた情報
 は、以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プ
 ライバシーポリシー\n\n\n📣主催・運営\nファインディ
 株式会社\n\n\n｢Findy｣ハイスキルなエンジニアのプレ
 ミアム転職サービス :ハイスキルなエンジニアと企業
 をマッチングするプレミアム転職サービス。独自に開
 発した解析方法によりIT/Webエンジニアのスキルと、テ
 ック企業がエンジニアにとってどれだけ魅力的なのか
 を客観的に格付けし、両者をマッチングします。\n\n｢
 Findy Freelance｣フリーランス・副業エンジニア向け単価
 保証型の案件紹介サービス :Findyのフリーランス・副業
 エンジニア向けサービス。IT/Webエンジニアの技術力を
 スキル偏差値化し、単価保証された案件のみご紹介し
 ます。\n\n｢Findy Team+｣エンジニア組織のパフォーマン
 ス最大化サービス :弊社独自の強みである「スキル偏
 差値」で培ってきたアルゴリズム・ノウハウを活用し
 て、GitHubを連携いただくだけで、その組織に属するエ
 ンジニアのパフォーマンスや活動状況を見える化しま
 す。\n\n｢Findy Tools｣：開発ツールに特化したレビュー
 サイト。実際に利用している企業の声を元に、開発ツ
 ールの導入や検討に必要な情報が集約されており、企
 業の技術選定をサポート。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/959830?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
