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X-WR-CALDESC:データ民主化の現在地〜「誰もがアクセスで
 きる」のその次へ〜
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 きる」のその次へ〜
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SUMMARY:データ民主化の現在地〜「誰もがアクセスできる
 」のその次へ〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96013
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 近年、データの価値と重要性がますます浮き彫りにな
 っています。ビッグデータの増加、技術の進歩、そし
 てデジタル化の進展により、私たちは膨大な量のデー
 タを生成し、保有するようになりました。\n本イベン
 トでは必要な人が必要なときにデータにアクセスし、
 理解/活用していくことであらゆる可能性を広げること
 ができることを指す「データの民主化」に着目しまし
 た。 データの民主化向き合ってきたお二人に登壇いた
 だき、具体的な事例や実現において重要なこと、実践
 的なアプローチを交えながらお話しいただきます。\n
 データサイエンティストやデータを扱う方はもちろん
 、開発に係る全ての方にとって貴重な学びの場となる
 場を目指します。\n話して欲しいトピックなどや事前
 質問もお待ちしています！\n（申込時のアンケートに
 ご記入ください）\n🎁参加方法とプレゼント企画\nURL
 はお申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡しし
 ています。\n参加後アンケート回答者の中から抽選で5
 名様へ以下の書籍をプレゼント差し上げます。\n『実
 践DataOps』\n  \n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッショ
 ンタイトル\nスピーカー\nモデレーター\n\n\n\n\n12:00\nオ
 ープニング\n\n\n\n\n12:05\nLT『データの民主化とはなんぞ
 や』\nばんくしさん\n\n\n\n12:15\nLT『急成長する組織を支
 えるデータ基盤のこれまで、これから』\n土川さん\n\n\
 n\n12:25\nパネルディスカッション・「データの民主化の
 理想形態」・「データの民主化を進めるにあたって差
 し支えるもの」・「組織が増えていくことで変わった
 こと変わらなかったこと」・「データの民主化を進め
 るときによくある失敗とその対策」\nばんくしさん土
 川さん\nファインディ 開\n\n\n12:55\nQ&A\n\n\n\n\n13:05\nクロ
 ージング（バッファ込み）\n\n\n\n\n\n※LTの順番や時間
 、内容は変更の可能性があります。\nご了承ください
 。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nデータエンジニア
 、データサイエンティストの方\nデータの民主化が進
 んでいる会社の事例を知り自社に活かしたい方\n体系
 的にデータの民主化を進めることができるように考え
 方を整理したい方\n現状の組織とこれからの組織を見
 据えてデータの民主化について準備を進めたい方\n\n☑
 ️イベントのゴール\n\n組織的、技術的なアプローチや
 考え方を併せて知ることで、チームへの効果的な協力
 体制を学び自社に適用するヒントを得ることができる\
 n登壇者の事例を元にデータへの取り組み方について参
 考にできる\n\n🎤登壇者\n『データの民主化とはなんぞ
 や』\n\n河合 俊典@vaaaaanquish \nエムスリー株式会社 / VPoE
  \nOSS活動や技術発信が評価され、日本で数名、AI/ML分
 野におけるGoogle Cloud Champion Innovatorに認定されるなど、
 機械学習エンジニアとして長く積極的に活動。人、組
 織に向かい、より大きな課題を解決すべく、2023年より
 エムスリー株式会社VPoEとして活動中。\n『急成長する
 組織を支えるデータ基盤のこれまで、これから』\n\n土
 川 稔生 @tvtg_24 \n株式会社タイミー / データエンジニア
 リング部DREグループプロダクトオーナー \n株式会社タ
 イミーで1人目のデータエンジニアとして、BigQueryを中
 心としたデータ基盤開発・運用を5年ほど担当。AIエン
 ジニアをやる中、データの流れを一通り自分で実装し
 てみたいと思いデータエンジニアに興味を持つ。現在
 はプロダクトオーナーとしてデータ基盤プロダクト開
 発に携わる\nモデレーター\n\n開 功昂 @hiracky16 \nファイ
 ンディ株式会社 / データソリューションチーム アシス
 タントチームリーダー \n新卒で BtoB のマッチングサー
 ビスを運営する会社に入社し Web エンジニアとしてキ
 ャリアをスタート。前職の AI コンサル会社ではデータ
 エンジニアとしてデータ基盤やパイプラインの構築に
 従事。ファインディではマルチプロダクトのデータ基
 盤の設計をしながら開発をリード\n⚠️諸注意\n\n参加
 用リンクは開催当日、参加確定者にconnpass経由で通知
 します。\nエージェントの方や営業目的でのイベント
 の参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無
 /人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 
 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください。\
 n当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変
 更となる場合があります。予めご了承ください。\nイ
 ベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき
 扱います。\nファインディ株式会社 プライバシーポリ
 シー   \n\n📣主催・運営\n\n\nファインディ株式会社   \n
 \n\n｢Findy｣ハイスキルなエンジニアのプレミアム転職
 サービス :\nハイスキルなエンジニアと企業をマッチン
 グするプレミアム転職サービス。独自に開発した解析
 方法によりIT/Webエンジニアのスキルと、テック企業が
 エンジニアにとってどれだけ魅力的なのかを客観的に
 格付けし、両者をマッチングします。\n\n\n｢Findy Freelan
 ce｣フリーランス・副業エンジニア向け単価保証型の
 案件紹介サービス   :\nFindyのフリーランス・副業エン
 ジニア向けサービス。IT/Webエンジニアの技術力をスキ
 ル偏差値化し、単価保証された案件のみご紹介します
 。  \n\n\n｢Findy Team+｣エンジニア組織のパフォーマンス
 最大化サービス  :\n弊社独自の強みである「スキル偏
 差値」で培ってきたアルゴリズム・ノウハウを活用し
 て、GitHubを連携いただくだけで、その組織に属するエ
 ンジニアのパフォーマンスや活動状況を見える化しま
 す。\n\n\n｢Findy Global｣：\n国内外に居住の外国人エン
 ジニアと企業のマッチングサービス。 インドや東南ア
 ジアを中心に国内で採用が難しいハイスキルなエンジ
 ニアが多数登録。\n\n\n｢Findy Tools｣：\n開発ツールに特
 化したレビューサイト。実際に利用している企業の声
 を元に、開発ツールの導入や検討に必要な情報が集約
 されており、企業の技術選定をサポート。\n\n
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