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X-WR-CALDESC:少数組織でも大きな成果へ！ 生成AI活用で実
 現するデータ駆動型マーケティング
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 現するデータ駆動型マーケティング
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SUMMARY:少数組織でも大きな成果へ！ 生成AI活用で実現す
 るデータ駆動型マーケティング
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96006
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n少数組織で
 も大きな成果へ！生成AI活用で実現するデータ駆動型
 マーケティング\n概要\nなぜ今、日本のマーケティング
 部門に生成AIが必要なのか\n多くの企業が「働き方改革
 」と「生産性向上」の両立に頭を悩ませています。特
 にマーケティング部門では、残業削減や業務効率化が
 求められる一方で、デジタル化の波に乗り遅れまいと
 奮闘しています。生成AIの活用は、この難題を解決す
 る可能性を秘めています。\n生成AIを活用することで、
 データ分析、企画書作成、顧客ニーズの把握、キャン
 ペーン効果測定など、マーケティングの様々な業務を
 効率化できます。例えば、何度も上司の確認を得なが
 ら作成していた企画書を、AIのサポートを受けてスピ
 ーディーに仕上げることが可能になります。また、属
 人化しがちな顧客データの分析も、AIの力を借りてよ
 り正確かつ迅速に行えるようになります。\nつまり、
 生成AIは「ムリ・ムダ・ムラ」をなくし、限られた人
 員で最大の成果を出すという、日本の企業が直面して
 いる課題に対する一つの解答と言えるでしょう。\n生
 成AIの戦略的活用は、従来の業務プロセスを見直し、
 競争力のあるマーケティング戦略を展開する上で不可
 欠です。コスト削減だけでなく、新たな顧客価値の創
 造や売上拡大にもつながる重要な手段なのです。\nし
 かし、多くの日本企業が直面する生成AI活用の課題\n\n
 どの業務にAIを適用すべきか、具体的なイメージがわ
 かない\n社内にAIに詳しい人材がおらず、導入の旗振り
 役がいない\n既存の業務プロセスとAIをどう融合させれ
 ば良いかわからない\n社員のデジタルリテラシー向上
 と意識改革をどう進めるべきか悩んでいる\n\n このよ
 うなお悩みを抱えていませんか？そのお悩みを本セミ
 ナーが解決します！ \nこのセミナーでわかること\n\n\n
 最新動向の把握: 日本企業における生成AI活用の実態と
 成功事例\n\n具体的な活用法: すぐに実践できる、生成A
 I活用の具体的提案とステップ\n\nこんな方におすすめ\n
 \n働き方改革と業績向上の両立に悩むマーケティング
 部門長\nデジタル化推進で社内の意識改革に苦心して
 いる経営企画部門の方\n属人化した業務の効率化と標
 準化を目指す中堅・中小企業の経営者\nデータに基づ
 く意思決定の仕組み作りに取り組む事業部長\n\n本セミ
 ナーを通じて、少数組織でも生成AIを活用して効率的
 かつ効果的なマーケティング活動を実践し、大きな成
 果につながるきっかけやヒントをお伝えいたします。\
 n皆さまのご参加をお待ちしております。 \n登壇者\n\n
 宗像 淳\n株式会社イノーバ 代表取締役CEO\n福島県立安
 積高校、東京大学文学部卒業。ペンシルバニア大学ウ
 ォートン校MBA（マーケティング専攻）。1998年に富士通
 に入社、北米ビジネスにおけるオペレーション構築や
 価格戦略、子会社の経営管理等の広汎な業務を経験。\
 nMBA留学後、インターネットビジネスを手がけたいとい
 う思いから転職し、楽天で物流事業立ち上げ、ネクス
 パス（現トーチライト）で、ソーシャルメデイアマー
 ケティング立ち上げを担当。ネクスパスでは、事業開
 発部長として米国のベンチャー企業との提携をまとめ
 た。\n2011年6月にコンテンツマーケティング支援の株式
 会社イノーバを設立、代表取締役に就任。\n\n参加概要
 \n日時\n生配信：2024年10月29日（火）11:00～12:00録画配信
 ：2024年10月30日（水）～31日（木）11:00～12:00\n会場\nオ
 ンライン開催（お申し込みいただきました方へZoomのリ
 ンクをご案内いたします）\n参加費\n無料
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